理研マジか。コイルなしで10万Hとか電子工作の常識がひっくり返るレベルで草。集積化捗りそう
ヤバそう
"本研究は、従来はコイルによって実現されてきたインダクター機能が、物質の内部ダイナミクスによって代替され得ることを、定量的に示した" いったん分子サイズのコイルと理解すればいいか
(101 Kってのは温度?)
“10,000~100,000ヘンリー(H)[3]に達する巨大なインダクタンス[3]が発現することを見いだし”/LCRのL抜きに
いや、正帰還かければ普通に発信するだ。問題は共振させること。
電解コンデンサやスーパーキャパシタのコイル版ができたという理解で良いのかな、と思ったがそうではないようだ。あくまで擬似的にリアクタンス=誘導性抵抗を再現できるにすぎず、当然逆起電力などはない
100Kでの結果でおそらく110Kではほぼ発振しない。じー常温で使えるようになるのだろうか?
磁力を伴うものではないから、さすがに非接触で電流を起こすのは無理かな... いや、固有周波数で物理的に振動を加えればワンチャンある?
とても興味深い。グラフの100Kに言及無いけど、マイナス170度の超低温が必要なの?温度依存性も。。今後に期待
キャパシティは割とそういう素材開発多いけどインダクタンスは逆にパターン回路含めコイルでなんとかなるのでこういうの珍しいような
コイルなしで発振する電子回路を実現
理研マジか。コイルなしで10万Hとか電子工作の常識がひっくり返るレベルで草。集積化捗りそう
ヤバそう
"本研究は、従来はコイルによって実現されてきたインダクター機能が、物質の内部ダイナミクスによって代替され得ることを、定量的に示した" いったん分子サイズのコイルと理解すればいいか
(101 Kってのは温度?)
“10,000~100,000ヘンリー(H)[3]に達する巨大なインダクタンス[3]が発現することを見いだし”/LCRのL抜きに
いや、正帰還かければ普通に発信するだ。問題は共振させること。
電解コンデンサやスーパーキャパシタのコイル版ができたという理解で良いのかな、と思ったがそうではないようだ。あくまで擬似的にリアクタンス=誘導性抵抗を再現できるにすぎず、当然逆起電力などはない
100Kでの結果でおそらく110Kではほぼ発振しない。じー常温で使えるようになるのだろうか?
磁力を伴うものではないから、さすがに非接触で電流を起こすのは無理かな... いや、固有周波数で物理的に振動を加えればワンチャンある?
とても興味深い。グラフの100Kに言及無いけど、マイナス170度の超低温が必要なの?温度依存性も。。今後に期待
キャパシティは割とそういう素材開発多いけどインダクタンスは逆にパターン回路含めコイルでなんとかなるのでこういうの珍しいような