それを「要求」と言う。
Howを書くなと言われても、結局コードに落ちるまでの認知負荷は変わらん気がする
それが要件定義というやつでは
そこで意図と言ってるのは正しい意味での要件だし仕様と言ってるのは要求仕様のことなのでは?従来からある概念を理解せず適当な造語を広めないでほしい。
そりゃそうなるわな。ドキュメントいらないって記事にコードも腐る、とコメントしたが、AIがコードを読めて意図を理解できるなら、身体を持っておらず現実世界を観測できないAIにとって要求と要件の方が大事だもんね
株主とプロダクトオーナーの脳に電極を埋め込みます
やりたいことだけでは開発にならない。何でも作れるわけではないから。だからhowが大事
概念の話と実際の挙動の話を混同して書かれると混乱する...
俺と似たこと考えてるじゃん。ADRにも行きついてるし。ただこれだけでは動かないんだ余計。
IDDって要するに要件定義書作ってそれをレビューして、それを元に開発しましょうというのと何が違うの?
仕様駆動開発(SDD)から、意図駆動開発(IDD)へ
それを「要求」と言う。
Howを書くなと言われても、結局コードに落ちるまでの認知負荷は変わらん気がする
それが要件定義というやつでは
そこで意図と言ってるのは正しい意味での要件だし仕様と言ってるのは要求仕様のことなのでは?従来からある概念を理解せず適当な造語を広めないでほしい。
そりゃそうなるわな。ドキュメントいらないって記事にコードも腐る、とコメントしたが、AIがコードを読めて意図を理解できるなら、身体を持っておらず現実世界を観測できないAIにとって要求と要件の方が大事だもんね
株主とプロダクトオーナーの脳に電極を埋め込みます
やりたいことだけでは開発にならない。何でも作れるわけではないから。だからhowが大事
概念の話と実際の挙動の話を混同して書かれると混乱する...
俺と似たこと考えてるじゃん。ADRにも行きついてるし。ただこれだけでは動かないんだ余計。
IDDって要するに要件定義書作ってそれをレビューして、それを元に開発しましょうというのと何が違うの?