「手元にはDGX Sparkがあります」「Tailscaleのネットワーク内ではtailscale certコマンドで正式な証明書が取れます」「揺れをつける」「5月には海外のドキュメンタリー映画監督が」
亡き妻をAIで再現とかSF感すごいけど、技術的にはClaude Code任せでいけるの胸熱だな
亡き妻の霊魂ってやつが存在するなら、もう解放してくれと言いそうな気はするが、存在しない(もう絶対に会えないし意思表示もしない)からこの人はこんなことやってる訳で、人間てのは難儀なもんだね…
コレ気持ちは分かるんだがかえって辛くならんのだろうか.... 本人が良いなら良いが...
相変わらずやってんなあ。もう納得するまで突き詰めるしかないわな
亡き恋人を禁忌魔法やテクノロジーで再生復活させるフィクションは数あれど、ハッピーエンドなのほぼないよね。この方の行く末に救いがあれば良いのだけれど…
観測
本人も妻を偲ぶより、どこまで出来るかのネタだろう。趣味を仕事に出来て満足では。
芸術作品の創作レポートならいいんでしょうけど、記事として身内をモデルにするのは本題がブレちゃうなあ、ちゃんとモデルを雇って記事にする意義はあるんだなあ、といつも思います。
これやるまでは気持ちは解るんだけど、それを記事にして商売にしちゃうまでやると自分の流儀とは真逆かなぁ
普通に冒涜だろ。愛してるならこんなことはしたくない と思ってしまうが人それぞれだもんな
気持ち悪ぃ
毎回思うのは、行動自体は好きにしたらいいと思うけど記事のネタにしてるのどうなんだということ。
この件に関しては、一貫して好きにやって知見を共有しているものを見るように気を付けているやつ。
ペット・セマタリーを発表時に読んだおれには分かるだけにつらい話
結婚制度にはこういった形の「リスク」も内包することを想定しておかないといけなくなった嫌な時代。(個人的には恐山のイタコまでがギリ許容できるラインだなー)
まあ研究材料に使うのに身内なら…とは思うけど、それでも自分のでやれよとは思うな。相手が今生きてて許可取ってますって言うなら、まあいいのか?とはなるけど
愛は永遠に。素敵。きっと死ぬまで妻と一緒。映画になりそう。
記事のネタというより、ここまでしたの見てくれ、けっこうすごくない!?っていう喜びを誰かに伝えたいだけ、って気もする
こういう亡くなった方をAIで再現するビジネスが、そう遠くない未来に出てきそうだ
この人3年以上こういうことしてるような…受肉するまで突き進んでほしい
もう一度会いたいという二度と満たされない渇きがそこにある気がしてしまう
もし勝手に他人(存命の実在の人物)を使ってこういうことをやる人が出てきた場合、何かの法に触れたりするのだろうか
気持ちは分からなくもないが、自分は家族の想い出写真を眺めるくらいにすると思う。本物との想い出が汚染されそうで嫌だし、自分の子どもや親でも同じ事してる人が居たらせめて公開情報化は許せないかな。
「亡くなってしまったけど、AIで蘇らせて一緒に生きていく」というより「妻を若返らせて素材にしている」ような印象を受けてしまうんだよな。亡くなったときよりもだいぶ若返らせてるのが個人的にイメージ悪い。
自分がすべて実装したのなら挙動や仕草を見たときにそのからくりを思い出してしまうかもしれないが、AIにやらせればブラックボックスになって「自然」を感じられるかもしれないなと思った
いよいよになってきたな
フィジカルAIも投入しそう
氏の一連の行動(亡き妻を最新技術で蘇らせる)、数百年後に寓話みたいな扱いになってそう
別に記事にしたっていいじゃん
全然愛だろ
これ、生きててもできる(デジタルツイン)のが、ある意味恐怖。(認知機能により)ストーカー促進な人とストーカー抑制の人が受け手により分かれる。AI無い時代からそういう人は居た訳で
モニカよりかは優秀そう →トラウマ注意 https://www.youtube.com/watch?v=nRSmY4YpkPk&t=5233
注目コメントの諸兄諸姉へ。最愛の人を失った悲しみのあまり狂ってしまった人間にお気持ちを表明しても意味がない
最初はちょっと引いてたけどさいきんは一周回ってマッドサイエンティストみがあっていけるとこまで行け!って気持ちになってる
私はパートナーを亡くした経験がないので苦言を呈そうとは思わない。いつかこの人の記事群を参考にするかもしれない。記事のネタにするなという口塞ぎ行為には明確に反対する。お前らこそ「どうなんだ」だよ。
妻と言う名のお人形を持て遊んでるように見える。文字通りライフワークなんだろうが、お互いに囚われて見えるのが悲しい。
松尾さんの妻シリーズしらない奴が今更ガヤガヤ言ってるww
長期にわたる壮大な実験で、これをやるのも記事にするのも別に好きにしたらいいと思うんだけど、これをパッケージにして商売にするやつが現れてからが地獄。
亡くなってるからって自分のエゴでとことん利用しようとするのはちょつと理解できない
本人に近づけたって、その言葉は本人から出た言葉じゃないからなぁ…と冷めた気持ちになってしまうな私は。出始めの時からずーっと思ってる。
気持ち悪いって思われながらずっと同じネタで生きていくことに決めたんだから触れてやるなよ
これをもし妻が見たらどう思うかだよな。勝手にコンテンツ化されて商売道具にされてるようにしか見えない。肖像権は誰のもの?というあたりがモヤモヤする。
以前から見ているが、まあ、死生観が違う、とだけ。
「海外ドキュメンタリー映画監督の訪問がある」とあるので、映画化するんでしょうか。
想われる側にとっても二分化しそう。こんなに想ってくれて嬉しい派と、もうそれ私じゃないよね?辞めてほしい(嫉妬も含む)派。パートナーに愛情ない場合は勝手なことしないでとなるだろうけど
記事にしたっていい。はてぶのように他人のブログに横からケチつけて、「金稼ぎに」とか言ってる人のがよっぽどタチ悪い
めっちゃ美人
すげえ
「亡き妻を想って作った絵画と詩」とかだったら普通にイイ話として受け入れられそう。認知的"不気味の谷"現象/未来には亡妻のDNA抽出はキモいけどAIなら普通にOKみたいになるのかな
この人、AI使って亡き妻を使ってAI技術の体得早かったな
死者の声って忘れていくよな。それがある種救いのような気もしてたんだけど。
そろそろいい加減に嫁さん使うの止めたら?
うーむ
妻が若い頃なのは、最も多く残っている記録が当時の交換日記だからで、晩年の画像や対話でないのは、お互いに闘病中であることを意識して話さなければならないためだ、ということまで説明しないとダメなのかな?
リップシンクする妻のAIアバターをClaude Codeと開発した。iPhoneでアクセスして音声対話ができる、その作り方(CloseBox) | テクノエッジ TechnoEdge
「手元にはDGX Sparkがあります」「Tailscaleのネットワーク内ではtailscale certコマンドで正式な証明書が取れます」「揺れをつける」「5月には海外のドキュメンタリー映画監督が」
亡き妻をAIで再現とかSF感すごいけど、技術的にはClaude Code任せでいけるの胸熱だな
亡き妻の霊魂ってやつが存在するなら、もう解放してくれと言いそうな気はするが、存在しない(もう絶対に会えないし意思表示もしない)からこの人はこんなことやってる訳で、人間てのは難儀なもんだね…
コレ気持ちは分かるんだがかえって辛くならんのだろうか.... 本人が良いなら良いが...
相変わらずやってんなあ。もう納得するまで突き詰めるしかないわな
亡き恋人を禁忌魔法やテクノロジーで再生復活させるフィクションは数あれど、ハッピーエンドなのほぼないよね。この方の行く末に救いがあれば良いのだけれど…
観測
本人も妻を偲ぶより、どこまで出来るかのネタだろう。趣味を仕事に出来て満足では。
芸術作品の創作レポートならいいんでしょうけど、記事として身内をモデルにするのは本題がブレちゃうなあ、ちゃんとモデルを雇って記事にする意義はあるんだなあ、といつも思います。
これやるまでは気持ちは解るんだけど、それを記事にして商売にしちゃうまでやると自分の流儀とは真逆かなぁ
普通に冒涜だろ。愛してるならこんなことはしたくない と思ってしまうが人それぞれだもんな
気持ち悪ぃ
毎回思うのは、行動自体は好きにしたらいいと思うけど記事のネタにしてるのどうなんだということ。
この件に関しては、一貫して好きにやって知見を共有しているものを見るように気を付けているやつ。
ペット・セマタリーを発表時に読んだおれには分かるだけにつらい話
結婚制度にはこういった形の「リスク」も内包することを想定しておかないといけなくなった嫌な時代。(個人的には恐山のイタコまでがギリ許容できるラインだなー)
まあ研究材料に使うのに身内なら…とは思うけど、それでも自分のでやれよとは思うな。相手が今生きてて許可取ってますって言うなら、まあいいのか?とはなるけど
愛は永遠に。素敵。きっと死ぬまで妻と一緒。映画になりそう。
記事のネタというより、ここまでしたの見てくれ、けっこうすごくない!?っていう喜びを誰かに伝えたいだけ、って気もする
こういう亡くなった方をAIで再現するビジネスが、そう遠くない未来に出てきそうだ
この人3年以上こういうことしてるような…受肉するまで突き進んでほしい
もう一度会いたいという二度と満たされない渇きがそこにある気がしてしまう
もし勝手に他人(存命の実在の人物)を使ってこういうことをやる人が出てきた場合、何かの法に触れたりするのだろうか
気持ちは分からなくもないが、自分は家族の想い出写真を眺めるくらいにすると思う。本物との想い出が汚染されそうで嫌だし、自分の子どもや親でも同じ事してる人が居たらせめて公開情報化は許せないかな。
「亡くなってしまったけど、AIで蘇らせて一緒に生きていく」というより「妻を若返らせて素材にしている」ような印象を受けてしまうんだよな。亡くなったときよりもだいぶ若返らせてるのが個人的にイメージ悪い。
自分がすべて実装したのなら挙動や仕草を見たときにそのからくりを思い出してしまうかもしれないが、AIにやらせればブラックボックスになって「自然」を感じられるかもしれないなと思った
いよいよになってきたな
フィジカルAIも投入しそう
氏の一連の行動(亡き妻を最新技術で蘇らせる)、数百年後に寓話みたいな扱いになってそう
別に記事にしたっていいじゃん
全然愛だろ
これ、生きててもできる(デジタルツイン)のが、ある意味恐怖。(認知機能により)ストーカー促進な人とストーカー抑制の人が受け手により分かれる。AI無い時代からそういう人は居た訳で
モニカよりかは優秀そう →トラウマ注意 https://www.youtube.com/watch?v=nRSmY4YpkPk&t=5233
注目コメントの諸兄諸姉へ。最愛の人を失った悲しみのあまり狂ってしまった人間にお気持ちを表明しても意味がない
最初はちょっと引いてたけどさいきんは一周回ってマッドサイエンティストみがあっていけるとこまで行け!って気持ちになってる
私はパートナーを亡くした経験がないので苦言を呈そうとは思わない。いつかこの人の記事群を参考にするかもしれない。記事のネタにするなという口塞ぎ行為には明確に反対する。お前らこそ「どうなんだ」だよ。
妻と言う名のお人形を持て遊んでるように見える。文字通りライフワークなんだろうが、お互いに囚われて見えるのが悲しい。
松尾さんの妻シリーズしらない奴が今更ガヤガヤ言ってるww
長期にわたる壮大な実験で、これをやるのも記事にするのも別に好きにしたらいいと思うんだけど、これをパッケージにして商売にするやつが現れてからが地獄。
亡くなってるからって自分のエゴでとことん利用しようとするのはちょつと理解できない
本人に近づけたって、その言葉は本人から出た言葉じゃないからなぁ…と冷めた気持ちになってしまうな私は。出始めの時からずーっと思ってる。
気持ち悪いって思われながらずっと同じネタで生きていくことに決めたんだから触れてやるなよ
これをもし妻が見たらどう思うかだよな。勝手にコンテンツ化されて商売道具にされてるようにしか見えない。肖像権は誰のもの?というあたりがモヤモヤする。
以前から見ているが、まあ、死生観が違う、とだけ。
「海外ドキュメンタリー映画監督の訪問がある」とあるので、映画化するんでしょうか。
想われる側にとっても二分化しそう。こんなに想ってくれて嬉しい派と、もうそれ私じゃないよね?辞めてほしい(嫉妬も含む)派。パートナーに愛情ない場合は勝手なことしないでとなるだろうけど
記事にしたっていい。はてぶのように他人のブログに横からケチつけて、「金稼ぎに」とか言ってる人のがよっぽどタチ悪い
めっちゃ美人
すげえ
「亡き妻を想って作った絵画と詩」とかだったら普通にイイ話として受け入れられそう。認知的"不気味の谷"現象/未来には亡妻のDNA抽出はキモいけどAIなら普通にOKみたいになるのかな
この人、AI使って亡き妻を使ってAI技術の体得早かったな
死者の声って忘れていくよな。それがある種救いのような気もしてたんだけど。
そろそろいい加減に嫁さん使うの止めたら?
うーむ
妻が若い頃なのは、最も多く残っている記録が当時の交換日記だからで、晩年の画像や対話でないのは、お互いに闘病中であることを意識して話さなければならないためだ、ということまで説明しないとダメなのかな?