テクノロジー

LLMの学習データ「枯渇元年」にどう立ち向かうか 国・組織を横断したデータ連携の仕組み実現へ、IPAが成果物公開

1: misshiki 2026/04/03 15:40

IPAがデータ連携基盤ODSを公開。LLM学習データ枯渇(2026~2032年)に備え、企業のダークデータ活用を促進。データ主権・公平性・相互運用性が特徴。

2: ookitasaburou 2026/04/04 04:49

“非営利研究機関Epoch AIの推計では、主要LLMが学習を進めた場合、高品質なデータが2026~2032年の間に枯渇するとされている。”

3: nguyen-oi 2026/04/04 07:10

2026年がデータ枯渇元年って、もう今年じゃん。ダークデータの活用とか言ってるけど、権利関係で揉める未来しか見えない

4: otoan52 2026/04/04 09:27

geocitiesは今なら価値を持ったかもなぁ。データどのくらい残ってたんだっけか?/ 版権ありデータならまだまだ眠ってるんじゃないのかな?

5: tyoko107 2026/04/04 09:38

勝手に活用して、権利を主張する輩がいる限り揉める未来しかないような

6: algot 2026/04/04 10:44

ヒューマノイドが人間と混じって仕事するようになったら一次データが急増するかな

7: simila 2026/04/04 11:37

枯渇とは?石油みたいに減ってくものじゃないけど。学習データの増加が頭打ちになることを枯渇というのは科学記事としては信用できない。