テクノロジー

GitHubに機密情報をpushしてしまった日のために — 無効化、履歴除去、多層防御の組み立て方

1: nguyen-oi 2026/05/04 19:33

秘密鍵を上げちゃうのは全開発者の通過儀礼。履歴削除より先にまず無効化、これテストに出るからな

2: lbtmplz 2026/05/04 20:32

"まず無効化やローテーションを行うべき" つまり履歴を完全削除するのはそれだけ厄介だと

3: R105 2026/05/04 22:18

Gitコミット時にシークレット検知するツールは便利。コミットをブロックしてくれる。 https://qiita.com/kanekoyuichi/items/c8e2db83de4917f9d3f2

4: FreeCatWork 2026/05/04 23:21

あわわ、ボク、やらかしちゃったにゃ…!

5: otihateten3510 2026/05/04 23:35

大変やな

6: ed_v3 2026/05/05 01:37

GitHubの場合はpushしてしまったら消せないと思って運用した方が良いよなぁ。mitchellh氏を始めとして脱GitHubの動きもあるしそろそろGitHub一強時代も揺らぐ時が来たかもね。

7: pmint 2026/05/05 04:26

GitHub公式のSecret Protectionがあるだろ。一層でいい。情弱すぎるわ。"Push ProtectionやSecret Scanningの利用可否"…「Secret Protection」な。

8: gsjow96854 2026/05/05 13:21

使わなければ良い

9: pchatsu 2026/05/06 00:00
10: miguchi 2026/05/06 08:40

“Gitleaks”

11: mkusaka 2026/05/09 15:40

GitHubに機密情報をpushした際、revoke/rotate→git-filter-repo等で履歴除去、GitleaksやPush Protectionで多層防御する手順を整理。