これはそう。企画力、要件定義力、事前設計力、QA力が試される時代。
ビジネスサイドだと、AIの「もっともらしい回答」に引きずられて、判断が歪むケースが多々ある。「問いの立て方」も重要なように思いました。
「問う力」とAIの回答に対しての「ツッコミ力」だと思ってる。ここで言われている、評価して回すのに必要なのがその能力。
従来から市場に評価され、比較的高給になりやすいのはそういうスキルセットの人なんでないの。なぜかAIで錯覚してんのかしらん
①米AI企業の判断業務で生き残れるのは優秀な上位3%の社員⇒『大量リストラ後のデータセンターと、3%の判断社員』に。だから②勝負するならAI蒸留のベンチャー③東京大阪の、今後2倍3倍まで上がる家賃に基づく内需産業
正しい/ただ、生成AIでてきて企業でそこまで育成コストかけていけるかという世界もありそう、厳しい世界
すごい!言語化!!
ああ、しかもこれ自体にもグレードというかレベルがありますよね。…
現状だとまだまだバグに直面した時にそれを分析する部分をAIに丸投げすれば解決する程度に専門知識が浅い現場に限って妥当する話ではある。自分の領域だとまだAIにヒントを出さないと自発的には解決しない。
PDCAのDoを自動化してくれるだけだから/ CA無しにDだけ繰り返しても良くならないよねと云うよくあるやつ/Dを省力化できるから早く回せるよねも
職場のCopilotですら(だからこそ?)、皆環境整えてないのに雑に投げているよなとは思う。/正直、雑に投げられる環境を作るためにAIと対話しているときが1番楽しい。
それは「今の」AIだけの話。この人たち半年したらまた別のこと言ってるよ。3年したら凡人がAIに出せる評価なんて何もないかも知れん。
違うな。「必要なものを作る力」だと思う。なんでも作れるがゆえにね。
強いのは、人のものを盗んで知らん顔できる倫理観だよ。
「回す力」をつけたことでこの論の意味が強まってると思いますが、それはとりもなおさず、既存のポジションや構造の強化や保守になり得るものだということを批判的に扱わないと意味がない件じゃないかとも思います。
素人はもっともらしいAIの回答で道を踏み外しがち。AI時代に勝つのは作らない、試さない、評価しない、何もしないという無の力や陰の力だと思う。
AI柱という藁人形 全ての不備を罪悪感なしに肩代わりさせ、全ての成果を自己のものとしてサルベージできる
AIの利点と隣接してるから補完財として強く機能し今儲かるという意味で、直近では正しそう。すぐにAIの手が伸びてくる隣接地で代替財と化して価値が死ぬのも早そうで「時代」を生き延びるという意味では無し
染之助染太郎
以前よりもPDCAになるよね。Cが必要。
オレが思ったのは想像力かなぁ。要は自分よりちょいアホな24時間働く部下がいくらでも立てられる(お金かかるけど)、自分がIQ150なら140の部下をスケーリングできる。自分より頭が良い部下は絶対来ないけど
「ゴールを設定できる力」も大事ですね
人の仕事をチェックするのが一番苦手だし、つまらない。辛い…
PDCAは今のAIが得意としているので、ここに書いてあるのはOODAの話でしょ、PDCAってUMLくらい古い概念だからAIは十分に得意だよ
生成AIは顧客自身が作る力を得るようになるから、受け取った制作物をサーバで管理する人だけで良いになっていくのでは
AIよりヘボくても作る方が楽しい。評価して回す仕事してるけど本当につまんないよー
期待値コントロールも大事
そうなんですが、作る力が無い人には評価して回す力がないとも思っています
「いい感じでやって」って言う側に回れて嬉しい人と、「それじゃ駄目だな」と指示の空虚さに途中で気づく人、最初から無能な上司・同僚の指示に心の中で「俺ならこうするのに」と代案を持ってた人の違い。
こういうのも賞味期限三ヶ月ぐらいで評価が変わるので、「ドッグイヤー」どころか「ねずみイヤー」とかって感じ
こんなまどろっこしいことを考えて柔軟性を失わないことが一番大事だよ。俺は俺の使い方でなんとかなってる。
産業革命となにがちがうの。人間のブランド化?結局それは需要を捕まえる力でしょ。作れると売れるは違うってだけの基本じゃん。
無料部分だけだけど凄く参考になった。自分はアウトプットをそのままチャットで改善させてけど、これを構造化してmdに落として、アウトプットそのものの精度を改善すると
codexしか使ってないけど、たしかに何が良くて何がダメかを正確に指摘できないと時間だけ過ぎて行って繰り返してもいいもの出来上がらない
ボケとツッコミ的な
“雑に投げられる人は、雑に投げられる環境を先に作っている ”「ただただ雑な人」が大多数の印象。
同意だなぁ。「で、これ何が嬉しいの?」という問いを投げて価値を単純化し、その価値と目標のズレから変更指示するようなエージェント作ってる。このエージェントとはDPOで問答してる
AI時代は個人の工夫ではなく組織として再現できる構造が競争力。ガバナンス不在はPoC止まりと事故の温床。ハーネスエンジニア的な抽象化と接続設計が鍵となる。
"「問う力」とAIの回答に対しての「ツッコミ力」だと思ってる。ここで言われている、評価して回すのに必要なのがその能力。"
書きました。ブクマ忘れてた。
AI時代に価値が出るのは「作る力」ではなく「評価して回す力」|すてぃお
これはそう。企画力、要件定義力、事前設計力、QA力が試される時代。
ビジネスサイドだと、AIの「もっともらしい回答」に引きずられて、判断が歪むケースが多々ある。「問いの立て方」も重要なように思いました。
「問う力」とAIの回答に対しての「ツッコミ力」だと思ってる。ここで言われている、評価して回すのに必要なのがその能力。
従来から市場に評価され、比較的高給になりやすいのはそういうスキルセットの人なんでないの。なぜかAIで錯覚してんのかしらん
①米AI企業の判断業務で生き残れるのは優秀な上位3%の社員⇒『大量リストラ後のデータセンターと、3%の判断社員』に。だから②勝負するならAI蒸留のベンチャー③東京大阪の、今後2倍3倍まで上がる家賃に基づく内需産業
正しい/ただ、生成AIでてきて企業でそこまで育成コストかけていけるかという世界もありそう、厳しい世界
すごい!言語化!!
ああ、しかもこれ自体にもグレードというかレベルがありますよね。…
現状だとまだまだバグに直面した時にそれを分析する部分をAIに丸投げすれば解決する程度に専門知識が浅い現場に限って妥当する話ではある。自分の領域だとまだAIにヒントを出さないと自発的には解決しない。
PDCAのDoを自動化してくれるだけだから/ CA無しにDだけ繰り返しても良くならないよねと云うよくあるやつ/Dを省力化できるから早く回せるよねも
職場のCopilotですら(だからこそ?)、皆環境整えてないのに雑に投げているよなとは思う。/正直、雑に投げられる環境を作るためにAIと対話しているときが1番楽しい。
それは「今の」AIだけの話。この人たち半年したらまた別のこと言ってるよ。3年したら凡人がAIに出せる評価なんて何もないかも知れん。
違うな。「必要なものを作る力」だと思う。なんでも作れるがゆえにね。
強いのは、人のものを盗んで知らん顔できる倫理観だよ。
「回す力」をつけたことでこの論の意味が強まってると思いますが、それはとりもなおさず、既存のポジションや構造の強化や保守になり得るものだということを批判的に扱わないと意味がない件じゃないかとも思います。
素人はもっともらしいAIの回答で道を踏み外しがち。AI時代に勝つのは作らない、試さない、評価しない、何もしないという無の力や陰の力だと思う。
AI柱という藁人形 全ての不備を罪悪感なしに肩代わりさせ、全ての成果を自己のものとしてサルベージできる
AIの利点と隣接してるから補完財として強く機能し今儲かるという意味で、直近では正しそう。すぐにAIの手が伸びてくる隣接地で代替財と化して価値が死ぬのも早そうで「時代」を生き延びるという意味では無し
染之助染太郎
以前よりもPDCAになるよね。Cが必要。
オレが思ったのは想像力かなぁ。要は自分よりちょいアホな24時間働く部下がいくらでも立てられる(お金かかるけど)、自分がIQ150なら140の部下をスケーリングできる。自分より頭が良い部下は絶対来ないけど
「ゴールを設定できる力」も大事ですね
人の仕事をチェックするのが一番苦手だし、つまらない。辛い…
PDCAは今のAIが得意としているので、ここに書いてあるのはOODAの話でしょ、PDCAってUMLくらい古い概念だからAIは十分に得意だよ
生成AIは顧客自身が作る力を得るようになるから、受け取った制作物をサーバで管理する人だけで良いになっていくのでは
AIよりヘボくても作る方が楽しい。評価して回す仕事してるけど本当につまんないよー
期待値コントロールも大事
そうなんですが、作る力が無い人には評価して回す力がないとも思っています
「いい感じでやって」って言う側に回れて嬉しい人と、「それじゃ駄目だな」と指示の空虚さに途中で気づく人、最初から無能な上司・同僚の指示に心の中で「俺ならこうするのに」と代案を持ってた人の違い。
こういうのも賞味期限三ヶ月ぐらいで評価が変わるので、「ドッグイヤー」どころか「ねずみイヤー」とかって感じ
こんなまどろっこしいことを考えて柔軟性を失わないことが一番大事だよ。俺は俺の使い方でなんとかなってる。
産業革命となにがちがうの。人間のブランド化?結局それは需要を捕まえる力でしょ。作れると売れるは違うってだけの基本じゃん。
無料部分だけだけど凄く参考になった。自分はアウトプットをそのままチャットで改善させてけど、これを構造化してmdに落として、アウトプットそのものの精度を改善すると
codexしか使ってないけど、たしかに何が良くて何がダメかを正確に指摘できないと時間だけ過ぎて行って繰り返してもいいもの出来上がらない
ボケとツッコミ的な
“雑に投げられる人は、雑に投げられる環境を先に作っている ”「ただただ雑な人」が大多数の印象。
同意だなぁ。「で、これ何が嬉しいの?」という問いを投げて価値を単純化し、その価値と目標のズレから変更指示するようなエージェント作ってる。このエージェントとはDPOで問答してる
AI時代は個人の工夫ではなく組織として再現できる構造が競争力。ガバナンス不在はPoC止まりと事故の温床。ハーネスエンジニア的な抽象化と接続設計が鍵となる。
"「問う力」とAIの回答に対しての「ツッコミ力」だと思ってる。ここで言われている、評価して回すのに必要なのがその能力。"
書きました。ブクマ忘れてた。