"ただの不採算案件だっただけなら、ここまで長くは続かなかったはずだ。 7年という時間は、諦めの遅さではなく、期待の長さだった。 だから今回の縮小を見て感じるのは、怒りというより、静かな敗北感に近い。"
男性V成功例のにじさんじだって人気が数人に集中しているだけだし単純に需要数がないんじゃね
数字は残酷だな。上場企業である以上、リソースを稼ぎ頭に集中させるのは当然の帰結。スパイク型の成長じゃ箱推しは厳しいという分析も納得感ある
数字で誤魔化そうとしてるけど、実際はホロライブ側(演者ファン共に)からの拒絶も一要因だよね。まあ体制変更告知後の個々のSNSを見てるとさもありなん感半端ないけどね
VCR系のストリーマーサーバーやスト6なんかで目に見えて他所と外交してた人は知名度上がったけど、それ以外の人は動き自体がなかなか見えてこなかった。
同じスケジュールのなかにホロスタの配信予定がどこにどれだけあるか見たらなぜ人が集まらないか分かるよ。
ホロスタは箱としてのシナジーがない。勢いがない事務所にありがちな特徴。勢いが出るのはやはりコラボやユニット。結局は人間同士の関係性や会話が面白いのだ
どっかが箱ごと買ってくれると良いんだけどね。男女逆だけど、ジャニーズがイエローキャブ持ってるような状態でしょ...いやたとえ古いなw
分社化や子会社化するとかで丸めるのではなくて縮小するというリリースになってしまうのが良くも悪くも難しい話だとは思う。vtuberの知名度ってハブとなるバズやイベントがいないと目立たないというのが難しい
飼い殺しみたいなのがキツそうやなあと思った
ENのファウナ問題を触らずにホロスタ語れないんじゃないかという気がする。お嬢様女子高の隣に男子校建てたら色々問題起きた、みたいなのに近い系統の話しだと思うよ。
見切りをつけられたら飼い殺しされるイメージを内外に付けるくらいなら普通に解散したらよかった。最良はグッズ等作る気ないんだからIP渡して野に放つのが一番よかった。サポ不足感で印象落としてる中これやるのは…
切るなら中途半端なまねはやめろというのが大方の意見だと思います
ホロスタがジリ貧だったのは割とみんな大なり小なり感じていたとは思う。今回ザワついたのはホロスタが縮小するか否かよりも、IPは手放さないけど配信以外で使わせないって結論の方じゃないの。
上場して集めた資金をどこに注入するか(したいか)問題
IPの扱いだけどうにかならんもんか。プロデュースされないのに個人でグッズ出す権利もないとかタレントの扱いが悪すぎる。一緒に夢見てたんだろ
男性アイドルという位置づけでの限界という印象。ホロスタでもにじさんじでも伸びてる男性はアイドルという印象は少なめなんだよな。難しいところなのでは
いや、ホロスターズって何だよ(真顔
物販できないのは大変そうだなあとは思いつつ、直近予定のいくつかのストリーマーイベントでも参加するようだし、これからも頑張ってほしいな
ホロライブは、一部は男性コラボNG出してたり、会社全体としてではなく、分断して対応してしまった流れになるから変な対立があるんだろうねぇ今なら移籍とか独立は珍しくないのに、飼い殺しはひどいだろっていう状況
単純な不採算部門の整理以外の何物でもない と言ってもそもそもそんなものあったのかというのが大半だろう
"男性V成功例のにじさんじだって人気が数人に集中しているだけだし" んなこたーない。流石にイメージが古い。元々の強い男性ライバー達の土台の上にヒーローズが若年層をガッチリ掴んだ今まさに男性ライバー全盛期よ
IP手放せって感情はわからんでもないけどハナから企業勢としてデビューしてんだからそんなもん通るわけないだろう、ナメすぎてね?
コロナ禍というボーナスステージにユニコーンにボコされてまともにプロモーションできなかった後遺症/あと男性アイドル路線だと競合はにじさんじのみならずその倍以上強いSTPRとVOISINGで相手が悪かったのもある
そもそも需要がないのでは?って思っちゃう。男性配信者って顔出しが割と多いからわざわざVで消費する必要がないんだよね。女性はいろいろな制約があって面白い人が出づらかったからVに意味が出たわけで。
形態的に個人崇拝が強くなって、グループにしてもごく一部の強いメンバーに寄る構図(と強いのが独立しまくり、そのダメージが全然回復しない)ってのはこの業界なんでもそうよね。
カバー発の男性Vグループとしてリトマス紙的な扱いがあり結果としてダメだった。不採算事業の整理と考えれば残当。IP譲渡は無理筋でしょう。企業が事業として立ち上げたIPを契約先の個人事業主に渡すわけがないので。
群雄割拠の続く中ではもった(もたせた)ほうだったのか
腑に落ちる解説ではある。YAGOOの夢はあったかもしれんがいきなりあの発表はやっぱイメージ悪い。発表後のメンバーの開き直った配信観て応援したくなったな。残るメンバーはなんとか頑張ってほしい。
id:opaopachang すぷれあデビューさせたり、クロノワとかろふまおのチャンネル伸びを見ると「ユニット単位なら女子より売れる」とえにからは判断してるだろ。 https://vtuber-ch.com/ranking/?gname=%E3%81%AB%E3%81%98%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%98ALL
かなり納得感ある考察だった。男性と女性の推し方の傾向に違いも大きかったと思う。女性:少数のトップ男性に集中する傾向。男性:色んなタイプを好きになる傾向が高く同時に何人も好きになる箱推しもしやすい傾向。
どんだけ版権処理が面倒か知らんが、自主グッズさえ禁止というなら収益の生命線を絶たれたも同然で死刑宣告では。まぁメンバー個別で扱いが違うようではあるが…ファン商売でファン感情を顧みないのはどうなんだろね
セルフプロデュース(自費でグッズ手売り)とかにじさんじ移籍で大逆転とかあったらドラマチックなんだが飼い殺し宣言なのがね。会社として本気でプロモーションかけてるようにも見えなかったのに
ルックス的に生身より絵を好むのは女子の方が多そうな気がするけどそうでもないんかね/もしホロライブで3Dライブオリ曲サイン書き等がなくなって演者の負担が減って普段の配信が充実したら個人的には嬉しいが
ぼんやり外から眺めていた人だけど大筋で大体同意かなぁ。男性Vはアイドル箱売りは難しいってことかなぁ。箱単位ではなくもっと小さいグループとか個人単位になっちゃうとか?
IP手放せは決して舐めてない。Vのガワ・名前は実質的に人格であるという理解があれば「手放さないが活動させないし配信収益は抜く」の異常さがわかるはず。//手放せというのは必ずしも無償という意味ではないですよ。
1期、2期みたいなグループで全員分のグッズやら何やらを作るのが前提で進めていくと、売れない期の方が足を引っ張り収益が逼迫する。箱推し文化が弱い層だと無理だよなぁ。実際のアイドルと違って出演料ないわけだし
女は上位2割の男しか好きにならないからな
この件をネタにして無敵の人ムーブをしたメンバーがバズって面白い事が発見されたのも悲しい
たまたま当たっちゃったアイドル路線が前提なせいで高コスト体質なんだろうな。他の事務所は上手くいってるわけだし
にじさんじは4人前後の公式ユニット売り増えてきてるから、単推しから入って箱推しへの移りやすさは感じる。ホロスタの有名な2人は見たけど、12人もいるの?関係性は?ってとっかかりが分からなくて見なかった
ホロアースやめろ
個人トークだけで稼げるロベルが特異点であって、本来はもっと女性ファン向けの関係性売りとかボイス販売するのが王道。でも箱としての成功例がロベルなのでなかなかそっちに倒せないんだよね。
ねねちの切り抜き動画見たけど、組織ぐるみでホロライブ・ホロスターズの接触を絶ってたみたい。ホロライブ側のユニコーン視聴者が多すぎてそうせざるを得なかった、というファン側にも原因はあると思う。
男女コラボが必ず炎上する時代からスタートしてるから/デバイスは結局ホロライブJP扱いになってるけど、新規プロジェクトで男女混合グループを作ってそれと上手くまとめるとかもあり得た
正しく炭鉱のカナリアが息絶えた感じ。きしょいドル売りの事務所が「男入れてもいけるかな?」と試してみて順当に無理だったんだろう
「傘下の男事務所から本家ホロの女Vへの接触ルートは無いぞ」と見せ付けるための専用の箱があり、派閥解体に成功した勢いでその追い出し部屋の待遇を改めて落としたという印象しかない
版権手放さないのは女性型で判例にされるのが困るからだろうな。プロレスのグレートムタなんかは武藤が買い取ってるので今でもグッズ出せるけど。
無敵になって暴れてる今が一番面白いまである。
ホロスターズ縮小は、なぜ避けられなかったのか|VSTATS・ジェネリック集計人(Holoデータ分析)
"ただの不採算案件だっただけなら、ここまで長くは続かなかったはずだ。 7年という時間は、諦めの遅さではなく、期待の長さだった。 だから今回の縮小を見て感じるのは、怒りというより、静かな敗北感に近い。"
男性V成功例のにじさんじだって人気が数人に集中しているだけだし単純に需要数がないんじゃね
数字は残酷だな。上場企業である以上、リソースを稼ぎ頭に集中させるのは当然の帰結。スパイク型の成長じゃ箱推しは厳しいという分析も納得感ある
数字で誤魔化そうとしてるけど、実際はホロライブ側(演者ファン共に)からの拒絶も一要因だよね。まあ体制変更告知後の個々のSNSを見てるとさもありなん感半端ないけどね
VCR系のストリーマーサーバーやスト6なんかで目に見えて他所と外交してた人は知名度上がったけど、それ以外の人は動き自体がなかなか見えてこなかった。
同じスケジュールのなかにホロスタの配信予定がどこにどれだけあるか見たらなぜ人が集まらないか分かるよ。
ホロスタは箱としてのシナジーがない。勢いがない事務所にありがちな特徴。勢いが出るのはやはりコラボやユニット。結局は人間同士の関係性や会話が面白いのだ
どっかが箱ごと買ってくれると良いんだけどね。男女逆だけど、ジャニーズがイエローキャブ持ってるような状態でしょ...いやたとえ古いなw
分社化や子会社化するとかで丸めるのではなくて縮小するというリリースになってしまうのが良くも悪くも難しい話だとは思う。vtuberの知名度ってハブとなるバズやイベントがいないと目立たないというのが難しい
飼い殺しみたいなのがキツそうやなあと思った
ENのファウナ問題を触らずにホロスタ語れないんじゃないかという気がする。お嬢様女子高の隣に男子校建てたら色々問題起きた、みたいなのに近い系統の話しだと思うよ。
見切りをつけられたら飼い殺しされるイメージを内外に付けるくらいなら普通に解散したらよかった。最良はグッズ等作る気ないんだからIP渡して野に放つのが一番よかった。サポ不足感で印象落としてる中これやるのは…
切るなら中途半端なまねはやめろというのが大方の意見だと思います
ホロスタがジリ貧だったのは割とみんな大なり小なり感じていたとは思う。今回ザワついたのはホロスタが縮小するか否かよりも、IPは手放さないけど配信以外で使わせないって結論の方じゃないの。
上場して集めた資金をどこに注入するか(したいか)問題
IPの扱いだけどうにかならんもんか。プロデュースされないのに個人でグッズ出す権利もないとかタレントの扱いが悪すぎる。一緒に夢見てたんだろ
男性アイドルという位置づけでの限界という印象。ホロスタでもにじさんじでも伸びてる男性はアイドルという印象は少なめなんだよな。難しいところなのでは
いや、ホロスターズって何だよ(真顔
物販できないのは大変そうだなあとは思いつつ、直近予定のいくつかのストリーマーイベントでも参加するようだし、これからも頑張ってほしいな
ホロライブは、一部は男性コラボNG出してたり、会社全体としてではなく、分断して対応してしまった流れになるから変な対立があるんだろうねぇ今なら移籍とか独立は珍しくないのに、飼い殺しはひどいだろっていう状況
単純な不採算部門の整理以外の何物でもない と言ってもそもそもそんなものあったのかというのが大半だろう
"男性V成功例のにじさんじだって人気が数人に集中しているだけだし" んなこたーない。流石にイメージが古い。元々の強い男性ライバー達の土台の上にヒーローズが若年層をガッチリ掴んだ今まさに男性ライバー全盛期よ
IP手放せって感情はわからんでもないけどハナから企業勢としてデビューしてんだからそんなもん通るわけないだろう、ナメすぎてね?
コロナ禍というボーナスステージにユニコーンにボコされてまともにプロモーションできなかった後遺症/あと男性アイドル路線だと競合はにじさんじのみならずその倍以上強いSTPRとVOISINGで相手が悪かったのもある
そもそも需要がないのでは?って思っちゃう。男性配信者って顔出しが割と多いからわざわざVで消費する必要がないんだよね。女性はいろいろな制約があって面白い人が出づらかったからVに意味が出たわけで。
形態的に個人崇拝が強くなって、グループにしてもごく一部の強いメンバーに寄る構図(と強いのが独立しまくり、そのダメージが全然回復しない)ってのはこの業界なんでもそうよね。
カバー発の男性Vグループとしてリトマス紙的な扱いがあり結果としてダメだった。不採算事業の整理と考えれば残当。IP譲渡は無理筋でしょう。企業が事業として立ち上げたIPを契約先の個人事業主に渡すわけがないので。
群雄割拠の続く中ではもった(もたせた)ほうだったのか
腑に落ちる解説ではある。YAGOOの夢はあったかもしれんがいきなりあの発表はやっぱイメージ悪い。発表後のメンバーの開き直った配信観て応援したくなったな。残るメンバーはなんとか頑張ってほしい。
id:opaopachang すぷれあデビューさせたり、クロノワとかろふまおのチャンネル伸びを見ると「ユニット単位なら女子より売れる」とえにからは判断してるだろ。 https://vtuber-ch.com/ranking/?gname=%E3%81%AB%E3%81%98%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%98ALL
かなり納得感ある考察だった。男性と女性の推し方の傾向に違いも大きかったと思う。女性:少数のトップ男性に集中する傾向。男性:色んなタイプを好きになる傾向が高く同時に何人も好きになる箱推しもしやすい傾向。
どんだけ版権処理が面倒か知らんが、自主グッズさえ禁止というなら収益の生命線を絶たれたも同然で死刑宣告では。まぁメンバー個別で扱いが違うようではあるが…ファン商売でファン感情を顧みないのはどうなんだろね
セルフプロデュース(自費でグッズ手売り)とかにじさんじ移籍で大逆転とかあったらドラマチックなんだが飼い殺し宣言なのがね。会社として本気でプロモーションかけてるようにも見えなかったのに
ルックス的に生身より絵を好むのは女子の方が多そうな気がするけどそうでもないんかね/もしホロライブで3Dライブオリ曲サイン書き等がなくなって演者の負担が減って普段の配信が充実したら個人的には嬉しいが
ぼんやり外から眺めていた人だけど大筋で大体同意かなぁ。男性Vはアイドル箱売りは難しいってことかなぁ。箱単位ではなくもっと小さいグループとか個人単位になっちゃうとか?
IP手放せは決して舐めてない。Vのガワ・名前は実質的に人格であるという理解があれば「手放さないが活動させないし配信収益は抜く」の異常さがわかるはず。//手放せというのは必ずしも無償という意味ではないですよ。
1期、2期みたいなグループで全員分のグッズやら何やらを作るのが前提で進めていくと、売れない期の方が足を引っ張り収益が逼迫する。箱推し文化が弱い層だと無理だよなぁ。実際のアイドルと違って出演料ないわけだし
女は上位2割の男しか好きにならないからな
この件をネタにして無敵の人ムーブをしたメンバーがバズって面白い事が発見されたのも悲しい
たまたま当たっちゃったアイドル路線が前提なせいで高コスト体質なんだろうな。他の事務所は上手くいってるわけだし
にじさんじは4人前後の公式ユニット売り増えてきてるから、単推しから入って箱推しへの移りやすさは感じる。ホロスタの有名な2人は見たけど、12人もいるの?関係性は?ってとっかかりが分からなくて見なかった
ホロアースやめろ
個人トークだけで稼げるロベルが特異点であって、本来はもっと女性ファン向けの関係性売りとかボイス販売するのが王道。でも箱としての成功例がロベルなのでなかなかそっちに倒せないんだよね。
ねねちの切り抜き動画見たけど、組織ぐるみでホロライブ・ホロスターズの接触を絶ってたみたい。ホロライブ側のユニコーン視聴者が多すぎてそうせざるを得なかった、というファン側にも原因はあると思う。
男女コラボが必ず炎上する時代からスタートしてるから/デバイスは結局ホロライブJP扱いになってるけど、新規プロジェクトで男女混合グループを作ってそれと上手くまとめるとかもあり得た
正しく炭鉱のカナリアが息絶えた感じ。きしょいドル売りの事務所が「男入れてもいけるかな?」と試してみて順当に無理だったんだろう
「傘下の男事務所から本家ホロの女Vへの接触ルートは無いぞ」と見せ付けるための専用の箱があり、派閥解体に成功した勢いでその追い出し部屋の待遇を改めて落としたという印象しかない
版権手放さないのは女性型で判例にされるのが困るからだろうな。プロレスのグレートムタなんかは武藤が買い取ってるので今でもグッズ出せるけど。
無敵になって暴れてる今が一番面白いまである。