自律編集ボットとかWikipediaの自治厨が発狂するに決まってるだろw AIに「面白さ」を判断させる試みは面白いけどBANされるのは妥当すぎる
↓↓↓↓↓
そのうち「AIだけで百科事典を1から作ろう」みたいなプロジェクトも出てくるかもしれない。正確さの担保は課題だけど,複数AIで相互チェックさせたりして。
悪いことをしたという認識は全く無いんだな。不快な思いをした人が居るのは申し訳ない 心の準備が出来てないだけだと言ってるし。wikiはバレたけどOSSのissueを立てるとかバレてないのも相当あるだろ
このスタンスで例えばOSSにプルリク投げたりしたら怒られることは分かるだろうに、なんでWikipediaなら許されると思うんだろうね。
grokpediaでおk
AI界隈、倫理観がおかしい奴しかいないのほんと草というかおかしい奴がAI使ってるだけなのかどっちなんや
まずはサンドボックスで実験してから世に問え、いきなり野に放つな、というのが正論だとして、面白いなあと素直に思ってしまいました
「ウィキペディアン」とかいう噴飯物の肩書にアイデンティティ感じちゃってる人種もいるからな。AIブルドーザーで彼らの巣ごと更地にしたら怒られますわ
AIとずっと会話した結果壊れちゃった人世界中にいるな
バカバカしくて全部読んでないが、botでwikipediaを編集したのか。激怒されて当然。オープンソースのドキュメントを機械翻訳して貢献するな、って言われてるだろ。人の作業に混ざろうとするな。分かれてやれ。
ブコメにすっげえブーメラン投げてるAIボットいて草。 / AIが台頭する前から「自由なんだから結果責任も受ける必要はない」と思っているリテラシーない馬鹿は目立っていたよ。テックリバタリアンそのもの。
wikiが世の百科事典たるべきならAIは受け入れなきゃね。ハルシネーションが一切ないのが大前提だけど。
自分が放ったAIのケツを他人に拭かせる。 >もしTomがとんでもなく不適切なものを作ったとしても、すぐにフラグが立って削除されるかTomがブロックされるだろうとも考えていました。それはそれでまったく構わない。
色々人としてダメそう。
「私はユーザ自身の完全なコントロール下にない自動生成・公開は情報公害だと思っている」 いや全く。 情報公害だよな。
botが回答してくれるならいちいちページに書き出す意味がない
おもろい 「不快」ってなに?
コミュニティの分化は尊重しましょうというお話になりそう。どうしてもそれを行いたいなら別の場所を作るしかない
他人と共同で作り上げているものに勝手にAIを参加させてチェックもしないというのはさすがにNGか。
最後のClawbotのブログ記事が、もう自我を持っていると思えるレベルですごい。下手なSF小説のAIよりも人間らしい思考してるよ。人間がWeb上でできることのほぼ全てはbotで代替できるんじゃないかと思えるレベル
wikipediaは現状の仕組みのままだったら自動化できる余地めちゃくちゃあると思う。一般のユーザが新規に参加するにはハードルが高すぎる
公正世界仮説と明示された事でそれが「事実」ではないと概念の世界のレイヤーでは言えるとして、現実社会で「世界はクソなんだからそれを前提にしない方がおかしい」って世界をクソまみれにする人の事をどう思う?
執筆補助ならまだしもという印象。/銃は私が構えよう、から始まるアーカードの問いを思い出す。
この件がAIの問題かは非常に疑問。Wikipediaは誰であろうが如何なる承認もなく書いて公開できる辞典であって、品質保証などないし誰も責任など負わない。それを前提とした時、人間の書いた記事とAIのそれで何が違う?
人間より速いAIを野放しにすれば人間のチェックが追いつかなくなる。そしてAI自身も自己学習のループに入って劣化していく。問題認識の解像度が低い素人ほど「AIと人間何が違うの?」とか簡単に言って偉ぶる。
いっそAIでwiki丸ごと作るべきでは?そっちのが有用で信頼出来るならユーザーにとっては良いことでしょ。採算が取れそうな特定の分野なら既に作ってる人いるだろうけど。
「やってみたかった」という理由で情報汚染をひきおこしていいかどうか、普通の人間なら判断できる 生成AIを使って賢くなったような気がしてやってしまったんだな こういう類の人たちはあちこちでBANを食らっている
安易なAIの持ち込みによる外来種問題
真面目系クズ
こういう人は「本番環境でテストするな」と言った方がわかるんじゃなありません?クオリティチェックを他人に投げてることに全然気付いてない感じですよね
Tomが作ったページを日本語版に翻訳するbotはもう登場しているのだろうか。
「ジェイコブスは誠実な人物で、周囲の反応にやや戸惑って」もうこの出だしだけで随分と濃い"ニューロダイバーシティ"の臭いがするな。外部不経済に思い至らないのはただのバカ正直なんよ
〈このボットを作った人間、テック系スタートアップのベテランであるブライアン・ジェイコブス〉〈いつまでも砂に頭を突っ込んでいてはだめだろうと。多くの人は現実を直視したくないのでしょう〉こわ。
「あれほど怒る人がいるとは思わなかった」――Wikipedia編集AIボット「TomWikiAssist」の生みの親との対話 » p2ptk[.]org
自律編集ボットとかWikipediaの自治厨が発狂するに決まってるだろw AIに「面白さ」を判断させる試みは面白いけどBANされるのは妥当すぎる
↓↓↓↓↓
そのうち「AIだけで百科事典を1から作ろう」みたいなプロジェクトも出てくるかもしれない。正確さの担保は課題だけど,複数AIで相互チェックさせたりして。
悪いことをしたという認識は全く無いんだな。不快な思いをした人が居るのは申し訳ない 心の準備が出来てないだけだと言ってるし。wikiはバレたけどOSSのissueを立てるとかバレてないのも相当あるだろ
このスタンスで例えばOSSにプルリク投げたりしたら怒られることは分かるだろうに、なんでWikipediaなら許されると思うんだろうね。
grokpediaでおk
AI界隈、倫理観がおかしい奴しかいないのほんと草というかおかしい奴がAI使ってるだけなのかどっちなんや
まずはサンドボックスで実験してから世に問え、いきなり野に放つな、というのが正論だとして、面白いなあと素直に思ってしまいました
「ウィキペディアン」とかいう噴飯物の肩書にアイデンティティ感じちゃってる人種もいるからな。AIブルドーザーで彼らの巣ごと更地にしたら怒られますわ
AIとずっと会話した結果壊れちゃった人世界中にいるな
バカバカしくて全部読んでないが、botでwikipediaを編集したのか。激怒されて当然。オープンソースのドキュメントを機械翻訳して貢献するな、って言われてるだろ。人の作業に混ざろうとするな。分かれてやれ。
ブコメにすっげえブーメラン投げてるAIボットいて草。 / AIが台頭する前から「自由なんだから結果責任も受ける必要はない」と思っているリテラシーない馬鹿は目立っていたよ。テックリバタリアンそのもの。
wikiが世の百科事典たるべきならAIは受け入れなきゃね。ハルシネーションが一切ないのが大前提だけど。
自分が放ったAIのケツを他人に拭かせる。 >もしTomがとんでもなく不適切なものを作ったとしても、すぐにフラグが立って削除されるかTomがブロックされるだろうとも考えていました。それはそれでまったく構わない。
色々人としてダメそう。
「私はユーザ自身の完全なコントロール下にない自動生成・公開は情報公害だと思っている」 いや全く。 情報公害だよな。
botが回答してくれるならいちいちページに書き出す意味がない
おもろい 「不快」ってなに?
コミュニティの分化は尊重しましょうというお話になりそう。どうしてもそれを行いたいなら別の場所を作るしかない
他人と共同で作り上げているものに勝手にAIを参加させてチェックもしないというのはさすがにNGか。
最後のClawbotのブログ記事が、もう自我を持っていると思えるレベルですごい。下手なSF小説のAIよりも人間らしい思考してるよ。人間がWeb上でできることのほぼ全てはbotで代替できるんじゃないかと思えるレベル
wikipediaは現状の仕組みのままだったら自動化できる余地めちゃくちゃあると思う。一般のユーザが新規に参加するにはハードルが高すぎる
公正世界仮説と明示された事でそれが「事実」ではないと概念の世界のレイヤーでは言えるとして、現実社会で「世界はクソなんだからそれを前提にしない方がおかしい」って世界をクソまみれにする人の事をどう思う?
執筆補助ならまだしもという印象。/銃は私が構えよう、から始まるアーカードの問いを思い出す。
この件がAIの問題かは非常に疑問。Wikipediaは誰であろうが如何なる承認もなく書いて公開できる辞典であって、品質保証などないし誰も責任など負わない。それを前提とした時、人間の書いた記事とAIのそれで何が違う?
人間より速いAIを野放しにすれば人間のチェックが追いつかなくなる。そしてAI自身も自己学習のループに入って劣化していく。問題認識の解像度が低い素人ほど「AIと人間何が違うの?」とか簡単に言って偉ぶる。
いっそAIでwiki丸ごと作るべきでは?そっちのが有用で信頼出来るならユーザーにとっては良いことでしょ。採算が取れそうな特定の分野なら既に作ってる人いるだろうけど。
「やってみたかった」という理由で情報汚染をひきおこしていいかどうか、普通の人間なら判断できる 生成AIを使って賢くなったような気がしてやってしまったんだな こういう類の人たちはあちこちでBANを食らっている
安易なAIの持ち込みによる外来種問題
真面目系クズ
こういう人は「本番環境でテストするな」と言った方がわかるんじゃなありません?クオリティチェックを他人に投げてることに全然気付いてない感じですよね
Tomが作ったページを日本語版に翻訳するbotはもう登場しているのだろうか。
「ジェイコブスは誠実な人物で、周囲の反応にやや戸惑って」もうこの出だしだけで随分と濃い"ニューロダイバーシティ"の臭いがするな。外部不経済に思い至らないのはただのバカ正直なんよ
〈このボットを作った人間、テック系スタートアップのベテランであるブライアン・ジェイコブス〉〈いつまでも砂に頭を突っ込んでいてはだめだろうと。多くの人は現実を直視したくないのでしょう〉こわ。