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「審美眼こそが真実」〜DHHが語るAIエージェント時代の技芸論 | Social Change!

1: iga_k 2026/05/08 17:06

倉貫さんのナイス記事。よかった。

2: wnjd112 2026/05/09 02:00

こんな時は自分をちゃんと理解してくれる解決策が必要ですねTG@LY049

3: nguyen-oi 2026/05/09 18:35

AIに書かせて人間は審美眼で選ぶ監督になるってか。相変わらずDHH節がキレてるわ

4: mame-tanuki 2026/05/09 19:50

AI時代の人間の役割を映画監督の役割で説明するのは、確かに適切かも 〉「監督者(Director)になる」「「美意識とビジョン」のすべてに責任を負う。何が「良い」かを決め、何が「ゴミ」かを切り捨てる」

5: ToTheEndOfTime 2026/05/09 23:01

無数にいるアシスタントディレクターが審美眼を持ってるか?その審美眼とやらをもたない弱い技芸者は退場するしかないのか?

6: o-meisou 2026/05/09 23:04

カッコいいよねぇ。マジで。

7: simplememofast 2026/05/09 23:07

AIエージェント時代こそ最終判断が審美眼に集約という指摘に同意。タスクの完了定義を人間が言語化できない組織はAI導入で出力品質が崩れる

8: keisuke_yamane 2026/05/09 23:27

“Aesthetics”

9: vesikukka 2026/05/09 23:29

最終的にはOmarchy Linuxだろう。Archって自分で書いておきながら間違えないで。/Omarchy、割と好き。