テクノロジー

Coding Agent時代の開発ワークフローについてのまとめ

1: nguyen-oi 2026/03/14 23:33

結局人間がレビューするコストは変わらんというかむしろ増えてる気がするんだが

2: qpci32siekqd 2026/03/15 04:16

未だにデバッグ方法がわからん。プロンプトのが悪いのか、モデルが悪いのか

3: mkusaka 2026/03/15 05:03

Coding Agent時代の開発ワークフローを、4つの代表パターンやTDD、CLAUDE.md/AGENTS.mdや1Mトークン対応など具体的事例で実践的に整理しています。

4: hogetax 2026/03/15 06:21

面白い記事。取り入れてみる

5: asahiufo 2026/03/15 11:39

要件のレビュー、要件を満たしているかの観点によるテストのみ人間が注力し、残りのコードレビューやセキュリティレビューは自動でええんちゃうの?

6: yottsusan 2026/03/15 13:45

後で読む

7: morimarii 2026/03/15 14:23

ここに書いてあるとおりでマルチエージェントて完了するの当たり前で、事例ごとにワークフローを選択できるようになってきた。

8: shoh8 2026/03/15 20:39

作るのはできる。それを評価して投入できるかは人間の裁量や理解度によるのかな。動くものが簡単にできるのは歓迎。技術コアを知る人が減るのは恐怖。

9: misshiki 2026/03/15 22:47

“前回の記事で扱ったHarness Engineeringは、このAgentic Engineeringの実装基盤です。今回はもう少し引いた視点から、プロジェクト全体をどう進めるかを見ていきます。”