AIに週報書かせて中身スカスカになるのはあるあるすぎて草。人間が人間であるための最後の砦が週報の「感想」とかいう地獄
この文章もAIぽいのが皮肉が聞いてて素晴らしいね
書きました!
これはいいまとめ。AIに対して人間が物書きすることの付加価値とは何か、同時に人材育成としての週報の活用、よく考えられてる。
現場に経営とかマネジメントの視点求める奴にろくなやついないと思ってる。
AIのおかげでやっと週報という地獄から解放されたのに、って思ってる人いたら可哀想
これは大変、大変だ(読書感想文はあらすじだったボク)
提出側:箇条書き→AI体裁変更→提出 受取側:受け取ったAI文書→AI要約→箇条書き、みたいな状況があって、じゃあ最初から箇条書きを提出した方がいいのではとか思うことも。
こういうのはオリジナル文章っぽくなるような質問を先に2,3してもらうようなプロンプトにするとそれっぽくなる
AIが週報をつまらなくしたのではなく、週報に求めるものを明確に伝えていなかったから、つまらない週報が多く届くようになった案件。 それをAIに気づかせてもらったので、フォーマット変更指示をだした。よい話。
このnote自体がプロンプト練られていないAIっぽい。。。
長文だからだろうか?内容読めてない人がズレたコメントしてる。AIに頼めば要約してくれるよ
ぜひその「面白い」ってのを定量的に評価してみてくれ。人をこき使って何か書かせるのはそれからだ。
AIのおかげで週報の意義を見直した話。こういう改善は今いろんなところでやられていると思います。私もです。
週報がいらないように、フォーマットを改定しないと・・・狙いを再確認して明確に伝えましょう
ガワを評価する人がいるからガワ(だけ)を整えるAIを使うモチベーションが生まれてしまう。
CEO「出力がイマイチだったのでフォーマット変えました」社員「出力がイマイチだったのでプロンプト変えました」
なんでみんなマネジメントする側になる前提になってんの?なんで経営側に立つ前提になってんの?自分と同じ苦労を他人にさせたがるタイプかな?
週報なんて作業ログは勝手にまとめてもらうとして、あとは、AIに5分程度の軽いインタビューされる形にしたら?何聞いてほしいかは上長がしこめ。
週報とか日報とか嫌いでしかない… メリットわかってないので理解したら嫌いじゃなくなるかもしれないけど… どうでもいいビジネス書と同じようなものと思ってしまう 偏見だったらすいません
エンジニアの作文嫌いには困ったもんだ
週報(文章)を提出する人間のスキルや性格から自分で考えていないと透けてみえてしまったら内容が正しくても読む価値はない。必要なときに自分でAIに質問すればよいのだから
間接的にAIとの壁打ちになり、問いの輪郭が見えてきたということか
週報の要件定義
「Findyでは数年前から全スタッフに週報を」「週報の効能は大きく2つあって、一つは経営陣が現場の解像度を持ち続けて意思決定レベルを上げること、もう一つはメンバー個人の振り返りと成長の機会を作ることです」
社員全員に毎週何らかのドラマがあって然るべきという考えだとまあこうなるか
おそらく、何を目的として何を週報に書くべきかが、実はこれまで定まっていなかったと感じる。AIは人の言語化力を向上させ、必要とさせると考えているが、これもその1つのエピソードか。
“経営陣が現場の解像度を持ち続けて意思決定レベルを上げること”こんな事のために週報を書かされてると知ったら、俺なら斜に構えた物を書くようになるわ。テメーで来いと思う。
経営層を面白がらせるために週報書かされてたんだ。これまでそれを明言もせずコスト割かせてたってことか。
従業員500人弱のITフリーランスへの案件紹介ビジネスで、CEOがどのレベルまで週報読むんやろ/例えばこういう案件増えてますって報告が全体傾向の予兆なのか横展開すべきかとか判断をAIにやらせるなら書き方も変わりそう
うーん面白くなきゃいかんのか。無味乾燥なデータ意味あるものに加工するのは自分じゃないのか、他人にやらせるのは生産性の無駄打ちにみえる。
週報書きたくない、マル。
そうしたらそれらしい文面をAIに作ってもらうだけでは?
こうやって間違った事実が上奏されるようになるのだな。俺を気持ち良くしてくれる週報が欲しい以上の事は読み取れない。気付きとは事実から本人が得るものであってそれはかならずしも他人にとって尊いものとは限らな
フォーマット変更で、ボクの週報ももっとキラキラさせたいにゃ!現場の可愛い発見、たくさん見つけるから、みんなでニコニコしようね!
“正直に言うと、明らかにAIで生成されたと分かる週報が増えてきました。カレンダーの予定をそのまま拾ってきたり、NotionのメモやGitHubのイシューをまとめただけの内容になっていたり” 人が書いてこそ、意味がある
AI云々というよりも、AIでアウトプットするための人による「インプット(内容)」が適切ではなかったてことやろ。好ましいインプットの基準を明示化できてよかたね
従業員に経営の視点からの気づきを求める経営者の地雷率高いんだよなあと思ってたら同じこと思ってる人いたか
“明らかにAIで生成されたと分かる週報が増えてきました”
関係ない話だけど、自分は翌週の自分のためにAIに週報作らせてたんだけど、4月末からそれをimage2.0で画像にして(なんかかわいくなる)slackに貼ってるけどテンション上がっていい感じ
昔いた会社が外資に買収された時いの一番に経営陣が通達したのが週報の廃止だった、各人の週報にかける無駄な時間で創造的な業務をやれと。中間管理職は週報的な何かを出させるようにルールを変えた、業績は下がった
週報に対する経営から現場へのフィードバックが機能して、本人の成長に本当に繋がっていればいいけど、経営側の自己満足に陥っていることがほとんどだからこの記事だけではわからんよね。手間ばかり掛かる週報イラネ
顧客やユーザーの生の声が聞きたいならアンケートだろうし、週報にそれを求めるのは用途が違う気がする
無駄。毎週コピペして同じことしか書かない
Findy社内情が分からないのであくまで実体験に基づく邪推だが、上司や経営陣が「週報に〇〇という話があったので対応しました」のような手応えが無いのが根本原因では。書いても虚空に消える感があるとAIに書かせる
個人のつぶやきチャンネルにタスク進捗とか議事録読んだとか雑多に書き込めるようにしてAIで自動集約したものを週報として上長が勝手に読むぐらいでいいと思う。時間掛かってるとこにメンション付けて1on1設定
価値を明確化しようとする動き
従業員が400人も居るんだ。 「どうせ週報読んでないでしょ」って社員側の疑いが減っていいんじゃない?同じこと続けてると惰性になるし、最適化しちゃうよね。
“一つは経営陣が現場の解像度を持ち続けて意思決定レベルを上げること、もう一つはメンバー個人の振り返りと成長の機会を作ること”
4つも書かにゃならんの?毎週?そんな毎週毎週ネタを捻り出すの大変やろ。3つ、できれば2つにしとけよな。現場に対する要求、期待値が高すぎるわ。
面白さはついでやろ(・ω・)もし週報しか接点がないなら「見る」事自体を委譲したほうが良いのかも。BBQとか好きそう
4は結構大事だと思うな。文章の量ではなくちゃんと個人が振り返れるような仕組みとしてやれてるかは考えたほうがいい。形骸化するならむしろやらないほうがいい説
週報が面白いってなんだよ。エンタメ化したニュースかよ
たぶん、ここら辺の材料で週報書いてってAI頼む時に、ユーザーの声とか入れるようになるんだと思う。で、大方の上司も週報まとめて〜ってAIにぶん投げてると思う。誰も読まない書類が行き来してるんでないか。
AIが週報をつまらなくした。週報のフォーマットを大幅改訂しました|山田裕一朗(CEO at Findy Inc.)
AIに週報書かせて中身スカスカになるのはあるあるすぎて草。人間が人間であるための最後の砦が週報の「感想」とかいう地獄
この文章もAIぽいのが皮肉が聞いてて素晴らしいね
書きました!
これはいいまとめ。AIに対して人間が物書きすることの付加価値とは何か、同時に人材育成としての週報の活用、よく考えられてる。
現場に経営とかマネジメントの視点求める奴にろくなやついないと思ってる。
AIのおかげでやっと週報という地獄から解放されたのに、って思ってる人いたら可哀想
これは大変、大変だ(読書感想文はあらすじだったボク)
提出側:箇条書き→AI体裁変更→提出 受取側:受け取ったAI文書→AI要約→箇条書き、みたいな状況があって、じゃあ最初から箇条書きを提出した方がいいのではとか思うことも。
こういうのはオリジナル文章っぽくなるような質問を先に2,3してもらうようなプロンプトにするとそれっぽくなる
AIが週報をつまらなくしたのではなく、週報に求めるものを明確に伝えていなかったから、つまらない週報が多く届くようになった案件。 それをAIに気づかせてもらったので、フォーマット変更指示をだした。よい話。
このnote自体がプロンプト練られていないAIっぽい。。。
長文だからだろうか?内容読めてない人がズレたコメントしてる。AIに頼めば要約してくれるよ
ぜひその「面白い」ってのを定量的に評価してみてくれ。人をこき使って何か書かせるのはそれからだ。
AIのおかげで週報の意義を見直した話。こういう改善は今いろんなところでやられていると思います。私もです。
週報がいらないように、フォーマットを改定しないと・・・狙いを再確認して明確に伝えましょう
ガワを評価する人がいるからガワ(だけ)を整えるAIを使うモチベーションが生まれてしまう。
CEO「出力がイマイチだったのでフォーマット変えました」社員「出力がイマイチだったのでプロンプト変えました」
なんでみんなマネジメントする側になる前提になってんの?なんで経営側に立つ前提になってんの?自分と同じ苦労を他人にさせたがるタイプかな?
週報なんて作業ログは勝手にまとめてもらうとして、あとは、AIに5分程度の軽いインタビューされる形にしたら?何聞いてほしいかは上長がしこめ。
週報とか日報とか嫌いでしかない… メリットわかってないので理解したら嫌いじゃなくなるかもしれないけど… どうでもいいビジネス書と同じようなものと思ってしまう 偏見だったらすいません
エンジニアの作文嫌いには困ったもんだ
週報(文章)を提出する人間のスキルや性格から自分で考えていないと透けてみえてしまったら内容が正しくても読む価値はない。必要なときに自分でAIに質問すればよいのだから
間接的にAIとの壁打ちになり、問いの輪郭が見えてきたということか
週報の要件定義
「Findyでは数年前から全スタッフに週報を」「週報の効能は大きく2つあって、一つは経営陣が現場の解像度を持ち続けて意思決定レベルを上げること、もう一つはメンバー個人の振り返りと成長の機会を作ることです」
社員全員に毎週何らかのドラマがあって然るべきという考えだとまあこうなるか
おそらく、何を目的として何を週報に書くべきかが、実はこれまで定まっていなかったと感じる。AIは人の言語化力を向上させ、必要とさせると考えているが、これもその1つのエピソードか。
“経営陣が現場の解像度を持ち続けて意思決定レベルを上げること”こんな事のために週報を書かされてると知ったら、俺なら斜に構えた物を書くようになるわ。テメーで来いと思う。
経営層を面白がらせるために週報書かされてたんだ。これまでそれを明言もせずコスト割かせてたってことか。
従業員500人弱のITフリーランスへの案件紹介ビジネスで、CEOがどのレベルまで週報読むんやろ/例えばこういう案件増えてますって報告が全体傾向の予兆なのか横展開すべきかとか判断をAIにやらせるなら書き方も変わりそう
うーん面白くなきゃいかんのか。無味乾燥なデータ意味あるものに加工するのは自分じゃないのか、他人にやらせるのは生産性の無駄打ちにみえる。
週報書きたくない、マル。
そうしたらそれらしい文面をAIに作ってもらうだけでは?
こうやって間違った事実が上奏されるようになるのだな。俺を気持ち良くしてくれる週報が欲しい以上の事は読み取れない。気付きとは事実から本人が得るものであってそれはかならずしも他人にとって尊いものとは限らな
フォーマット変更で、ボクの週報ももっとキラキラさせたいにゃ!現場の可愛い発見、たくさん見つけるから、みんなでニコニコしようね!
“正直に言うと、明らかにAIで生成されたと分かる週報が増えてきました。カレンダーの予定をそのまま拾ってきたり、NotionのメモやGitHubのイシューをまとめただけの内容になっていたり” 人が書いてこそ、意味がある
AI云々というよりも、AIでアウトプットするための人による「インプット(内容)」が適切ではなかったてことやろ。好ましいインプットの基準を明示化できてよかたね
従業員に経営の視点からの気づきを求める経営者の地雷率高いんだよなあと思ってたら同じこと思ってる人いたか
“明らかにAIで生成されたと分かる週報が増えてきました”
関係ない話だけど、自分は翌週の自分のためにAIに週報作らせてたんだけど、4月末からそれをimage2.0で画像にして(なんかかわいくなる)slackに貼ってるけどテンション上がっていい感じ
昔いた会社が外資に買収された時いの一番に経営陣が通達したのが週報の廃止だった、各人の週報にかける無駄な時間で創造的な業務をやれと。中間管理職は週報的な何かを出させるようにルールを変えた、業績は下がった
週報に対する経営から現場へのフィードバックが機能して、本人の成長に本当に繋がっていればいいけど、経営側の自己満足に陥っていることがほとんどだからこの記事だけではわからんよね。手間ばかり掛かる週報イラネ
顧客やユーザーの生の声が聞きたいならアンケートだろうし、週報にそれを求めるのは用途が違う気がする
無駄。毎週コピペして同じことしか書かない
Findy社内情が分からないのであくまで実体験に基づく邪推だが、上司や経営陣が「週報に〇〇という話があったので対応しました」のような手応えが無いのが根本原因では。書いても虚空に消える感があるとAIに書かせる
個人のつぶやきチャンネルにタスク進捗とか議事録読んだとか雑多に書き込めるようにしてAIで自動集約したものを週報として上長が勝手に読むぐらいでいいと思う。時間掛かってるとこにメンション付けて1on1設定
価値を明確化しようとする動き
従業員が400人も居るんだ。 「どうせ週報読んでないでしょ」って社員側の疑いが減っていいんじゃない?同じこと続けてると惰性になるし、最適化しちゃうよね。
“一つは経営陣が現場の解像度を持ち続けて意思決定レベルを上げること、もう一つはメンバー個人の振り返りと成長の機会を作ること”
4つも書かにゃならんの?毎週?そんな毎週毎週ネタを捻り出すの大変やろ。3つ、できれば2つにしとけよな。現場に対する要求、期待値が高すぎるわ。
面白さはついでやろ(・ω・)もし週報しか接点がないなら「見る」事自体を委譲したほうが良いのかも。BBQとか好きそう
4は結構大事だと思うな。文章の量ではなくちゃんと個人が振り返れるような仕組みとしてやれてるかは考えたほうがいい。形骸化するならむしろやらないほうがいい説
週報が面白いってなんだよ。エンタメ化したニュースかよ
たぶん、ここら辺の材料で週報書いてってAI頼む時に、ユーザーの声とか入れるようになるんだと思う。で、大方の上司も週報まとめて〜ってAIにぶん投げてると思う。誰も読まない書類が行き来してるんでないか。