テクノロジー

かくして我々はOpenAIのAIに監視されることになった » p2ptk[.]org

1: murashit 2026/03/10 09:33

後半の補足も良い

2: casm 2026/03/10 11:07

「米国はすでに中国と同様に、自国企業が保持する非米国人のデータを——たとえ米国外に蔵置されていようと―—秘密裏に取得できる法的枠組みを整えている(外国情報監視法[FISA]702条やCLOUD法など)。」

3: totoronoki 2026/03/10 12:45

“非米国人――たとえば、これを読んでいるあなた――の大規模監視にモデルが使用されることについては、実質的な制約がほぼ存在しない点にも留意されたい。”

4: worris 2026/03/10 13:31

ロボット三原則は実装されないのね。

5: kei_mi 2026/03/10 15:03

"国家安全保障という名目のもと、大規模監視によって得られる情報とその処理能力が、王に忠誠を示す臣下たちへの「褒美」として配分される可能性も、決してないとは言い切れない。"

6: tor4kichi 2026/03/10 15:37

個人の処遇決定にAIを用いることは個人情報保護法制として議論すべきよね。政府は情報公開制度があるけど民間にはないし、広告業や就職斡旋業など誰に何を見せるのかを差配する事業こそ注意がいる

7: misshiki 2026/03/10 16:59

OpenAIが米国防総省とAI契約を締結。米国市民監視を禁止する条項はあるが「適用法令」「意図的に」など曖昧表現が多く実効性に疑問。AIにより大規模監視が強化される可能性を指摘。

8: naggg 2026/03/10 22:30

“たとえば、数百万人分の位置情報・通信メタデータ・閲覧履歴・購買記録を横断的に分析し、個人ごとの行動パターンを 中略 何百人がかりで何カ月もかけて行うような作業を、AIはわずかな時間で処理できる”