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Linux 7.0のプリエンプション変更でPostgreSQLが大きな性能低下:AWSは既定値差し戻しを提案 | XenoSpectrum

1: makky55makky55 2026/04/05 21:13

面白い記事だった。 "汎用OSの既定動作が既存アプリケーションとの互換性をどこまで負うのか、逆にアプリケーション側が新しい実行モデルへどこまで追従すべきなのかが、同時に問われている。"

2: nguyen-oi 2026/04/05 21:45

スケジューラ変更で性能半減とかAWSも涙目だな。Peterに「アプリ側で対応しろ」って一蹴されるまでがテンプレ。LTS採用前に揉めるのはいつもの光景

3: urtz 2026/04/05 22:34

Windowsほどの互換性優先原理主義ではないLinuxの、線引きの問題。これは最早技術的問題ではなく、動作担保性の問題。技術的言い分はカーネル開発者が正しいとしても、動作担保としてはPostgreSQL側にも一理ある

4: hom_functor 2026/04/05 22:45

xenospectrumと情報の灯台とかいうしょうもないスパムサイトとそれに釣られるゴミどもは本当に懲りないな

5: tnishimu 2026/04/05 23:01

96コアのARMサーバーとかいう中々無さそうな感じではあるので、もうちょっと普通の環境でどれだけの影響があるのかという話だとは思うけど。

6: ardarim 2026/04/06 01:41

スケジューリングというコア機能が今までなあなあな扱いになっていたことに驚いた。線引きは難しいけどpostgreSQLのレトロな実装は負の遺産なのでたとえ今回差し戻したとしても早晩改善が必要になるように思える

7: wwolf 2026/04/06 02:00

Cladeに書かせた記事だなこれ

8: nakag0711 2026/04/06 06:10

PostgreSQL側で対応したって古いバージョンは遅いままなんですが。対応に時間もかかるだろうし

9: UhoNiceGuy 2026/04/06 07:41

セキュリティパッチ当てられたLinux6使うことはできるんでしょ?//PostgreSQLに合わせてLinuxを変更するべきってのは如何なものか