30分ヒアリングするだけで全体が把握できるような部分は、4ヵ月かけてしまうようなSIerではなく、体力のある会社なら内製で、体力のない会社ならフリーランスや小規模な会社ということになっていくと思います
AIで開発は4ヶ月800万→3日50万へ圧縮。削られたのは実装ではなくSIの本体だった管理・契約コスト。時間=価値の前提が崩れ、内製や小規模AIチームへ構造転換が進む。
「安心料」という名のドキュメント代がAIで可視化されたな。3日で終わるものに4ヶ月分の人件費払う歪さが浮き彫り。多重下請けと人月商売のビジネスモデルはもう限界
SIerもAIで作っているでしょうね。そう思ったら何が勝者が少し見えるのでは。
SIなんて多重請負で作ってるんだからアホみたいに高くなるのは当然。
数日どころか1日で90%のものは作れる。残りの10%の定義と確認に2ヶ月かかるのは変わらない。精緻化というか検証というかそういうコスト
いまのところ、ちゃんとヒアリングと理解をして、またアドバイスして要件を固めて、設計してAIに依頼できる人材が希少で、ユーザー企業が雇うよりも、SIerにエース人材として高い報酬で囲いこまれる気がする
「SIerは潰れる/今の構造を保てなくなる」ことを仄めかす言説は二十年以上あるが、今もSIerは健在だ。この記事ではAIによって変わる可能性を示唆しているが、個人的にはこれまでの言説同様、実現しない未来予想に見える
なんで50万なのかな。3日で作れたとしても資料作成と保証に1カ月ほど見込んで200万もらいたい
責任取らなくていいなら
同じことを自分デキる人でもAIだと書き方がだいぶ違うので読んでも理解に時間がかかる。問題の原因の特定が難しくなるがそれもAIに任せるべきなのか。
30分ヒアリングで新規ならまあそんなもん。資料にwhyとhowがちゃんと残ってればなんとかなりそうだけど
生成AIによる工数削減はSES企業にとって大打撃になるのだけど日本のIT企業のほぼすべてがSES企業と言っても過言ではないからAIとは関係ない部分で工数を増やして業界的にお金が巡るよう助ける方向になるのではないかと。
そうだね、ユーザによる内製だね。SIerはとっととASPに転身するなりして、どうぞ。2次請け3次請けは知らん
元から誰も四ヶ月八百万円なんか掛けられなかっただろ
ユーザー各部署の合意形成・意思決定済み、マスタや必要データが正確に投入できて、運用データのライフサイクル(起票申請承認請求回収会計連携)が数日で終わって並行稼働や切り戻し不要ならSIerもその期間でやるよ笑
SIer は保険屋なので、保険掛けなくてもいいんなら内製で安くできるって話かな
えーどうしよう
そんなに削れんと思うけど。。
自分はSIerでアーキテクトとしてAIも使っているが、この人も書いてる「3日50万円でつくれるような、30分ヒアリングするだけで全体が把握できるような部分は」ってところがミソやな。AIは現実世界を直接観測できない
AIは仕様の摺合せしてくれないじゃん 疎結合システムとAIって相性悪いよね
従来4ヵ月800万円かかってた規模のシステムって、要件定義だけで数日かかりそうだし、その時点で50万円を超えそうに思うけど……どういう計算なんだろうか。
4ヶ月800万の極小案件なんて、まともな一次SIerは相手しないのでは。小さめの二次なら受けてくれるかも。
プログラマー目線すぎる。3日でシステムが作れるが一人歩きしてないか?仕様をヒアリングして、テストする時間は含まれてるのか?真っ先に仕事が無くなるのは無能なプログラマー。多重請けのコストが減るのは賛成。
百均に追いやられる小売と同じかも
3日で50万円ほしい。
結局、もともとできる人間だけがAIを使いこなせるのであって、昔からいわれてる”Excel マクロで作業を自動化したとけど誰も使わない。みんな手でやりつづける" のと同じ問題になると思う。大半の人々は対応できない。
3日50万円で作れるシステムに4ヵ月800万円かけれなくなっている - きしだのHatena
30分ヒアリングするだけで全体が把握できるような部分は、4ヵ月かけてしまうようなSIerではなく、体力のある会社なら内製で、体力のない会社ならフリーランスや小規模な会社ということになっていくと思います
AIで開発は4ヶ月800万→3日50万へ圧縮。削られたのは実装ではなくSIの本体だった管理・契約コスト。時間=価値の前提が崩れ、内製や小規模AIチームへ構造転換が進む。
「安心料」という名のドキュメント代がAIで可視化されたな。3日で終わるものに4ヶ月分の人件費払う歪さが浮き彫り。多重下請けと人月商売のビジネスモデルはもう限界
SIerもAIで作っているでしょうね。そう思ったら何が勝者が少し見えるのでは。
SIなんて多重請負で作ってるんだからアホみたいに高くなるのは当然。
数日どころか1日で90%のものは作れる。残りの10%の定義と確認に2ヶ月かかるのは変わらない。精緻化というか検証というかそういうコスト
いまのところ、ちゃんとヒアリングと理解をして、またアドバイスして要件を固めて、設計してAIに依頼できる人材が希少で、ユーザー企業が雇うよりも、SIerにエース人材として高い報酬で囲いこまれる気がする
「SIerは潰れる/今の構造を保てなくなる」ことを仄めかす言説は二十年以上あるが、今もSIerは健在だ。この記事ではAIによって変わる可能性を示唆しているが、個人的にはこれまでの言説同様、実現しない未来予想に見える
なんで50万なのかな。3日で作れたとしても資料作成と保証に1カ月ほど見込んで200万もらいたい
責任取らなくていいなら
同じことを自分デキる人でもAIだと書き方がだいぶ違うので読んでも理解に時間がかかる。問題の原因の特定が難しくなるがそれもAIに任せるべきなのか。
30分ヒアリングで新規ならまあそんなもん。資料にwhyとhowがちゃんと残ってればなんとかなりそうだけど
生成AIによる工数削減はSES企業にとって大打撃になるのだけど日本のIT企業のほぼすべてがSES企業と言っても過言ではないからAIとは関係ない部分で工数を増やして業界的にお金が巡るよう助ける方向になるのではないかと。
そうだね、ユーザによる内製だね。SIerはとっととASPに転身するなりして、どうぞ。2次請け3次請けは知らん
元から誰も四ヶ月八百万円なんか掛けられなかっただろ
ユーザー各部署の合意形成・意思決定済み、マスタや必要データが正確に投入できて、運用データのライフサイクル(起票申請承認請求回収会計連携)が数日で終わって並行稼働や切り戻し不要ならSIerもその期間でやるよ笑
SIer は保険屋なので、保険掛けなくてもいいんなら内製で安くできるって話かな
えーどうしよう
そんなに削れんと思うけど。。
自分はSIerでアーキテクトとしてAIも使っているが、この人も書いてる「3日50万円でつくれるような、30分ヒアリングするだけで全体が把握できるような部分は」ってところがミソやな。AIは現実世界を直接観測できない
AIは仕様の摺合せしてくれないじゃん 疎結合システムとAIって相性悪いよね
従来4ヵ月800万円かかってた規模のシステムって、要件定義だけで数日かかりそうだし、その時点で50万円を超えそうに思うけど……どういう計算なんだろうか。
4ヶ月800万の極小案件なんて、まともな一次SIerは相手しないのでは。小さめの二次なら受けてくれるかも。
プログラマー目線すぎる。3日でシステムが作れるが一人歩きしてないか?仕様をヒアリングして、テストする時間は含まれてるのか?真っ先に仕事が無くなるのは無能なプログラマー。多重請けのコストが減るのは賛成。
百均に追いやられる小売と同じかも
3日で50万円ほしい。
結局、もともとできる人間だけがAIを使いこなせるのであって、昔からいわれてる”Excel マクロで作業を自動化したとけど誰も使わない。みんな手でやりつづける" のと同じ問題になると思う。大半の人々は対応できない。