テクノロジー

コンピューターの処理速度1000倍へ、東大が素子開発 発熱せず稼働 - 日本経済新聞

1: aga_aga 2026/05/15 08:42

発熱してて草。

2: udofukui 2026/05/15 08:57

タンタルってのが、一般的な材料ならいいなぁー。

3: kotaponx 2026/05/15 09:01

40psecは、いわゆる実効レイテンシなのかな?

4: urtz 2026/05/15 09:05

微細化、歩留まり、コスト、量産

5: sgo2 2026/05/15 09:10

https://ja.wikipedia.org/?curid=9920 "タンタルは紛争鉱物の1種"

6: shinagaki 2026/05/15 09:10

ダウンロードに1時間と処理の1秒は違う話のような

7: y_as 2026/05/15 09:12

思ったほど性能が出なかった場合は「2進法で1000ですが何か?」でごまかせる。

8: solidstatesociety 2026/05/15 09:15

1000倍と聞くと感度の方

9: punychan 2026/05/15 09:16

「処理」と「記憶」がごっちゃになっていて、何をする素子なのかちゃんと理解しないで書いてる気がする。ソース欲しい。

10: dollarss 2026/05/15 09:17

CPU性能が1,000倍でダウンロード1/36,000に?!!???(謎技術過ぎて虚構かとドメイン見返したわ。量子トンネルでデータを運ぶとか?

11: augsUK 2026/05/15 09:22

https://www.science.org/doi/10.1126/science.adt3136 論文のアブスト見てもCPUみたいな計算処理の話ではなく、スイッチングデバイスの高速化だな。

12: RySa 2026/05/15 09:26

磁性メモリMRAMの話でしょ。STT-MRAMとかの。いつも研究段階では息巻いた感じで発表するんだけど量産が付いてこず海外メーカに負けて終わるやつ。東大も東北大とかと手を組んで特許ゴロした方が儲かると思うよ。

13: sandboxA 2026/05/15 09:28

オーストラリア、中国、ブラジル、アフリカ(ここが現在一番?)で入手出来るレアメタルだそうな。戦略資源として備蓄してほしいなー。

14: yooks 2026/05/15 09:28

「例えばダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる可能性があるそれは通信経路次第、という定番ツッコミはさておき。不揮発性メモリにも応用できるってのが凄い気がする。」

15: l_etranger 2026/05/15 09:30

https://www.science.org/doi/10.1126/science.adt3136 1000倍はいつも通り日経の大嘘。論文では一言も言ってない。ピコ/ナノを比較したのだろうけど,記事中にある40ピコ秒⇔1ナノ秒なら25倍。実デバイスになればもっと遅くなるだろうし

16: ardarim 2026/05/15 09:32

「例えばダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる可能性がある」何を言ってるのか全く分からん。ダウンロードにかかる時間は通信路の性能だろう…素子をいくら早くしても通信路がボトルネック

17: moronbee 2026/05/15 09:34

「例えばダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる可能性がある」???記者が理解しないまま書いてそう

18: inulab 2026/05/15 09:36

2017年のタンタル生産国上位は、1位がルワンダで390トン、2位がコンゴ民主共和国で370トン、3位がナイジェリアで190トン、4位がブラジルで100トン、5位が中華人民共和国で95トンの順。レア中のレア鉱物で紛争鉱物(wikipedia)

19: kibitaki 2026/05/15 09:50

日経「1000倍だぞ1000倍!」Lightmatter、Celestial AI「ほーん」

20: natu3kan 2026/05/15 09:52

発熱しないメモリってなると、冷却のための放熱板を減らせるの大きそう。レアな素材でしか出来なかったのが研究が進んで比較的安価な素材の組み合わせで出来るようになるとブレイクスルーにはなるんだよな。

21: cream163 2026/05/15 09:57

1ビット千倍日

22: aya_momo 2026/05/15 09:58

早く実用化できるといいね。