日本の法律だと類似性と依拠性が基準とかだからアウトっぽいけど、米国だとどうなるんだろ。
sourcemap消し忘れとかマヌケすぎて草。AIで別言語に全リライトして著作権回避は現代の錬金術かよ。もはやクローズドソースとか形骸化しそう
そんなわけあるか。根拠はxのつぶやきだけ。例えば小説を別言語に翻訳したら著作権が消えるのか?しかも本件は権利者が一般公開を許可していない(流出しただけ)。違法でも入手して変換したら合法になるのか?
翻案権侵害の成否はともかく、sourcemapの入ったパッケージは公式に配布されていたものだから「違法に入手した」とはいえない
法で裁かれなくとも、Anthropicサービスから永久追放とかなると今後の人生に支障が出そう
"閉源" という見慣れない表現があったが中国語でclosed sourceという意味になるらしい (直訳だ) こういうところで馬脚を現す記事も面白いな。
前にブログに書いた通り、AI時代には「著作権」という権利自体が形骸化していく。次第に著作権に頼らない収益モデルが主流となっていくだろう。 https://sangping.hatenablog.com/entry/2025/10/03/195636
問題ないなんてことはないのでは?
Claudeのサブスクリプション契約で使えるというのがClaude Codeの最大の価値であって、機能自体は競争力の源泉ではないから、この際オープンにしてしまってバグだらけの状態から脱してほしい。
AI企業が作ったものをAIで回避されるのも皮肉だし、もしAI企業が訴えたら自分に華麗なブーメランが返ってくる
というかTypeScriptで書かれてたんだ
QiitaでAI関連記事書いてる人のモラル・法律観のヤバさがわかる素晴らしい記事
また企業垢かと思ったがさすがに違ったか
コードに著作権に加え翻訳権も設定されるようになるだけではなかろうか?クローズドにする意味ないもよくわからん。
PGPのときみたいに印刷してスキャンはもう通用しない?
いや「ほかの言語への移植」でライセンスがクリーンになることはないでしょ。それがまかり通るなら苦労しない。
SaaSの死 よりも自社のライバル出現や競争力低下を心配したした方が良さそう
インターネット日本語圏には思っている以上に中国人が多い
と言うことはどんなソフトもAI使って1から実装すれば著作権は無効? これって歴史的な出来事になるんじゃない。。。 ※やっぱだめなのねw。そりゃそうだわな
例えばソースコードを解析して仕様に落とすLLMと、それをもとにソースコードを作成するLLMみたくクリーンルーム設計みたいなことをしたら著作権上どうなるのか気になる
Google対OracleのJava API訴訟でOracleが負けてるもんな
ソフトウェアは著作権で保護することにしたが、これからは特許で保護することになるのだろうか。それはそれで別にいいのではとしか思わない。下請け生活が長くてコードそのものには意義を感じなくなってしまった
絵画をマネて描いたり、小説を勝手に翻訳するのと何が違うんだ。
これは注視していきたいところ
倫理観まもりたい https://qiita.com/mosaxiv/items/f6fa910cb0c7efe2defc
そもそもなんで埋め込まれてたんだぜ??出だしがよくわからん。
法律を破ってなければセーフ、は本人と子供にしか通用しない論法。今回の件はモラル終わってるやつがどれだけいるかというのも詳らかにしたな。自分が良ければ他人の利を害することを厭わない、関わりたくない人たち
ソース渡して変換したなら翻訳(翻案)なのでNGだろうけど、ソースから仕様書起こして、その仕様書から元のソース参照せずにスクラッチで再現すればたぶん大丈夫
Claude Code の流出したソースコードを GitHub に公開した人が著作権違反を回避した方法がヤバすぎ - Qiita
日本の法律だと類似性と依拠性が基準とかだからアウトっぽいけど、米国だとどうなるんだろ。
sourcemap消し忘れとかマヌケすぎて草。AIで別言語に全リライトして著作権回避は現代の錬金術かよ。もはやクローズドソースとか形骸化しそう
そんなわけあるか。根拠はxのつぶやきだけ。例えば小説を別言語に翻訳したら著作権が消えるのか?しかも本件は権利者が一般公開を許可していない(流出しただけ)。違法でも入手して変換したら合法になるのか?
翻案権侵害の成否はともかく、sourcemapの入ったパッケージは公式に配布されていたものだから「違法に入手した」とはいえない
法で裁かれなくとも、Anthropicサービスから永久追放とかなると今後の人生に支障が出そう
"閉源" という見慣れない表現があったが中国語でclosed sourceという意味になるらしい (直訳だ) こういうところで馬脚を現す記事も面白いな。
前にブログに書いた通り、AI時代には「著作権」という権利自体が形骸化していく。次第に著作権に頼らない収益モデルが主流となっていくだろう。 https://sangping.hatenablog.com/entry/2025/10/03/195636
問題ないなんてことはないのでは?
Claudeのサブスクリプション契約で使えるというのがClaude Codeの最大の価値であって、機能自体は競争力の源泉ではないから、この際オープンにしてしまってバグだらけの状態から脱してほしい。
AI企業が作ったものをAIで回避されるのも皮肉だし、もしAI企業が訴えたら自分に華麗なブーメランが返ってくる
というかTypeScriptで書かれてたんだ
QiitaでAI関連記事書いてる人のモラル・法律観のヤバさがわかる素晴らしい記事
また企業垢かと思ったがさすがに違ったか
コードに著作権に加え翻訳権も設定されるようになるだけではなかろうか?クローズドにする意味ないもよくわからん。
PGPのときみたいに印刷してスキャンはもう通用しない?
いや「ほかの言語への移植」でライセンスがクリーンになることはないでしょ。それがまかり通るなら苦労しない。
SaaSの死 よりも自社のライバル出現や競争力低下を心配したした方が良さそう
インターネット日本語圏には思っている以上に中国人が多い
と言うことはどんなソフトもAI使って1から実装すれば著作権は無効? これって歴史的な出来事になるんじゃない。。。 ※やっぱだめなのねw。そりゃそうだわな
例えばソースコードを解析して仕様に落とすLLMと、それをもとにソースコードを作成するLLMみたくクリーンルーム設計みたいなことをしたら著作権上どうなるのか気になる
Google対OracleのJava API訴訟でOracleが負けてるもんな
ソフトウェアは著作権で保護することにしたが、これからは特許で保護することになるのだろうか。それはそれで別にいいのではとしか思わない。下請け生活が長くてコードそのものには意義を感じなくなってしまった
絵画をマネて描いたり、小説を勝手に翻訳するのと何が違うんだ。
これは注視していきたいところ
倫理観まもりたい https://qiita.com/mosaxiv/items/f6fa910cb0c7efe2defc
そもそもなんで埋め込まれてたんだぜ??出だしがよくわからん。
法律を破ってなければセーフ、は本人と子供にしか通用しない論法。今回の件はモラル終わってるやつがどれだけいるかというのも詳らかにしたな。自分が良ければ他人の利を害することを厭わない、関わりたくない人たち
ソース渡して変換したなら翻訳(翻案)なのでNGだろうけど、ソースから仕様書起こして、その仕様書から元のソース参照せずにスクラッチで再現すればたぶん大丈夫