テクノロジー

AIにコードを書かせ続けて気づいた、エンジニアの"分かったつもり"の怖さ - Qiita

1: koogawa 2026/05/18 08:36

“自分が「コードを書けるエンジニア」ではなく、「コードをAIに生成してもらって書けている気がするエンジニア」 になりつつあることに気づいた”

2: nguyen-oi 2026/05/18 09:06

AIに書かせて「動いたからヨシ!」は技術的負債の最短ルート。インテリジェンス・ブラウンアウトって言葉、自覚症状ある奴多そう

3: simplememofast 2026/05/18 09:10

AIに任せた瞬間『完了の定義』が動作だけにすり替わるのが本質的負債。Stage1の口頭説明テストをチームの完了条件に組み込むだけで、長期スキル蓄積の傾きが変わる

4: misshiki 2026/05/18 14:51

AIコーディングで生産性は上がる一方、「動く=理解した」と錯覚する怖さを指摘。目指すべきはAIに書かせる人ではなく、AIが書いたコードを説明・批評できる人。

5: masayoshinym 2026/05/18 16:09

“最終的に目指すべきは、「AIにコードを書かせる人」ではなく「AIが書いたコードをレビューできる人」 だ。”

6: tinsep19 2026/05/18 17:58

オフショア開発とかでもそうだし、AI以前からの話ではある。口頭ではなくプロンプトで聞けば答えが返ってくるならヨシ!までいく必要がある。

7: vanbraam 2026/05/18 22:42

"AIにコード生成だけでなく「なぜそう書くのか」という概念的な質問をしていた開発者は、高いスコアを維持していた" < それはそう