量子コンピューターには量子コンピューターにしかできない演算があるだろ。…まぁそれ以外の分野も期待して投資されてるのか。
AIへの投資シフトによるを量子コンピュータ進展のかげりが暗号の寿命を延ばすのか、はたまたAIインフラの過度な増強を利用した力技での暗号解読でかえって暗号の寿命が短くなるのかは気になるところ。
量子がAIに食われるのは想定外だったな。社員に逃げろと言うCEOの正直さは嫌いじゃない
AIが発展しても大量の計算が必要な問題が高速に解けるとは思わないけど、AIのほうが投資をひっぱれるのはまあそうだろうな…
量子計算とか量子情報科学は、現在のコンピュータとは異なるパラダイムの計算環境を考える上で、それ自体重要だと思うんだけどねえ。ベンチャーキャピタルとかはそういう基礎科学には金を出したくないのかも
量子計算用に問題を作り直すのが人間にはムズいからAIとの協業でどうとでもなりそう
いや、生成AIが世間的に流行る前からも量子コンピュータは微妙だったよね
まだ稼げない量子コンピュータ開発ではVCの投資が続かないと開発者が食ってけないけどVCは生成AIに浮気してしばらく戻ってこないから量子専業ベンチャーは人養えないってことか。
まあ現場(開発会社)主導では無くて会議室(ユーザー)主体で物事が決まっているといったところかな。
量子コンピューターは正直人類にとって通過点で、更に微小高速な物理事象を自分らの言語にマッピングする文明開発活動をしていく訓練として必要と思うよ
株買ってるだけだと5年後テンバガーの夢を見れるけど現場のエンジニアは1-2年でクビになるかもしれないって訳だな。まあマイクロソフトとかに買収されるのもこっちはウェルカムなんでまあ
ここまで来ると量子コンピュータとLLMが接続するのはほとんど自明に思えるけどな
量子コンピューターおじさん「今は時期が悪い」
汎用性の効かないアニーリング型しか量子コンピュータは実用化されてないんじゃないっけ。ゲート型が実用化するまでは本番じゃない。
量子にこっそりじっくりちゃっかり研究支援を続けた国が次に勝つよ。ベンチャーは眼の前の資金繰りが止まれば死ぬけれど、国は永続が前提だから。
深層学習ブームに乗って明らかに嘘を混ぜてお金を獲得していたのが量子コンピューティングなので、むしろこのまま死んでくれた方が嬉しい推進者も多いのでは?
古典SF好き陽電子脳なので、真のAIを実現する基盤技術は量子コンピュータだと今も信じている
あと数年中に実現する量子コンピュータで解けるようになるビジネス上の課題をAIに考えてもらうしかないな
生成AIの急速な進歩で量子コンピュータの優位性が揺らぎ、投資や仕事がAIへ流れているとblueqat CEOが指摘。社員に大手へ移ることを勧める苦渋の決断。2026年は「様子見」が生存戦略と述べる
VC的にはエグジットが早そうなAIに投資が向くのか。PQCの将来動向も後ろ倒しになるかな?
増強系の投資家は趨勢が決まるまで様子見はありかもしれないけど、テックサイドは「見」は悪手だとおもうな。
生成AIへと完全に逃げてしまってはレッドオーシャンで消耗するし、片足くらいは突っ込んだままでいた方がよさそうにも思える。
量子アニーリングが、「物理現象を直接利用してる」ってこと以外は何も新しいことしてない(今まで解けなかった問題が解けるようになるわけではない)のに、誇大宣伝で生きながらえてただけだからでは
生成AIのせいじゃないと思うけど。
なんだこのやる気のない記事
生成AIが量子コンピュータの開発を加速させるかと思いきや、むしろ取ってかわり始めてるのか
合わさると別次元の速度と計算量で飛躍的に生産性が上がる、みたいな発見の前夜である可能性もあるしな
ニューロモルフィックコンピュータの進捗はどんな感じなんだろね。AIとめちゃめちゃ相性良さそうだけど。
量子ベンチャーは研究機関・企業へのアドバイザリーや共同研究が収益の重要な部分だったのに、量子ベンチャーより生成AIに聞いたほうが効率がよくなった、というのもありそう。
“まだ高価で不安定な量子デバイスにこだわる理由はない。プロジェクト予算はAIに流れ、量子関連の仕事は減った。”
全く競合ではない、という認識だったけど、違うの?単にまだまだ芽が出そうにない、という事ではなくて?
生成AIが必要なのは巨大な行列計算等のGPUが得意な連続最適化が中心で、一方量子コンピューティングが得意なのは探索や物理シミュレーションなど複雑な問題構造なので、方向が噛み合っていないということ。
どうせblueqatだろうなと思ったらそうだった
生成AIに投資家が熱狂してるのは人件費を限りなくゼロにできる技術だからだが、量子コンピュータが実現したところでそういう効果があるか?って言われると疑問だわな。AIが超早く動くって言えるならウケるけど・・・
量子コンピュータが微妙だったことは前から変わってないと思う……。バリエーション増えて少し盛り上がってたとは思うけど。
金だ、勝つには金がまるで足らん
本当に量子計算できるなら、今の生成AIが束になっても現実的な時間で解けない問題を解ける。今の自称量子コンピュータがそうではないというだけの話
逆に生成AIを量子コンピュータと組み合わせてbreakthroughを目指すとかってできないんだろうか。知らんけど。
生成AIは量子コンピュータの前提を根底から覆した──量子ベンチャーの“苦渋の決断”
量子コンピューターには量子コンピューターにしかできない演算があるだろ。…まぁそれ以外の分野も期待して投資されてるのか。
AIへの投資シフトによるを量子コンピュータ進展のかげりが暗号の寿命を延ばすのか、はたまたAIインフラの過度な増強を利用した力技での暗号解読でかえって暗号の寿命が短くなるのかは気になるところ。
量子がAIに食われるのは想定外だったな。社員に逃げろと言うCEOの正直さは嫌いじゃない
AIが発展しても大量の計算が必要な問題が高速に解けるとは思わないけど、AIのほうが投資をひっぱれるのはまあそうだろうな…
量子計算とか量子情報科学は、現在のコンピュータとは異なるパラダイムの計算環境を考える上で、それ自体重要だと思うんだけどねえ。ベンチャーキャピタルとかはそういう基礎科学には金を出したくないのかも
量子計算用に問題を作り直すのが人間にはムズいからAIとの協業でどうとでもなりそう
いや、生成AIが世間的に流行る前からも量子コンピュータは微妙だったよね
まだ稼げない量子コンピュータ開発ではVCの投資が続かないと開発者が食ってけないけどVCは生成AIに浮気してしばらく戻ってこないから量子専業ベンチャーは人養えないってことか。
まあ現場(開発会社)主導では無くて会議室(ユーザー)主体で物事が決まっているといったところかな。
量子コンピューターは正直人類にとって通過点で、更に微小高速な物理事象を自分らの言語にマッピングする文明開発活動をしていく訓練として必要と思うよ
株買ってるだけだと5年後テンバガーの夢を見れるけど現場のエンジニアは1-2年でクビになるかもしれないって訳だな。まあマイクロソフトとかに買収されるのもこっちはウェルカムなんでまあ
ここまで来ると量子コンピュータとLLMが接続するのはほとんど自明に思えるけどな
量子コンピューターおじさん「今は時期が悪い」
汎用性の効かないアニーリング型しか量子コンピュータは実用化されてないんじゃないっけ。ゲート型が実用化するまでは本番じゃない。
量子にこっそりじっくりちゃっかり研究支援を続けた国が次に勝つよ。ベンチャーは眼の前の資金繰りが止まれば死ぬけれど、国は永続が前提だから。
深層学習ブームに乗って明らかに嘘を混ぜてお金を獲得していたのが量子コンピューティングなので、むしろこのまま死んでくれた方が嬉しい推進者も多いのでは?
古典SF好き陽電子脳なので、真のAIを実現する基盤技術は量子コンピュータだと今も信じている
あと数年中に実現する量子コンピュータで解けるようになるビジネス上の課題をAIに考えてもらうしかないな
生成AIの急速な進歩で量子コンピュータの優位性が揺らぎ、投資や仕事がAIへ流れているとblueqat CEOが指摘。社員に大手へ移ることを勧める苦渋の決断。2026年は「様子見」が生存戦略と述べる
VC的にはエグジットが早そうなAIに投資が向くのか。PQCの将来動向も後ろ倒しになるかな?
増強系の投資家は趨勢が決まるまで様子見はありかもしれないけど、テックサイドは「見」は悪手だとおもうな。
生成AIへと完全に逃げてしまってはレッドオーシャンで消耗するし、片足くらいは突っ込んだままでいた方がよさそうにも思える。
量子アニーリングが、「物理現象を直接利用してる」ってこと以外は何も新しいことしてない(今まで解けなかった問題が解けるようになるわけではない)のに、誇大宣伝で生きながらえてただけだからでは
生成AIのせいじゃないと思うけど。
なんだこのやる気のない記事
生成AIが量子コンピュータの開発を加速させるかと思いきや、むしろ取ってかわり始めてるのか
合わさると別次元の速度と計算量で飛躍的に生産性が上がる、みたいな発見の前夜である可能性もあるしな
ニューロモルフィックコンピュータの進捗はどんな感じなんだろね。AIとめちゃめちゃ相性良さそうだけど。
量子ベンチャーは研究機関・企業へのアドバイザリーや共同研究が収益の重要な部分だったのに、量子ベンチャーより生成AIに聞いたほうが効率がよくなった、というのもありそう。
“まだ高価で不安定な量子デバイスにこだわる理由はない。プロジェクト予算はAIに流れ、量子関連の仕事は減った。”
全く競合ではない、という認識だったけど、違うの?単にまだまだ芽が出そうにない、という事ではなくて?
生成AIが必要なのは巨大な行列計算等のGPUが得意な連続最適化が中心で、一方量子コンピューティングが得意なのは探索や物理シミュレーションなど複雑な問題構造なので、方向が噛み合っていないということ。
どうせblueqatだろうなと思ったらそうだった
生成AIに投資家が熱狂してるのは人件費を限りなくゼロにできる技術だからだが、量子コンピュータが実現したところでそういう効果があるか?って言われると疑問だわな。AIが超早く動くって言えるならウケるけど・・・
量子コンピュータが微妙だったことは前から変わってないと思う……。バリエーション増えて少し盛り上がってたとは思うけど。
金だ、勝つには金がまるで足らん
本当に量子計算できるなら、今の生成AIが束になっても現実的な時間で解けない問題を解ける。今の自称量子コンピュータがそうではないというだけの話
逆に生成AIを量子コンピュータと組み合わせてbreakthroughを目指すとかってできないんだろうか。知らんけど。