テクノロジー

Microsoftがエンジニア全員にストップウォッチを配っていた時代の教訓

1: hiroomi 2026/04/05 00:22

“ハードウェアが高速化し、メモリが潤沢になるにつれ、1バイトを削る執念は、機能を積む欲望に取って代わられた。”

2: kagehiens 2026/04/05 05:00

示唆的で良い。

3: gogatsu26 2026/04/05 05:51

“制約があるからこそ、1バイト、1ミリ秒を削る創意工夫が生まれた。2026年の今、16GBのRAMを積んだノートPCでToDoアプリがもたつく現実は、制約の消失がもたらした構造的な緩みを物語っている”

4: gcyn 2026/04/05 06:03

『シノフスキーの回想が注目を集めたのは、偶然ではない。Windows 11に対するユーザーの不満がかつてないほど高まっているタイミングだったからだ』 …(笑)。;『「何を計測するか」が組織の優先順位を決める』

5: munioka303 2026/04/05 06:11

apple製品のことですね

6: Wafer 2026/04/05 06:30

エンジニア警察です(クソでかため息)。マイクロソフトにならソフトウェアエンジニア以外にもエンジニアはおられるでしょうけども(元ポストはsoftware engineering の後に再度software engineerとは書けないので省略してる)

7: jintrick 2026/04/05 06:34

ストップウォッチ文化の本質は「速さ」ではなく “計測する対象が文化を作る” という教訓

8: nguyen-oi 2026/04/05 07:09

16GBあってもElectron製ToDoアプリが重い現代への痛烈な皮肉。昔の1バイトへの執念を今の開発者に見せつけたいな

9: Saikaisuzuri 2026/04/05 07:22

メタボリックといえば中年男性の腹、いらない脂肪の代名詞ですがストップウォッチによる計測はいらない待ち時間の可視化なのですね。え。人間とIT機器を機能美で比較してはいかんとのご指摘。その通りですね・・・

10: otchy210 2026/04/05 07:53

5 年以上経ち今もなお現役で使える 8GB の M1 MacBook Air、そして新しく発売された 8GB の MacBook Neo、あたりが答えだと思うんだよね。「それ」は可能なんだよ。

11: sgo2 2026/04/05 07:54

そもそもElectron等のWeb系フレームワークのメモリ消費量が多過ぎで、メモリ消費の多さが速度低下も引き起こしてる。

12: sabinezu 2026/04/05 08:43

理想はそうだけど、ハードを高性能にしないと成り立たない世の中だからそうならざるを得ない。無駄なリソースはお金に変わっている。昔に比べて、ハードはかなり高性能化してるはずなのに体感的にあまり変わらない。

13: jassmaz 2026/04/05 09:07

富豪プログラミングが主流派ではなくなるのか。低レイヤーエンジニアリングの時代の再来。

14: strawberryhunter 2026/04/05 09:15

富豪プログラミングの時代はCPUもメモリもあるだけ使えという時代だったけど、あんまり使わない方が良いに決まっている。市場投入速度とパフォーマンス品質のバランスは今後変わると思う。

15: osugi3y 2026/04/05 09:51

ウィンドウズとMacを比べるとどうしてもウィンドウズのほうがもたついている印象はある。

16: KM202201 2026/04/05 09:59

インド人とかAIとかが雑に作っていて、品質の欠片もないのが今のMS製ソフトだからなー。サポートに報告しても年単位で直らないし。