“クリエイティブ分野では、LLM が仕事の中で最も人間らしい部分を奪い、単調な作業だけを残すのに対し、コーディングの世界では、LLM が単調な作業を奪い、人間らしい、魂のこもった部分を残してくれる”
「他のクリエイティブ分野では、LLM が仕事の中で最も人間らしい部分を奪い、単調な作業だけを残すのに対し、コーディングの世界では、LLM が単調な作業を奪い、人間らしい、魂のこもった部分を残してくれる」
ネタ元の業界ではどっちかというと architect が builder の知見を獲得して現場の完全な指揮権を得たんですよね >「そしてコーダーは、今や建設作業員というよりは建築家に近い存在になった」
AIにコード書かせて人間は建築家(笑)へ。結局バグに泣かされる未来しか見えない件
新たなC++が求められているのではないか。GUIのノーコード開発にヒントがありそう。cf. https://web.archive.org/web/20241217125317/http://hp.vector.co.jp/authors/VA000092/jokes/strup.html
仕事中は他人とできるだけ話さないのを好む内向的な人々にとっての安息の地だったコーディングという仕事がAI という異星の生命体との絶え間ない対話に占められているのは新しい時代の予期せぬパラドックスではないか
アセンブルやコンパイル、オプティマイズなどソフトウェア開発に関する作業は着々と機械化されてきているんだから、コーディングもそうなるのは必定なんだろうね
みんなでシステムアーキテクトになろうよ。のやつ
プログラミングはそれ自体面白いんだけど、AI時代にはその方法論が、これまでとはまったく異なっている。少なくとも勉強しなおさないといけないだろうなあ。パラダイムシフトが起きていることを感じるよ
ムリでしょ。
ジュニア育成問題が発露する前に、そういうのも含めてAIで解決される時代が来そうなスピード感
電話交換手みたいにコーダーに仕事が残らないケースを全く否定できないのがな。
プログラマーとコーダーって同じ意味で使ってるのかそうじゃないのか(そうじゃないならどう使い分けてるのか)わからんかった。プログラミングとコーディングも同様
"コーディングの世界では、LLM が単調な作業を奪い、人間らしい、魂のこもった部分を残してくれる" そうかなぁ
"他のクリエイティブ分野では、LLM が仕事の中で最も人間らしい部分を奪い、単調な作業だけを残すのに対し、コーディングの世界では、LLM が単調な作業を奪い、人間らしい、魂のこもった部分を残してくれる"
あと、細部を詰める職人も生き残ると思うよ(´-`)
我々の知るコンピュータープログラミングがこの先生きのこるには
職人タイプには辛い時代かも…〉「仕事中は他人とできるだけ話さないのを好む内向的な人々にとっての安息の地だったコーディングという仕事全体が、AI という「異星の生命体」との絶え間ない対話に占められ」
まあでもそれは感じる。面倒なアルゴリズムや細かい関数設計の部分はAIに任せ、欲しい結果、欲しい挙動にフォーカスすることができる。
「もっとも技術的に難解に見えたスキルこそがもっとも容易に自動化され、我々の仕事は「評価」に重きを置くようになる(…)抽象化は私たち全員に迫りつつあるのかもしれない」
>他のクリエイティブ分野では、LLM が仕事の中で最も人間らしい部分を奪い、単調な作業だけを残すのに対し、コーディングの世界では、LLM が単調な作業を奪い、人間らしい、魂のこもった部分を残してくれる
多分それならとっくの昔にCOBOL死んでる筈なんだよ。不思議なんだよなあ。
かつてフロントエンドFWが流行りだした時ですらもう手では書かないんだろうなあと思うようになって早10年以上、まだ仕事あるんだよなあ・・・
コーダーは、今や建設作業員というよりは建築家に近い存在になった
「コーディングの世界では、LLM が単調な作業を奪い、人間らしい、魂のこもった部分を残してくれるというわけだ」←自分の場合の魂のありかはどこだろうなあ。
我々の知るコンピュータープログラミングの終焉、そしてその後コーダーはどうなるか - YAMDAS現更新履歴
“クリエイティブ分野では、LLM が仕事の中で最も人間らしい部分を奪い、単調な作業だけを残すのに対し、コーディングの世界では、LLM が単調な作業を奪い、人間らしい、魂のこもった部分を残してくれる”
「他のクリエイティブ分野では、LLM が仕事の中で最も人間らしい部分を奪い、単調な作業だけを残すのに対し、コーディングの世界では、LLM が単調な作業を奪い、人間らしい、魂のこもった部分を残してくれる」
ネタ元の業界ではどっちかというと architect が builder の知見を獲得して現場の完全な指揮権を得たんですよね >「そしてコーダーは、今や建設作業員というよりは建築家に近い存在になった」
AIにコード書かせて人間は建築家(笑)へ。結局バグに泣かされる未来しか見えない件
新たなC++が求められているのではないか。GUIのノーコード開発にヒントがありそう。cf. https://web.archive.org/web/20241217125317/http://hp.vector.co.jp/authors/VA000092/jokes/strup.html
仕事中は他人とできるだけ話さないのを好む内向的な人々にとっての安息の地だったコーディングという仕事がAI という異星の生命体との絶え間ない対話に占められているのは新しい時代の予期せぬパラドックスではないか
アセンブルやコンパイル、オプティマイズなどソフトウェア開発に関する作業は着々と機械化されてきているんだから、コーディングもそうなるのは必定なんだろうね
みんなでシステムアーキテクトになろうよ。のやつ
プログラミングはそれ自体面白いんだけど、AI時代にはその方法論が、これまでとはまったく異なっている。少なくとも勉強しなおさないといけないだろうなあ。パラダイムシフトが起きていることを感じるよ
ムリでしょ。
ジュニア育成問題が発露する前に、そういうのも含めてAIで解決される時代が来そうなスピード感
電話交換手みたいにコーダーに仕事が残らないケースを全く否定できないのがな。
プログラマーとコーダーって同じ意味で使ってるのかそうじゃないのか(そうじゃないならどう使い分けてるのか)わからんかった。プログラミングとコーディングも同様
"コーディングの世界では、LLM が単調な作業を奪い、人間らしい、魂のこもった部分を残してくれる" そうかなぁ
"他のクリエイティブ分野では、LLM が仕事の中で最も人間らしい部分を奪い、単調な作業だけを残すのに対し、コーディングの世界では、LLM が単調な作業を奪い、人間らしい、魂のこもった部分を残してくれる"
あと、細部を詰める職人も生き残ると思うよ(´-`)
我々の知るコンピュータープログラミングがこの先生きのこるには
職人タイプには辛い時代かも…〉「仕事中は他人とできるだけ話さないのを好む内向的な人々にとっての安息の地だったコーディングという仕事全体が、AI という「異星の生命体」との絶え間ない対話に占められ」
まあでもそれは感じる。面倒なアルゴリズムや細かい関数設計の部分はAIに任せ、欲しい結果、欲しい挙動にフォーカスすることができる。
「もっとも技術的に難解に見えたスキルこそがもっとも容易に自動化され、我々の仕事は「評価」に重きを置くようになる(…)抽象化は私たち全員に迫りつつあるのかもしれない」
>他のクリエイティブ分野では、LLM が仕事の中で最も人間らしい部分を奪い、単調な作業だけを残すのに対し、コーディングの世界では、LLM が単調な作業を奪い、人間らしい、魂のこもった部分を残してくれる
多分それならとっくの昔にCOBOL死んでる筈なんだよ。不思議なんだよなあ。
かつてフロントエンドFWが流行りだした時ですらもう手では書かないんだろうなあと思うようになって早10年以上、まだ仕事あるんだよなあ・・・
コーダーは、今や建設作業員というよりは建築家に近い存在になった
「コーディングの世界では、LLM が単調な作業を奪い、人間らしい、魂のこもった部分を残してくれるというわけだ」←自分の場合の魂のありかはどこだろうなあ。