テクノロジー

11億件の応募を却下したAI ー Workday訴訟が突きつける「意図のない差別」の正体 - Nothing ventured, nothing gained.

1: oinume 2026/04/09 09:09

すごいわかりやすい解説

2: t-wada 2026/04/09 15:30

"Workday訴訟が突きつけているのは、3つの「もはや通用しない論理」だ。精度が高ければ公正である。AIは道具にすぎない。意図がなければ差別ではない。いずれも、この訴訟によって正面から否定されつつある"

3: auient 2026/04/10 01:54

雇用主は「ベンダーが開発したツールだから」と言う。ベンダーは「最終決定を下すのは顧客企業だから」と言う。この責任の押し付け合いによって、差別を受けた応募者は、誰に対しても責任を問えない空白地帯に置かれ

4: meganeya3 2026/04/10 02:35

俺が言う「AIは民主的判断をするから危険な場合がある」やつ

5: ssssschang 2026/04/10 06:56

性別人種を先に推定させて“正しい”比率で上から取ってったほうが早そうやな。俺はそれが平等だとは思わないけど

6: hkanemat 2026/04/10 07:06

久木田水生の『麦とTwitter』をみんなも読むと良い

7: everybodyelse 2026/04/10 07:38

自動でってのがだいぶやばいな。

8: trace22 2026/04/10 08:00

“ツールは道具にすぎない、使い方の責任はユーザーにある。だが、裁判所はこの主張を正面から退けた。”

9: gcyn 2026/04/10 08:02

『企業は「中身がわからないブラックボックス」を導入しながら、その法的責任だけは100%負わされるという構造』『日本は対岸の火事か』

10: collectedseptember 2026/04/10 08:03

日本人がアマゾン本社に幹部就職しようとすると無関係ではない話

11: hkdn 2026/04/10 08:29

差別心無く実績だけから判断するわけだからある意味公平なのでは。

12: okaz931 2026/04/10 09:01

ただ単に今までの実績というか過去の採用が差別的だったことの証左なんじゃないの。過去の採用が差別的じゃない学習データならこんなことにはならない気が