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なぜ議員削減は危険なのか——海外事例が示す民主主義の共通構造

1: takasago08 2026/03/22 14:26

こんな事、例えば議員定数を削減して今の1/10の47にした場合どうなるか想像してみればわかりそうなもんだけどな。確かに安く速く効率的にはなるだろうけど、どうよ。現在の衆議院議員の定数465は既に過去最低だよ

2: ssssschang 2026/03/22 16:08

増やそうが減らそうがどっちでもいいから一票の格差をなんとかせいや。そもそもたかだか10人程度増減させても全体の予算から見たらカスみたいなもんなんだし、無駄な議論に工数割いてんじゃねーぞというお気持ち

3: mr_yamada 2026/03/22 16:12

要は国民の代表者の数が減るってことは、少数意見が国の運営に反映されにくくなる、ということ。多様性を口にするなら賛成しちゃいけない。

4: sutannex 2026/03/22 17:11

身を切る改革というパフォーマンスの影響がどれほど危険か。維新案で減らした所で数十億の削減効果で国家予算からすれば微々たるもの。

5: hryord 2026/03/22 17:28

むしろ増やすべき。時代に合わないまま何十年も放置されている法律が沢山あり委員会掛け持ちの現状では足りない。会期制もやてめ通年国会にして議論の時間を増やし追加、改正する法律を増やしてほしい。

6: shindo_ryo 2026/03/22 17:41

議会を閣僚の人材プールとして見た場合に、議員数を削減すると閣僚の質まで下がる可能性があるんだよな。全体の人数を減らした時に人材の質まで下がってしまうのは、リストラされた皆さんの会社の通り。