またできたものが何かわからない記事
AIエージェント21体とか強すぎて草。人間は要件定義するだけの装置になるのか。もはや「開発」の定義が変わりすぎてる
ラベルで分担というのは良さそう
極めたかどうかは知らんけど、Github issueを起点にActionsを活用して限りなく自動化したいという意図は理解。
この段階で「極めた」って言ってるやつが極めてるわけなくて草
「完全に理解した」のアレだとは思うけどこうやって知見を共有してくれるのは助かる。
極めたことにより、どんなプロダクトで、どれだけの成果が出たって話をまず最初にしないと読む価値が…
多分今皆が取り掛かってるヤツ。個人的には結構よくまとまった記事だと思う。このうちどの程度がエージェント提供ベンダーで巻き取られ、どこがユーザ側で実装しなければならなくなるのか興味深い
ただ、それをエンジニアリングと言っていいのかよく分からん。
マジで何を作ってるのか教えてくれみんな…!
「極めた」「マスターした」と軽々しく言う人間を信用してはいけない。自分は詐欺師と同列の人間と定義してる。
作っているのはこれみたいですね https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.aicon2024.itemforward
だけって言葉で読み手をコントロールしようとする癖がOpusにはあって、誠実さがないからやめろってよくClaudeに向けて言ってる
「ハーネスエンジニアリング」と名前がついただけで、昔からやってきたこと。正しく理解させ自律的に開発させる相手がジュニアやシニア開発者からAIに変わっただけ。
目指しているのはこれ。ただ、どの程度複雑さをもったシステムを作ってるのかが気になる。コンテナが邪魔している気がしてAIのパイプラインはCLIで全部やった方が早いのかもなぁ。
ガッチガチの開発パイプライン作っててすごい。実際どれくらい効果があるのか知りたいとこよな
売上書かなくていいの?w 一人運営で300億とか好きなように書いていいんやで
エンジニアがいない企業が開発してるアプリに資産情報預けるのは俺は無理
すごいなー
もう吐きそう
GitHub Issue起点でAIが要件→設計→実装→レビュー→PRまで自動実行。21体のエージェントがラベル連携で動き、人間は要件記述と確認のみ。全コンテキストはIssueに集約され開発が可視化。
ハーネスエンジニアリングを完全に理解した人の記事だ。
とりあえずこの記事をClaudeに読み込ませて、少しずつ取り入れたいと要望を出してみた
進捗の見える化まで考慮されてて参考になる。 / 揚げ足取りに躍起になってるブコメを見てるとこうやって人は「老害」になっていくんだなぁと悲しい気持ちになった。
『ハーネスエンジニアリング』
これハーネスエンジニアリングじゃないと思うけど、AIエージェントの一つの形ではある。自分のエージェントとも似ている
“2月は機能開発を完全に止めた。 プロダクトのコードには一切手を入れず、ハーネスエンジニアリング——CI/CD、エージェントパイプライン、開発プロセスの整備——だけに集中した月だ”
ハーネスエンジニアリングを極めたら、IssueからAIエージェントが動き、人間の役割は要件定義だけになった
またできたものが何かわからない記事
AIエージェント21体とか強すぎて草。人間は要件定義するだけの装置になるのか。もはや「開発」の定義が変わりすぎてる
ラベルで分担というのは良さそう
極めたかどうかは知らんけど、Github issueを起点にActionsを活用して限りなく自動化したいという意図は理解。
この段階で「極めた」って言ってるやつが極めてるわけなくて草
「完全に理解した」のアレだとは思うけどこうやって知見を共有してくれるのは助かる。
極めたことにより、どんなプロダクトで、どれだけの成果が出たって話をまず最初にしないと読む価値が…
多分今皆が取り掛かってるヤツ。個人的には結構よくまとまった記事だと思う。このうちどの程度がエージェント提供ベンダーで巻き取られ、どこがユーザ側で実装しなければならなくなるのか興味深い
ただ、それをエンジニアリングと言っていいのかよく分からん。
マジで何を作ってるのか教えてくれみんな…!
「極めた」「マスターした」と軽々しく言う人間を信用してはいけない。自分は詐欺師と同列の人間と定義してる。
作っているのはこれみたいですね https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.aicon2024.itemforward
だけって言葉で読み手をコントロールしようとする癖がOpusにはあって、誠実さがないからやめろってよくClaudeに向けて言ってる
「ハーネスエンジニアリング」と名前がついただけで、昔からやってきたこと。正しく理解させ自律的に開発させる相手がジュニアやシニア開発者からAIに変わっただけ。
目指しているのはこれ。ただ、どの程度複雑さをもったシステムを作ってるのかが気になる。コンテナが邪魔している気がしてAIのパイプラインはCLIで全部やった方が早いのかもなぁ。
ガッチガチの開発パイプライン作っててすごい。実際どれくらい効果があるのか知りたいとこよな
売上書かなくていいの?w 一人運営で300億とか好きなように書いていいんやで
エンジニアがいない企業が開発してるアプリに資産情報預けるのは俺は無理
すごいなー
もう吐きそう
GitHub Issue起点でAIが要件→設計→実装→レビュー→PRまで自動実行。21体のエージェントがラベル連携で動き、人間は要件記述と確認のみ。全コンテキストはIssueに集約され開発が可視化。
ハーネスエンジニアリングを完全に理解した人の記事だ。
とりあえずこの記事をClaudeに読み込ませて、少しずつ取り入れたいと要望を出してみた
進捗の見える化まで考慮されてて参考になる。 / 揚げ足取りに躍起になってるブコメを見てるとこうやって人は「老害」になっていくんだなぁと悲しい気持ちになった。
『ハーネスエンジニアリング』
これハーネスエンジニアリングじゃないと思うけど、AIエージェントの一つの形ではある。自分のエージェントとも似ている
“2月は機能開発を完全に止めた。 プロダクトのコードには一切手を入れず、ハーネスエンジニアリング——CI/CD、エージェントパイプライン、開発プロセスの整備——だけに集中した月だ”