テクノロジー

Claude Code のコード品質がばらつくので AI に品質保証させる仕組みを作った話 / A story about building a mechanism to have AI ensure quality, because the code quality from Claude Code was inconsistent

1: morimarii 2026/03/13 06:56

意図的に書いてないんだろうけどこれだけじゃうまくいかないよね(実証済み)

2: nguyen-oi 2026/03/13 07:40

AIが書いたコードの品質をAIに保証させるのはもはや定石か。こういう泥臭いオーケストレーションが結局実用性を左右するんだよな

3: boxmanx99 2026/03/13 09:14

指示の仕方と介入の仕方とセッションの使い方が悪いのが根本的理由じゃないかな…

4: Eiichiro 2026/03/13 09:39

似た話をいくつかの登壇資料で見たので、どこかのタイミングで公式に組み込まれると思って待ってる。 評価エージェントは完全別コンテキストにするべきという話はよく聞くもんねぇ。

5: hogetax 2026/03/13 10:11

いくつかのエージェントで「サブエージェントに委譲します」的なコメントをみるけど、あれとは違うモノなんだろうか?

6: unknown_Ex 2026/03/13 11:15

LLMだとどこまでやっても100%にはできないので最近はNGパターンを静的にチェックするカスタムlintを作ってる

7: magi00 2026/03/13 12:31

個人の工夫をAIの進化が飲み込んでいく時代と感じている。良いのか悪いのか

8: mkusaka 2026/03/13 13:03

Claude Codeの出力がばらつくため、TAKTやFaceted-Promptingを参照しつつAIコーディングエージェントのオーケストレーションツールで品質保証する実装話。

9: twotiger 2026/03/13 15:21

正直、この手のことはOpenAIとかAnthropicみたいなモデルプロバイダー側が既にやってるし、それで不十分ならモデルの性能向上を待つしかないと思う

10: deb 2026/03/13 18:04

プロンプトエンジニアリングの類、MCPにSKILLにこういうスタックはいつか陳腐化するとは思うが、進化するといってもコンテキストウィンドウにも限界がある。こういうオーケストレーションなUIも増えていくとは思う。