胃を膨らませるための発泡剤を飲むだけ→CTで撮影→VRで立体観察。ついでに肝臓や膵臓などの上腹部臓器も検査可能。日本消化管バーチャルリアリティ学会で発表
「検査が終わるまでゲップはしないでください」は変わらない? それでも内視鏡の苦痛(キシロカインアレルギーの疑いがあるのでノー麻酔)や白いウンコよりはマシか。
早く普及してほしいですね
胃カメラの苦痛から解放されるなら最高だな。バリウムの後の下剤地獄も勘弁してほしいし
“あとはCT装置で撮影するのみ” コスト等諸々ハードル上げてて草
引き続きレントゲン技師の資格は要りそう
ぐるんぐるん回る代わりにCT撮るのか。 まあぐるぐる回るのは腕の筋力が必要なので、それよりは高齢の患者の負担は少ないかな。あとできるなら胃の健診は内視鏡の方が良い。
その『発泡剤』が無茶苦茶きついんだけどなぁ・・・
原理上色が見れないので胃カメラのかわりにはならないと思う
即導入とかならんのかな
疑似画像で誤魔化すと見逃しが発生しそうなので死にそうになっても胃カメラの方が良いのでは?
最近のCTは、1秒未満で撮像できるようになってるので、発泡剤を飲んだ胃のように動くものでも、ブレない撮像が可能になったのが大きい。
「げっぷ」は…?
“使用するCT装置は愛知県内に2台しかない”
発泡剤が一番辛い。
カメラとバリウム飲まなくていいなら何でもいいまである。
被曝量が気になる
バリウムと胃カメラの間の技術かね。それか今までのバリウム使った胃の透視の置き換えかな
胃カメラの情報量が別格過ぎてびっくりした
バリウムはそんなにまずいとは思わない(便秘にはなる)&発泡剤飲んでゲップ耐えるのが無理派なのでそんなに朗報でも…いやでもあの台の上で肩痛いのに回転させられたり逆さ吊りにされたりするよりはマシか…
先日、50代で胃カメラ初体験した。鎮静してもらったので寝ている間に終わった。胃レントゲンみたいに発泡剤飲んで撮影台の上でグルグル回されるより圧倒的に楽。会社の健康診断でオプションに無いのが残念。
すごいしありがたい……けど、胃カメラ画像だと上の方と右の方が白くなってるのが、新技術画像だとそういうのがないのが気になる。診断的に問題ないのか、専門家のコメントを知りたい。
先月の人間ドックで服用?した発泡剤とバリウムは今までよりだいぶ楽に感じた(ゲップも出にくかった気がする)が、あの台の上でぐるぐるするのがな…
バリウムからCTだと自己負担として2倍から3倍くらいかかるのでは…胃カメラと比較したら場合による?
グルグル回るやつはうまく指示をこなすアトラクションだと思い込んで楽しんでる
バリウムは精度微妙なんで、安価なオプションがあるならカメラ一択。鎮静剤はぜひ付けたいが、自治体とかのだと付けられないことも。その場合は鼻からなら多少楽ではある。 id:nui81 たぶん泡です。
胃カメラは何度かやったけど細いヤツならいけることを学んだ
AIにデータ分析させる前提なら、まあ。
「患者は胃を膨らませるための発泡剤を飲むだけでよく、あとはCT装置で撮影するのみ」「CT画像に独自の処理技術を施すことで、あたかも胃の内部を直接のぞき込んでいるかのような没入的な3D画像が生成され、VRで観察」
透過式について、いつかは色が付いてほしいところ。
先週初めて胃カメラやったけど台の上でぐるぐるするより全然楽だった。鎮静剤なし鼻から。バリウムの下剤がいつも効かず1週間腹痛が続くので、あんな楽なら胃カメラ一択。カメラ入れる人の上手さにもよる?
医者から一度ピロリ菌検査して問題なければ特に毎年の検査はしないほうがいいよ、と言われたけど果たしてどうなんだろうか。
ナイストライ
“肝臓や膵臓など上腹部の臓器も一度の検査で確認できる”のはいいね。病変きちんとわかるのかが大事だけど。データが集まればAIで判定できるようになるんだろうか。今後に期待
発泡剤飲むならもうカメラ入れてもらってええよ・・
結局発泡剤飲まされて「げっぷしないでねー」って言われるのは変わらんってことかしら。うえうえおえおえいいながら胃カメラ飲むのとどっちが楽かしら
カメラとバリウムなくなるだけでだいぶ違う
“得られたCT画像に独自の処理技術を施すことで、あたかも胃の内部を直接のぞき込んでいるかのような没入的な3D画像が生成され、VRで観察できる。”
胃カメラもバリウムも使わない、胃の新しい検査法 名市大と金沢大が開発 発泡剤&CT撮影で内部を立体観察
胃を膨らませるための発泡剤を飲むだけ→CTで撮影→VRで立体観察。ついでに肝臓や膵臓などの上腹部臓器も検査可能。日本消化管バーチャルリアリティ学会で発表
「検査が終わるまでゲップはしないでください」は変わらない? それでも内視鏡の苦痛(キシロカインアレルギーの疑いがあるのでノー麻酔)や白いウンコよりはマシか。
早く普及してほしいですね
胃カメラの苦痛から解放されるなら最高だな。バリウムの後の下剤地獄も勘弁してほしいし
“あとはCT装置で撮影するのみ” コスト等諸々ハードル上げてて草
引き続きレントゲン技師の資格は要りそう
ぐるんぐるん回る代わりにCT撮るのか。 まあぐるぐる回るのは腕の筋力が必要なので、それよりは高齢の患者の負担は少ないかな。あとできるなら胃の健診は内視鏡の方が良い。
その『発泡剤』が無茶苦茶きついんだけどなぁ・・・
原理上色が見れないので胃カメラのかわりにはならないと思う
即導入とかならんのかな
疑似画像で誤魔化すと見逃しが発生しそうなので死にそうになっても胃カメラの方が良いのでは?
最近のCTは、1秒未満で撮像できるようになってるので、発泡剤を飲んだ胃のように動くものでも、ブレない撮像が可能になったのが大きい。
「げっぷ」は…?
“使用するCT装置は愛知県内に2台しかない”
発泡剤が一番辛い。
カメラとバリウム飲まなくていいなら何でもいいまである。
被曝量が気になる
バリウムと胃カメラの間の技術かね。それか今までのバリウム使った胃の透視の置き換えかな
胃カメラの情報量が別格過ぎてびっくりした
バリウムはそんなにまずいとは思わない(便秘にはなる)&発泡剤飲んでゲップ耐えるのが無理派なのでそんなに朗報でも…いやでもあの台の上で肩痛いのに回転させられたり逆さ吊りにされたりするよりはマシか…
先日、50代で胃カメラ初体験した。鎮静してもらったので寝ている間に終わった。胃レントゲンみたいに発泡剤飲んで撮影台の上でグルグル回されるより圧倒的に楽。会社の健康診断でオプションに無いのが残念。
すごいしありがたい……けど、胃カメラ画像だと上の方と右の方が白くなってるのが、新技術画像だとそういうのがないのが気になる。診断的に問題ないのか、専門家のコメントを知りたい。
先月の人間ドックで服用?した発泡剤とバリウムは今までよりだいぶ楽に感じた(ゲップも出にくかった気がする)が、あの台の上でぐるぐるするのがな…
バリウムからCTだと自己負担として2倍から3倍くらいかかるのでは…胃カメラと比較したら場合による?
グルグル回るやつはうまく指示をこなすアトラクションだと思い込んで楽しんでる
バリウムは精度微妙なんで、安価なオプションがあるならカメラ一択。鎮静剤はぜひ付けたいが、自治体とかのだと付けられないことも。その場合は鼻からなら多少楽ではある。 id:nui81 たぶん泡です。
胃カメラは何度かやったけど細いヤツならいけることを学んだ
AIにデータ分析させる前提なら、まあ。
「患者は胃を膨らませるための発泡剤を飲むだけでよく、あとはCT装置で撮影するのみ」「CT画像に独自の処理技術を施すことで、あたかも胃の内部を直接のぞき込んでいるかのような没入的な3D画像が生成され、VRで観察」
透過式について、いつかは色が付いてほしいところ。
先週初めて胃カメラやったけど台の上でぐるぐるするより全然楽だった。鎮静剤なし鼻から。バリウムの下剤がいつも効かず1週間腹痛が続くので、あんな楽なら胃カメラ一択。カメラ入れる人の上手さにもよる?
医者から一度ピロリ菌検査して問題なければ特に毎年の検査はしないほうがいいよ、と言われたけど果たしてどうなんだろうか。
ナイストライ
“肝臓や膵臓など上腹部の臓器も一度の検査で確認できる”のはいいね。病変きちんとわかるのかが大事だけど。データが集まればAIで判定できるようになるんだろうか。今後に期待
発泡剤飲むならもうカメラ入れてもらってええよ・・
結局発泡剤飲まされて「げっぷしないでねー」って言われるのは変わらんってことかしら。うえうえおえおえいいながら胃カメラ飲むのとどっちが楽かしら
カメラとバリウムなくなるだけでだいぶ違う
“得られたCT画像に独自の処理技術を施すことで、あたかも胃の内部を直接のぞき込んでいるかのような没入的な3D画像が生成され、VRで観察できる。”