テクノロジー

CO2は「服の原料」にしちゃえばいい。発想がスゴすぎる環境テクノロジー

1: KoshianX 2026/03/21 06:44

いいね、CO2固定化技術どんどん浸透して欲しい

2: agrisearch 2026/03/21 07:43

輸送コスト込みの植物原料と同等になるかどうか。

3: cinq_na 2026/03/21 08:04

空気からバター作るのもそうだけど、綿花や化学繊維、普通の養畜の生産性が高すぎるんだよね。同等以下の負荷で作れるなら価値もあるんだけど。

4: z48GMyNt9GqILj 2026/03/21 08:05

綿花でいい。

5: kenzy_n 2026/03/21 08:41

キューティーハニーかよ。

6: smeg 2026/03/21 09:14

人工光合成に成功したと受け取ってよろしいか/CO2の固定ってCO2のまま固定しないと意味ないのよ。化合物に戻すには燃やして得たエネルギーと同じだけのエネルギーが要るので

7: circled 2026/03/21 09:20

普通に綿花育てる方がCO2を吸収して酸素を増やすし、化繊でも無いからより人間にとって良いのでは?今からCO2を服の原料に変えるノウハウを研究するよりも、農業という体系的な知識にノウハウがまとまってるし?

8: ledsun 2026/03/21 09:48

rubiは酵素を直接使って細胞なしでCO2還元するのが売りらしい。細胞を育てなくていいのでスケールしやすい。一方、細胞がないと自前でエネルギー供給しないといけなくて、こっちをスケールさせる方法は未確定らしい。

9: udukishin 2026/03/21 09:48

綿花とか麻とかを栽培した方がエネルギー効率が良いのでは?

10: ysync 2026/03/21 09:52

何がすごいのかよくわからんのだけど、空中炭素固定の中身については言及無いの?すでにある化合物の中の炭素を他に回すだけの事なら、ペットボトルリサイクルしてフリース作ろうと何も変わらなくね?

11: somaria3 2026/03/21 10:07

ほんにここれ実現したらノーベル賞ものだけど、ギズモードだしプレスリリースの引写しやろな

12: by-king 2026/03/21 10:35

技術自体は『CO2固定化』というジャンルで、既に1つのジャンルとして確立している。実用に近いのは建材に固定化する手法らしい。https://www.enecho.meti.go.jp/about/special/johoteikyo/concrete_cement.html

13: mohno 2026/03/21 10:45

「Rubiは、回収した二酸化炭素から繊維素材を作ろうとしている米国のスタートアップ」←回収から固定で、よけいに二酸化炭素を排出しそうな予感。どうなの、ひやっしー!?

14: tdam 2026/03/21 10:58

こういうのは大抵絵に描いた餅でしかないし、記事中にも具体的な説明がない時点で眉唾レベルですらない。そういえば「ひやっしー」ってどうなったんだっけ。

15: pendamadura 2026/03/21 11:06

服着ない方が絶対いい。少子化対策にもなる