どちらの色がより似てるかの人の感覚だけで色相/彩度/明度をシュレディンガが色空間モデル化→今もカラーピッカー等に影響→100年後間違え発覚→数学的修正でより正確な理論土台に
100年越しの修正とかロマンある。非リーマン幾何学とか理系ホイホイすぎて草。デザインの基礎が物理学と数学で書き換わるの面白いな
数学的な解釈に元の知識と体感が追いつかない。
CIE DE2000の色差式は複雑すぎるからな
よかった、殺された猫はいなかったのね
新しいΔEの定義できるんかこれ?
「色相・彩度・明度」の前提覆る シュレーディンガー色彩理論の欠陥、100年越しに数学的修正【研究紹介】 レバテックラボ(レバテックLAB)
どちらの色がより似てるかの人の感覚だけで色相/彩度/明度をシュレディンガが色空間モデル化→今もカラーピッカー等に影響→100年後間違え発覚→数学的修正でより正確な理論土台に
100年越しの修正とかロマンある。非リーマン幾何学とか理系ホイホイすぎて草。デザインの基礎が物理学と数学で書き換わるの面白いな
数学的な解釈に元の知識と体感が追いつかない。
CIE DE2000の色差式は複雑すぎるからな
よかった、殺された猫はいなかったのね
新しいΔEの定義できるんかこれ?