テクノロジー

ADHD が AI 開発でむっちゃ困ってたことが解決した話|牛尾 剛

1: simplememofast 2026/05/13 15:07

『書いてから着手・通知は無視』はWIP=1を強制する仕組み。並列エージェントを使うほど人間側のコンテキスト管理が律速になるの、実感と合う

2: isrc 2026/05/13 22:30

何かを始める前に必ず、書いて始める。私は One Note とか使っているがなんでも良いだろう。書かないとやらない。必ず1つの作業を終えて次に行く。エージェントからの作業途中での通知は単にガン無視し

3: c_shiika 2026/05/13 23:57

今何をやってて何を待ってるんだっけって情報は、常に見えるところにおいておかないと迷子になりがち。

4: exciteB 2026/05/14 01:05

具体的に言うと、私が昔から使っている ADHD 対策で、何かを始める前に必ず、書いて始める。私は One Note とか使っているがなんでも良いだろう。書かないとやらない。

5: soratomo 2026/05/14 01:22

Obsidian+Cursorでエージェントが作業中の時は、同じVault 内のObsidianでアイデアやタスクをまとめ、ひと段落つけばCursorに戻って進捗確認したり、レビューや次の作業指示出してる。モデル選びが楽しいw

6: nlogn 2026/05/14 01:34

タイトル「ADHD が AI 開発でむっちゃ困ってたことが解決した話」が分かりにくいけど、内容は「ADHD がむっちゃ困ってたことがAI開発で解決した話」