基本的にアドバイスは歓迎だけど、方向性のないお気持ち表明だけされるとわりと困る
普段からの雑談が一番難しい。趣味や家族の話が使えればいいけど私は人に言えるポジティブな話がない。AIを参加させて確度の低いコメントを代わりにしてくれる時代が来ないかと思ってる。
いいまとめ。役割というのは用意しておくと良いアイデア
逃げる一択だね。確かに筋の悪い企画はあるよ。余計な口を出せばトラブルしか起きない。下手すると爆発してから後始末に呼び出されかねない。口出しで恨まれ、後始末で妬まれ。損しかない。可能なのは逃げることのみ
自分は口を出す役割になってる……
昔、若い頃は口出さない主義だったけど、最終的に尻拭いが回ってくることが多かったので言う事にしてる
そういう文化が明確にあったらいいよねー。思ってもなかなか伝えられないな。
組織の話。これはほんとうの意味での心理的安全性の明文化ではないか?
そう言った「口を出す役割が必要だよね、まで同意できるか」が、組織のOSレベルで決まるんだと思ってる
ひとつ確実に言えるのは、女房のやり方がどんなに非効率的に見えても絶対に口出ししちゃだめってコト!
じゃあ代わりにやってよ、ってなるけどね。もしくは金出して、と思う。
"ニンゲンが対面コミュニケーションから卒業するのはまだ早い"
言うだけで、無責任に仕事を増やす人の例
コメには、経験不足すぎて汲々としてしまってたり攻撃を受けるばかりという気持ちになってる人が少なくないのかも。それは、助けた経験についても助けられた経験についても。そんな人を助けながら進もうね、が社会。
やるのが当たり前やるべき派だけど、はてぶですら意見割れるんじゃ普通の会社では無理だろうな
「筋が悪そう」でも口を出す工夫を解説。係の権限付与や「ちゃぶ台確認会」、枕詞やFYI接頭辞など提案。
ボク、筋悪そうなのは怒るにゃ!でも、うまくやるには相談してにゃ?
Z世代はアドバイス求めてないんだよ。アドバイスのつもりでも否定された、なんでこの人はボクの自己肯定感下げてくるんだろうって本気で考えて生きてる
口の出し方むずい
「それは筋が悪い」と言い過ぎて相手が萎縮モードに入ってしまうとものすごい勢いでパフォーマンスが下がっていく
放置すると誰が不幸になる確率が高いかを考え、若手や責任が無い・薄い人が被害を受けそうであれば口を出す。けどもう疲れた。「筋が悪い」のではなく、「(企業としての) 価値観の相違」として俺が去るべきなんだろう
これは責任範囲が変わるごとに行ったり来たり自問する系の問いなので、ステージごとに十分悩めばいいと思うよ
口を出す側は自分が 100 パーセント正しいと思って上からにならないようにとか、「◯◯みたいなケースがあると思うんですがいい方法ありますか?」みたいに視点を与えてみんなで考えるようにするとかがいいのかもね。
連想:https://x.com/vismoglie/status/2044533458974703803 「> イタリアの定年退職した高齢男性たちは、(略)工事現場に突然現れては、(略)頼まれてもいないのに「それは違う」「もっとこうした方がいい」と静かに監督役を始める」
うちは個人裁量が多めの職種だけど、筋の良し悪しを誰かに相談することを名前をつけて制度化、推奨してる。軽い雑談レベルでOKでアドバイスに従う必要もないし、チェックもされないのでそこそこ機能してる
うわめんどくさい人だ
身の回りだと人としての思いやりに欠く部長が割とこういうタイプ。自責のない分野に口出してかき混ぜた揚げ句に責任取らなかったり、言い方が優しそうに見えて辛辣かつ正論で逃げ場を与えないので病む人が増えたり。
明らかに物理法則に矛盾する話や、車輪の再発明みたいな話以外は口を出しにくいよな。失敗することでしか学ばない人もいる
こういうの読んだときに、これが製造業のJTCで実施された事例なんだとは思えないのって何でなんだろ。
尻拭いが回ってこない工夫をしてるが、自分でやった方が楽だ。
今まさにめっちゃ口出されてるんだけど、そういうやつは冒頭しか読まないんだよなぁ〜
筋の悪い設計は、真面目な努力ほど悪化させる
匿名にでもしたらどうか
相手側のいろいろな事情もあるだろうから、指摘はするけど、強制にならないようにどうするかの判断は任せるようにしてる。
昨日の大河ドラマで、藤堂高虎が石垣の積み方に口出しして揉めちゃって、じゃあどういう提案の仕方がいいのかって話をやってた
明らかにダメダメなPJにアサインされそうになってレビューでダメ出ししたら恨まれて外されたな。その後嫌がらせで超絶難易度のタスクを1人で抱え込むハメになったが、完璧にやりこなしてから何も言われなくなった
口出しする側がちゃんと責任取って解決策(とその合意)まで一緒に考えるならいいんだけど投げっぱなしになりがちだから嫌われてるんだよね。
何の気なしなんだろうが、むしろさればこそ、「おかん」という語の選び方にボーイズクラブ感を感じますね。
アドバイスなのか、お気持表明なのか受け取る側で判断ができないので難しい
あんまり口出すとお前がやれよってなるからなぁ。いうけど。
後になるほど軌道修正に必要なデルタVが大きくなるから、早めに言う方がいい、と経験から学んでるんだよね…。ブコメにすらあるように拒否感・忌避感があるのはわかるんだけども…
そればかりやってる人いるけど、評論家ポジションになって嫌われんだよな。単なる感想ではなく、代案や建設的な意見を添えられるかがポイントか。まったく喋らないのも論外だけど。
自分もそう思ってきたけど8割くらいは真面目に考えてない。決裁権を持つ人間も雰囲気でしか考えてない。そんな場で正論(もしくは反対意見)を突きつけると逆に疎外感を感じる。組織の目的が明確じゃないと機能しない。
現代で評論家はng、関わらないようにするのがファーストチョイスだ
プロジェクト自体が筋が悪い場合は。そもそもアジャイルで進めるべき案件の上役が全員ウォーターフォールでしか考えることができない人たちで困る。期限を無理矢理守るって品質を捨てるってことよ?
口を出すときのデメリットと出さないときのデメリットを比較して、出さないときのデメリットの方が大きそうなら出す。 / 最近口を出さない方が楽って気づいた。
口を出さないでおこうと思う理由がたくさん挙げてくれている上に、その上全部当てはまる
直接やらせるより上が吸い上げて調整したほうがよさそうな気もするけど
枕詞、他責して責任回避するタイプのやつはめちゃくちゃイラつくから絶対NG。素直に指摘された方がマシすぎる。例「自分はそれで全然いいと思うんだけど、他の人が見たら気になるポイントだから修正しよっか」
プロセスに正解があるとも限らないから難しい。黙ってるのが楽だが、黙ってると仕事がドンドンクソの溜まり場にしか見えなくなる
「気軽に提案できる空気を作る」「方針への改善提案を個人攻撃と受け取らない空気を作る」ができる立場に自分がいるかどうかを把握して、無理そうなら黙るor去るって感じかな。
誰もなんも言わんけど明らかにおかしい気がする、みたいな時に一応言ってみたら、超弩級のボーンヘッドが発生していたことがあったので、普段はスルーだけどまあ程度問題やな、と思っている。正常性バイアスは怖い。
馬鹿なフリして「これって何のためにやるんでしたっけ?」みたいな質問して、目的に立ち返らせるみたいなのはよくやるかな。
誰も言わなくなったら危険
“ ”
根本的に筋が悪そうな話に乗っかって儲けるのが会社のビジネスモデルになっている場合、かつ会社上層部に自分の意見を届けられそうにないと感じてしまったら、もう諦めて退職するしかないんですよね
日本の社会はみんなで失敗してみんなで後悔して、でも誰も反省しないのが魂の奥底にまで刻み込まれたルールだから口出しするとムラハチにあいますよ。かなりマジで
口を出すなら最後までケツをもつとき。そうじゃないならただのお気持ちやよくわからん指示になるだけ。とても難しい…。
「口を出すことを推奨する」ができるのは、ある程度のレベルが確保できている組織に限ると思う。実際「上手く行きそうな気がする、しらんけど」レベルで賛同されてしまうから筋の悪い方針が立ってしまうわけで。
ワイは社会不適合者(組織に不向き)なんで、口を出すかは自分が損をするか・得をするかによるなぁ。
クリティカルで確実じゃないと口出したりしないですね。失敗する経験を摘んでしまってるように思えて。 失敗したときに備えて準備や根回ししたり、とかはあります。
口を出すときのさりげない立ち回りの仕方が書かれている。ただこれは自分が上長か大変信頼貯金のある立場でないと難しいと思う。単純にやると組織によっては自分が死ぬ(根回しなしの政治は危険だったり
自分の場合、ほんとにマズいと思ったら話せる人に探りを入れる、可能なら仲間になってもらう、という動きをする気がする。時間はすごい溶ける。味方が作れないときは自分の筋が悪いか「今じゃない」のだと思う
場所によって異なる。成長が狙いなら筋が悪い程度では出さない。影響が大きい場合に出す。曖昧な情報からそこを見抜いて下手に邪魔しないのも上手のお仕事や。
「イマサラの質問かもしれませんが、経緯をメモっておきたいのでお尋ねします」で聞くようにしてるかな。『記録しろオジサン』としてのポジを活かしてる
いいね。口を出すと若手は萎縮しがちだし、議論の停滞を招くのはありがちだけど、口を出す背景を明文化しておくことで心理的安全性の高い議論ができそうな気がする。
「言わない方が良い」ってコメントが散見されてびっくり。「自分の専門性から」「途中から入ってすみませんが」「念のため」でも気づいて是正すべきことは言わないと、なんのために会議に参加してるんだ。
筋の悪さへの指摘は360°評価と相性が悪く、率直な批判者ほど報復で潰される。組織の一定割合が謙虚・尊敬・信頼を体現し、制度設計と個人の工夫を重ねない限り、健全な異論は機能せず崩壊する。
心理的安全性て、仲良しごっこではなく率直に悪いと思ったらコメントできる関係性を指し、まさに口出しをお互いできる状態を組織として目指すための言葉。やはり難し過ぎてその前の段階で話題がループしてる😂
端から見ててもヤバい仕事の進め方してる人って、こちらが何かコメントしたら、〜から口挟まれたから失敗したんです。みたいなド屑な責任転嫁で刺してくるからね。やはり弊社も言ったもん負けの文化(By三〇電機)か
自分に累が及ばないなら口は出さないかな。明らかに失敗が見えていてそれに巻き込まれそうな場合、偉い人がいるような場で根回しなく指摘するのが低コスパ。
社員でもないのに横のミーティングで変な話してたから「それって○○した方がいいですよ」とか口出ししたこともあるなあ。お前ら、口出される側に気を使いすぎなのでは?
コメント読んでると、うちのチーム割とマシなんだなと思う
むずいんよね。一時期うまくいかなかったけど、最近はまだマシになったか。 こういう問題が起きると思うから、起きたら呼んでねとか、問題起きても最後は自分がなんとかするから、頑張りな的に言い方にしてる。
レビュー文化の本質は、止める権限ではなく早期に違和感を出せる構造を作ること。空気を読んで黙る組織ほど、後で複雑化・属人化・統制崩壊の修正コストが爆発する。特にセキュリティは顕著。
同じ船に乗ってるから、船を沈めたり混乱させるような芽を見つけたら意見するようにしてる。
程度問題だよね。若い人には失敗させろとは思うし。命綱がないか弱い時には口を出すとか。あと、管理者に阿って意味不明なやり方を進めているときとかは自分が悪者になって口出すかなぁ。
結論、自分に関係なさそうならなんも言わないと言う当たり前の対応が最善なんだと学んだ。爆発半径のサイズに己が含まれていた場合はその限りでない。
明らかに数字が間違えてるとか誰かが被害受けてしまうとか以外は口は出さないし、あれこれ予防線張りながら口出されるような場合はだいたい結論も無いような話なので、「そうですか…(で?)」みたいになるよ…
筋の悪さに気づかない奴って思慮浅いか空気が読めない奴が多い。なので下手に口出すと本意を汲み取らず「対案もないくせに文句をつけられた」とか単純に解釈されてこっちが火傷しがち。なので下手に触らんほうがいい
一般社員レベルで口を出さないとまずい状態に向かってしまったものはもうどうにもならない。こういうのは偉い人同士での話だろう。
筋が悪そうな方針には静観せず口を出すべき、という話。組織では明文化・役割化・場づくり、個人では枕言葉・寄り添う意思・直接対話・普段の関係づくりが重要。口を出す側も出される側もリスペクトを忘れない。
AIに「対応して」と言うだけなので、いくらでも口を出して良いですよ
ここで 口出さない と言ってる人達が 失われた30年を作ってきたんだよ
口を出すタイミングで方針転換が可能(容易)か、仮に口を出したとしてその自分の発言に責任が取れるか、そもそも口を出したとして自分の意見が尊重されるか、などを考えて決める。
筋が悪そうに見える方針に口を出す - Konifar's ZATSU
基本的にアドバイスは歓迎だけど、方向性のないお気持ち表明だけされるとわりと困る
普段からの雑談が一番難しい。趣味や家族の話が使えればいいけど私は人に言えるポジティブな話がない。AIを参加させて確度の低いコメントを代わりにしてくれる時代が来ないかと思ってる。
いいまとめ。役割というのは用意しておくと良いアイデア
逃げる一択だね。確かに筋の悪い企画はあるよ。余計な口を出せばトラブルしか起きない。下手すると爆発してから後始末に呼び出されかねない。口出しで恨まれ、後始末で妬まれ。損しかない。可能なのは逃げることのみ
自分は口を出す役割になってる……
昔、若い頃は口出さない主義だったけど、最終的に尻拭いが回ってくることが多かったので言う事にしてる
そういう文化が明確にあったらいいよねー。思ってもなかなか伝えられないな。
組織の話。これはほんとうの意味での心理的安全性の明文化ではないか?
そう言った「口を出す役割が必要だよね、まで同意できるか」が、組織のOSレベルで決まるんだと思ってる
ひとつ確実に言えるのは、女房のやり方がどんなに非効率的に見えても絶対に口出ししちゃだめってコト!
じゃあ代わりにやってよ、ってなるけどね。もしくは金出して、と思う。
"ニンゲンが対面コミュニケーションから卒業するのはまだ早い"
言うだけで、無責任に仕事を増やす人の例
コメには、経験不足すぎて汲々としてしまってたり攻撃を受けるばかりという気持ちになってる人が少なくないのかも。それは、助けた経験についても助けられた経験についても。そんな人を助けながら進もうね、が社会。
やるのが当たり前やるべき派だけど、はてぶですら意見割れるんじゃ普通の会社では無理だろうな
「筋が悪そう」でも口を出す工夫を解説。係の権限付与や「ちゃぶ台確認会」、枕詞やFYI接頭辞など提案。
ボク、筋悪そうなのは怒るにゃ!でも、うまくやるには相談してにゃ?
Z世代はアドバイス求めてないんだよ。アドバイスのつもりでも否定された、なんでこの人はボクの自己肯定感下げてくるんだろうって本気で考えて生きてる
口の出し方むずい
「それは筋が悪い」と言い過ぎて相手が萎縮モードに入ってしまうとものすごい勢いでパフォーマンスが下がっていく
放置すると誰が不幸になる確率が高いかを考え、若手や責任が無い・薄い人が被害を受けそうであれば口を出す。けどもう疲れた。「筋が悪い」のではなく、「(企業としての) 価値観の相違」として俺が去るべきなんだろう
これは責任範囲が変わるごとに行ったり来たり自問する系の問いなので、ステージごとに十分悩めばいいと思うよ
口を出す側は自分が 100 パーセント正しいと思って上からにならないようにとか、「◯◯みたいなケースがあると思うんですがいい方法ありますか?」みたいに視点を与えてみんなで考えるようにするとかがいいのかもね。
連想:https://x.com/vismoglie/status/2044533458974703803 「> イタリアの定年退職した高齢男性たちは、(略)工事現場に突然現れては、(略)頼まれてもいないのに「それは違う」「もっとこうした方がいい」と静かに監督役を始める」
うちは個人裁量が多めの職種だけど、筋の良し悪しを誰かに相談することを名前をつけて制度化、推奨してる。軽い雑談レベルでOKでアドバイスに従う必要もないし、チェックもされないのでそこそこ機能してる
うわめんどくさい人だ
身の回りだと人としての思いやりに欠く部長が割とこういうタイプ。自責のない分野に口出してかき混ぜた揚げ句に責任取らなかったり、言い方が優しそうに見えて辛辣かつ正論で逃げ場を与えないので病む人が増えたり。
明らかに物理法則に矛盾する話や、車輪の再発明みたいな話以外は口を出しにくいよな。失敗することでしか学ばない人もいる
こういうの読んだときに、これが製造業のJTCで実施された事例なんだとは思えないのって何でなんだろ。
尻拭いが回ってこない工夫をしてるが、自分でやった方が楽だ。
今まさにめっちゃ口出されてるんだけど、そういうやつは冒頭しか読まないんだよなぁ〜
筋の悪い設計は、真面目な努力ほど悪化させる
匿名にでもしたらどうか
相手側のいろいろな事情もあるだろうから、指摘はするけど、強制にならないようにどうするかの判断は任せるようにしてる。
昨日の大河ドラマで、藤堂高虎が石垣の積み方に口出しして揉めちゃって、じゃあどういう提案の仕方がいいのかって話をやってた
明らかにダメダメなPJにアサインされそうになってレビューでダメ出ししたら恨まれて外されたな。その後嫌がらせで超絶難易度のタスクを1人で抱え込むハメになったが、完璧にやりこなしてから何も言われなくなった
口出しする側がちゃんと責任取って解決策(とその合意)まで一緒に考えるならいいんだけど投げっぱなしになりがちだから嫌われてるんだよね。
何の気なしなんだろうが、むしろさればこそ、「おかん」という語の選び方にボーイズクラブ感を感じますね。
アドバイスなのか、お気持表明なのか受け取る側で判断ができないので難しい
あんまり口出すとお前がやれよってなるからなぁ。いうけど。
後になるほど軌道修正に必要なデルタVが大きくなるから、早めに言う方がいい、と経験から学んでるんだよね…。ブコメにすらあるように拒否感・忌避感があるのはわかるんだけども…
そればかりやってる人いるけど、評論家ポジションになって嫌われんだよな。単なる感想ではなく、代案や建設的な意見を添えられるかがポイントか。まったく喋らないのも論外だけど。
自分もそう思ってきたけど8割くらいは真面目に考えてない。決裁権を持つ人間も雰囲気でしか考えてない。そんな場で正論(もしくは反対意見)を突きつけると逆に疎外感を感じる。組織の目的が明確じゃないと機能しない。
現代で評論家はng、関わらないようにするのがファーストチョイスだ
プロジェクト自体が筋が悪い場合は。そもそもアジャイルで進めるべき案件の上役が全員ウォーターフォールでしか考えることができない人たちで困る。期限を無理矢理守るって品質を捨てるってことよ?
口を出すときのデメリットと出さないときのデメリットを比較して、出さないときのデメリットの方が大きそうなら出す。 / 最近口を出さない方が楽って気づいた。
口を出さないでおこうと思う理由がたくさん挙げてくれている上に、その上全部当てはまる
直接やらせるより上が吸い上げて調整したほうがよさそうな気もするけど
枕詞、他責して責任回避するタイプのやつはめちゃくちゃイラつくから絶対NG。素直に指摘された方がマシすぎる。例「自分はそれで全然いいと思うんだけど、他の人が見たら気になるポイントだから修正しよっか」
プロセスに正解があるとも限らないから難しい。黙ってるのが楽だが、黙ってると仕事がドンドンクソの溜まり場にしか見えなくなる
「気軽に提案できる空気を作る」「方針への改善提案を個人攻撃と受け取らない空気を作る」ができる立場に自分がいるかどうかを把握して、無理そうなら黙るor去るって感じかな。
誰もなんも言わんけど明らかにおかしい気がする、みたいな時に一応言ってみたら、超弩級のボーンヘッドが発生していたことがあったので、普段はスルーだけどまあ程度問題やな、と思っている。正常性バイアスは怖い。
馬鹿なフリして「これって何のためにやるんでしたっけ?」みたいな質問して、目的に立ち返らせるみたいなのはよくやるかな。
誰も言わなくなったら危険
“ ”
根本的に筋が悪そうな話に乗っかって儲けるのが会社のビジネスモデルになっている場合、かつ会社上層部に自分の意見を届けられそうにないと感じてしまったら、もう諦めて退職するしかないんですよね
日本の社会はみんなで失敗してみんなで後悔して、でも誰も反省しないのが魂の奥底にまで刻み込まれたルールだから口出しするとムラハチにあいますよ。かなりマジで
口を出すなら最後までケツをもつとき。そうじゃないならただのお気持ちやよくわからん指示になるだけ。とても難しい…。
「口を出すことを推奨する」ができるのは、ある程度のレベルが確保できている組織に限ると思う。実際「上手く行きそうな気がする、しらんけど」レベルで賛同されてしまうから筋の悪い方針が立ってしまうわけで。
ワイは社会不適合者(組織に不向き)なんで、口を出すかは自分が損をするか・得をするかによるなぁ。
クリティカルで確実じゃないと口出したりしないですね。失敗する経験を摘んでしまってるように思えて。 失敗したときに備えて準備や根回ししたり、とかはあります。
口を出すときのさりげない立ち回りの仕方が書かれている。ただこれは自分が上長か大変信頼貯金のある立場でないと難しいと思う。単純にやると組織によっては自分が死ぬ(根回しなしの政治は危険だったり
自分の場合、ほんとにマズいと思ったら話せる人に探りを入れる、可能なら仲間になってもらう、という動きをする気がする。時間はすごい溶ける。味方が作れないときは自分の筋が悪いか「今じゃない」のだと思う
場所によって異なる。成長が狙いなら筋が悪い程度では出さない。影響が大きい場合に出す。曖昧な情報からそこを見抜いて下手に邪魔しないのも上手のお仕事や。
「イマサラの質問かもしれませんが、経緯をメモっておきたいのでお尋ねします」で聞くようにしてるかな。『記録しろオジサン』としてのポジを活かしてる
いいね。口を出すと若手は萎縮しがちだし、議論の停滞を招くのはありがちだけど、口を出す背景を明文化しておくことで心理的安全性の高い議論ができそうな気がする。
「言わない方が良い」ってコメントが散見されてびっくり。「自分の専門性から」「途中から入ってすみませんが」「念のため」でも気づいて是正すべきことは言わないと、なんのために会議に参加してるんだ。
筋の悪さへの指摘は360°評価と相性が悪く、率直な批判者ほど報復で潰される。組織の一定割合が謙虚・尊敬・信頼を体現し、制度設計と個人の工夫を重ねない限り、健全な異論は機能せず崩壊する。
心理的安全性て、仲良しごっこではなく率直に悪いと思ったらコメントできる関係性を指し、まさに口出しをお互いできる状態を組織として目指すための言葉。やはり難し過ぎてその前の段階で話題がループしてる😂
端から見ててもヤバい仕事の進め方してる人って、こちらが何かコメントしたら、〜から口挟まれたから失敗したんです。みたいなド屑な責任転嫁で刺してくるからね。やはり弊社も言ったもん負けの文化(By三〇電機)か
自分に累が及ばないなら口は出さないかな。明らかに失敗が見えていてそれに巻き込まれそうな場合、偉い人がいるような場で根回しなく指摘するのが低コスパ。
社員でもないのに横のミーティングで変な話してたから「それって○○した方がいいですよ」とか口出ししたこともあるなあ。お前ら、口出される側に気を使いすぎなのでは?
コメント読んでると、うちのチーム割とマシなんだなと思う
むずいんよね。一時期うまくいかなかったけど、最近はまだマシになったか。 こういう問題が起きると思うから、起きたら呼んでねとか、問題起きても最後は自分がなんとかするから、頑張りな的に言い方にしてる。
レビュー文化の本質は、止める権限ではなく早期に違和感を出せる構造を作ること。空気を読んで黙る組織ほど、後で複雑化・属人化・統制崩壊の修正コストが爆発する。特にセキュリティは顕著。
同じ船に乗ってるから、船を沈めたり混乱させるような芽を見つけたら意見するようにしてる。
程度問題だよね。若い人には失敗させろとは思うし。命綱がないか弱い時には口を出すとか。あと、管理者に阿って意味不明なやり方を進めているときとかは自分が悪者になって口出すかなぁ。
結論、自分に関係なさそうならなんも言わないと言う当たり前の対応が最善なんだと学んだ。爆発半径のサイズに己が含まれていた場合はその限りでない。
明らかに数字が間違えてるとか誰かが被害受けてしまうとか以外は口は出さないし、あれこれ予防線張りながら口出されるような場合はだいたい結論も無いような話なので、「そうですか…(で?)」みたいになるよ…
筋の悪さに気づかない奴って思慮浅いか空気が読めない奴が多い。なので下手に口出すと本意を汲み取らず「対案もないくせに文句をつけられた」とか単純に解釈されてこっちが火傷しがち。なので下手に触らんほうがいい
一般社員レベルで口を出さないとまずい状態に向かってしまったものはもうどうにもならない。こういうのは偉い人同士での話だろう。
筋が悪そうな方針には静観せず口を出すべき、という話。組織では明文化・役割化・場づくり、個人では枕言葉・寄り添う意思・直接対話・普段の関係づくりが重要。口を出す側も出される側もリスペクトを忘れない。
AIに「対応して」と言うだけなので、いくらでも口を出して良いですよ
ここで 口出さない と言ってる人達が 失われた30年を作ってきたんだよ
口を出すタイミングで方針転換が可能(容易)か、仮に口を出したとしてその自分の発言に責任が取れるか、そもそも口を出したとして自分の意見が尊重されるか、などを考えて決める。