将棋AIの時と全く同じ流れで草。もう認めるしかないけど認めたくないジレンマよな
MCP不要論も出てきたし進化が早すぎるってのもある
ちょうど1年前くらいに「将棋のAIのように必ずハネるとは言わないけど、いざなったら一瞬だよ」みたいな資料を職場向けに作った記憶。
それぞれのタイミングで代表的なモデルをプロットしてみたら納得感あるけどね。gpt-3とClaude Opus 4.6だと中学生のコーディングスクールとベテランエンジニアくらい違うし
Opus 4.6と同じぐらいできる人間を雇うとなったら月100万は固い。扱い方によってはその5倍ぐらいの仕事量をする訳だからもう完全に勝負はついている
専門家は残ると思ってたけどそのパイも限られてそう。いつ完全自律に移行するかの秒読みで、なんだかんだ言われながらもあと数年以内に実現しそう
まるで将棋だな
昨年の2025年3月時点ではCursor、Cline、Devinと色々あったねぇ。どれも枯れたわけじゃ無いけどClaude Codeが強い。
将棋AIと違ってこっちは世界規模ででかい金が動くからな、めっちゃ流れが速いのも納得。もうやりたいことを思いつくかどうかだけの勝負でしょこれ
当たり前じゃね
将棋はAIのおかげで人間棋士は強くなったし、見る将たちの観戦解像度も上がった(からなんだ
モデルの話とエージェントの話がごっちゃになってるけど、どっちの話がしたいんだろう...まぁどっちもエンジニアの手によってすごい勢いで進化してるよね。
自律型コーディングエージェントは出てきてすぐに「全部賭けろ」になってたろ、そうじゃない人らはそもそもコードアシスタント型で止まってて様子見してた(俺です)
レガシーな環境で生きてる中途半端なJTCとその配下がまず息絶えそう
見ていない点を自動でやられると調査範囲漏れによる責任が取れないので、品質保証の観点から多くを任せ切れないが、はじめから、自動でやる場合は別
将棋は人間を見るエンタメだから残ったがITは実務だから人間が消えてもいいんだ。工場製品が手作りじゃなくていいように
ずっと「でもそのうちなんとかなるんだろうな」って付いてた様に思う
将棋との大きな違いはこの時間軸が1年ということ。想像より成長も低価格化も早い。ソフトウェアエンジニアを後何年続けられるだろうか。
ほんと、プログラミングスクール通って人生逆転しようとした人が不憫。就職先が生成AIを実装や開発のため"だけ"に使うのではなく、ジュニア育成のためにも使っている職場だったらいいんだけど
新しく登場したものに「あれは使い物にならない」は大抵負けフラグ
現状の評価としてはいろいろ変遷するだろうけど、着地点の予想は最初から今くらいじゃないかね。
それでも扱いの難しさに消耗させられているから、もう数段のブレイクスルーが必要だと思う。諦めどころか期待でいっぱい
Javaと連携するIDEが出た頃の「タブを押すだけの簡単な仕事」と呼ばれてた辺りから始めて欲しい
使ってくうちに意見が柔らかくなったのもあるけど、エージェント側もすごい進歩してるからねえ
というか進化が早すぎる。ChatGPTとかは3年前は「こんな計算もできないのか」と馬鹿にできたのだが、今はその賢さに真っ青というレベルで、「ひょっとして人間はいらないんじゃね?」と疑うくらいになってるからなあ
エージェントの進化によるものだから反応が変わるのも順当では
フロントエンド界隈はAI以前から変化が目まぐるしい領域だったので仕事のしかたが変わるのには慣れっこ。
警戒だの勝ち負けだの言ってるのは外野か無能だけで、現場は普通に「どう使うか」という視点で見ていますよ。どっちが上とか中学生かよ。
AIバブルなどと言われているがバブルではなく実需だよな。AI無しで開発できないほど業界が依存したら利用料金をごっそり上げる。このとき投資家が利益を回収するターンになる。フリーランチはないからな。
何ならあと数年もしないうちに人の手でコーディングは禁止になると思う。
複数のプログラマーがもう引退して電気工事士になろうと発言しているのを確認している
レビュー数が多くて人間がボトルネックといってたら、Claudeでコードレビュー用のサービスも今日出てきた。1年後はまったくわからん。
いやコーディング出来ないリーダーやマネージャーが生き残ると思うと辛い。フルスタック作れるリーダーやマネージャーとか一笑に付す。なりたかった
AIエージェントオーケストレーションは非IT技術者こそ使うべきかなと感じている。
将棋棋士と違って、奴隷コーダーはゴマンといるからなぁ・・
絵もAIって書いてないと見分けつかないの最近は多いっすね
昔はチューニングとノウハウの塊だったエンタープライズ向けストレージ装置も、今は人が設定できる箇所が少なくなり、ほぼソフトウエアの自動処理に任せる時代になった。ソフトウエア開発も同じ道を辿る事になりそう
AIとの勝ち負けを考えてるエンジニアなんているのか?コードを書く楽しみがなくなったとかは聞くけど。作りたくても独力で作れない規模のソフトウェアが作れる喜びとかもあるよ。
人間がやる事といえば、こういう神経を逆撫でして尊厳を潰すポルノなんだよな
最先端から遅れないように、いかに早く使いこなすかでみんな必死だよ。GPT3.5が登場した時から、軽蔑や否定なんてしてるエンジニアなんてごくわずか。
この手の話でずっとリスクだと思ってるのは国内サービスが皆無なのでいろいろな形で使えなくなるときが怖いというのがいまの懸念。ITの便利なものはだいたいそうなんだけど。
人の任すとサイロ化が進んでいくけど、AI指示だとドキュメント化は捗るんだよな。「まず実装計画を出せ」てのがなかなか進まなかったのが、半強制的に行われるのも大きい
将棋と違うのは勝負する必要はなく便利に使えばいいだけということ
産業革命期の機械導入にもあったプロセスだろうし、今後自動運転とかでも同じ流れがあるのだろう。否定しても始まらんよね
AtCoderのABCのA問題が解ける!とビックリしてから、暖色相当になるまで、1〜2年しか経たなかったイメージ。将棋AIの進歩より、高速なイメージ//ところで、今、チューリングテストってどう?クリアした?
ちょっと目を離してる隙に使い物になってて凄いやね。指示したらL3SWやFWを設定してくれるエージェントとか欲しい(ありそうというか普通にできそうな気はする)
将棋のようだと思ったらすでに指摘あり
画像生成 AI も手でラーメン食べてるイラストで笑ってたのすっかり過去になったしね。
変わったのはエンジニアたちの反応じゃなくてコーディングエージェントの性能だろ
デザインや仕様の記述も規格化していって、そういう記述をする係りとして残りそうな気がしてる。
あまりに流れが早いから、逆に設計や保守も含めた開発フロー全体が自動化されるまで待ちたい気持ちはある
AIに代替される未来が音速で向かってきてることに焦る
日進月歩で進化してるんだから反応が変わって当たり前
毎日使ってるけど、そんなに性能が高いと思えない。もしかして複雑過ぎる事をやらそうとして勝手に失望してるだけなのか?純粋なコーディング性能は高いとは思うけども。
最近はAIに作業させる時にハルシネーション対策でやりたい事伝えてそのコード吐かせるようにしてる
2025年2月にClaudeCodeが出た時はSonnet3.7の時代で https://llm-stats.com/models/compare/claude-3-7-sonnet-20250219-vs-qwen3.5-9b Qwen3.5:9b並の性能だからな、そりゃ出た当時ボロクソ言われるでしょ Opus4ですらローカルのMiniMax M2.5を下回ってるんだぞ
人間が設計をちゃんとすれば、もう十分な戦力として活用できる。現在の最大の課題は、その人間側の設計がまともにできる人が少ないという人間の問題(自分もできてない)。
今までは定義された要件をコードにする仕事だったけど、要件を発注して成果物を検証する仕事に変わりつつある感じがする
コーディングエージェントへの反応は「使い物にならない」から「ジュニアよりはマシな場面が多い」へ変化。否定は残るが中身は軽蔑から警戒、警戒から諦めへ。将棋AIに似た受容の流れを感じさせる投稿。
Claude Codeの登場で一気に潮目が変わったなあと
ジュニアって表現嫌だった。おまえはいつから自分がジュニアじゃないと思っていた
将棋とかチェスは、もう人間の過去の棋譜なしで、ルールだけから最強になれるようになってる。生成AIはどこまで行けるかな
みんなが「自分は使いこなせる側」だと思ってるのが面白い。絵文章音楽の生成AIが「私もクリエイターになれる」の幻想から一足先に冷めたようにエンジニア界にも「私の設計、査読能力はそれほどでもない」の波が来る
現場はどう使うかで考えて、管理側は人が何人減らせるか(まずは採用を減らせるか)を考えてる。
今日クソ忙しかったのに、コードの実装だけは自分がやったら一週間は掛かるであろう作業量が片手間に出来てて、もう勝ち目なんて無い。
今後はこれが開発以外のオフィス仕事全般に拡大して行くのだろう。まあコンテキストが元々揃ってた開発と違ってもっとゆっくりとした進行になるだろうが。
そもそも最初から張り合ってないというか、シンプルにどのくらいの案配で使えるかって話しかしてない気は
「変遷」とあるようにその時々の反応としては概ね事実であり、それは将棋でも同じ。このまま進化したらヤバイことになる、と言っている人も多かったし、事後孔明的にあげつらうのは何か意味があるのやろか。
「AIは人を超えられない」系の意見は、地平線に蒸気機関車の向かってくる黒煙が見えた時「機械は速いというが、5kmも離れてる」と言ってた感じ。速さを感じられなかったんだろな。産業史や科学史に疎かったのでは。
反応もそうだけど、2025 年の年始と年末だと相当な性能差があって対象自体も変わっているので……とかは思うところ
コーディングエージェントに対する「エンジニア」たちの反応の変遷
将棋AIの時と全く同じ流れで草。もう認めるしかないけど認めたくないジレンマよな
MCP不要論も出てきたし進化が早すぎるってのもある
ちょうど1年前くらいに「将棋のAIのように必ずハネるとは言わないけど、いざなったら一瞬だよ」みたいな資料を職場向けに作った記憶。
それぞれのタイミングで代表的なモデルをプロットしてみたら納得感あるけどね。gpt-3とClaude Opus 4.6だと中学生のコーディングスクールとベテランエンジニアくらい違うし
Opus 4.6と同じぐらいできる人間を雇うとなったら月100万は固い。扱い方によってはその5倍ぐらいの仕事量をする訳だからもう完全に勝負はついている
専門家は残ると思ってたけどそのパイも限られてそう。いつ完全自律に移行するかの秒読みで、なんだかんだ言われながらもあと数年以内に実現しそう
まるで将棋だな
昨年の2025年3月時点ではCursor、Cline、Devinと色々あったねぇ。どれも枯れたわけじゃ無いけどClaude Codeが強い。
将棋AIと違ってこっちは世界規模ででかい金が動くからな、めっちゃ流れが速いのも納得。もうやりたいことを思いつくかどうかだけの勝負でしょこれ
当たり前じゃね
将棋はAIのおかげで人間棋士は強くなったし、見る将たちの観戦解像度も上がった(からなんだ
モデルの話とエージェントの話がごっちゃになってるけど、どっちの話がしたいんだろう...まぁどっちもエンジニアの手によってすごい勢いで進化してるよね。
自律型コーディングエージェントは出てきてすぐに「全部賭けろ」になってたろ、そうじゃない人らはそもそもコードアシスタント型で止まってて様子見してた(俺です)
レガシーな環境で生きてる中途半端なJTCとその配下がまず息絶えそう
見ていない点を自動でやられると調査範囲漏れによる責任が取れないので、品質保証の観点から多くを任せ切れないが、はじめから、自動でやる場合は別
将棋は人間を見るエンタメだから残ったがITは実務だから人間が消えてもいいんだ。工場製品が手作りじゃなくていいように
ずっと「でもそのうちなんとかなるんだろうな」って付いてた様に思う
将棋との大きな違いはこの時間軸が1年ということ。想像より成長も低価格化も早い。ソフトウェアエンジニアを後何年続けられるだろうか。
ほんと、プログラミングスクール通って人生逆転しようとした人が不憫。就職先が生成AIを実装や開発のため"だけ"に使うのではなく、ジュニア育成のためにも使っている職場だったらいいんだけど
新しく登場したものに「あれは使い物にならない」は大抵負けフラグ
現状の評価としてはいろいろ変遷するだろうけど、着地点の予想は最初から今くらいじゃないかね。
それでも扱いの難しさに消耗させられているから、もう数段のブレイクスルーが必要だと思う。諦めどころか期待でいっぱい
Javaと連携するIDEが出た頃の「タブを押すだけの簡単な仕事」と呼ばれてた辺りから始めて欲しい
使ってくうちに意見が柔らかくなったのもあるけど、エージェント側もすごい進歩してるからねえ
というか進化が早すぎる。ChatGPTとかは3年前は「こんな計算もできないのか」と馬鹿にできたのだが、今はその賢さに真っ青というレベルで、「ひょっとして人間はいらないんじゃね?」と疑うくらいになってるからなあ
エージェントの進化によるものだから反応が変わるのも順当では
フロントエンド界隈はAI以前から変化が目まぐるしい領域だったので仕事のしかたが変わるのには慣れっこ。
警戒だの勝ち負けだの言ってるのは外野か無能だけで、現場は普通に「どう使うか」という視点で見ていますよ。どっちが上とか中学生かよ。
AIバブルなどと言われているがバブルではなく実需だよな。AI無しで開発できないほど業界が依存したら利用料金をごっそり上げる。このとき投資家が利益を回収するターンになる。フリーランチはないからな。
何ならあと数年もしないうちに人の手でコーディングは禁止になると思う。
複数のプログラマーがもう引退して電気工事士になろうと発言しているのを確認している
レビュー数が多くて人間がボトルネックといってたら、Claudeでコードレビュー用のサービスも今日出てきた。1年後はまったくわからん。
いやコーディング出来ないリーダーやマネージャーが生き残ると思うと辛い。フルスタック作れるリーダーやマネージャーとか一笑に付す。なりたかった
AIエージェントオーケストレーションは非IT技術者こそ使うべきかなと感じている。
将棋棋士と違って、奴隷コーダーはゴマンといるからなぁ・・
絵もAIって書いてないと見分けつかないの最近は多いっすね
昔はチューニングとノウハウの塊だったエンタープライズ向けストレージ装置も、今は人が設定できる箇所が少なくなり、ほぼソフトウエアの自動処理に任せる時代になった。ソフトウエア開発も同じ道を辿る事になりそう
AIとの勝ち負けを考えてるエンジニアなんているのか?コードを書く楽しみがなくなったとかは聞くけど。作りたくても独力で作れない規模のソフトウェアが作れる喜びとかもあるよ。
人間がやる事といえば、こういう神経を逆撫でして尊厳を潰すポルノなんだよな
最先端から遅れないように、いかに早く使いこなすかでみんな必死だよ。GPT3.5が登場した時から、軽蔑や否定なんてしてるエンジニアなんてごくわずか。
この手の話でずっとリスクだと思ってるのは国内サービスが皆無なのでいろいろな形で使えなくなるときが怖いというのがいまの懸念。ITの便利なものはだいたいそうなんだけど。
人の任すとサイロ化が進んでいくけど、AI指示だとドキュメント化は捗るんだよな。「まず実装計画を出せ」てのがなかなか進まなかったのが、半強制的に行われるのも大きい
将棋と違うのは勝負する必要はなく便利に使えばいいだけということ
産業革命期の機械導入にもあったプロセスだろうし、今後自動運転とかでも同じ流れがあるのだろう。否定しても始まらんよね
AtCoderのABCのA問題が解ける!とビックリしてから、暖色相当になるまで、1〜2年しか経たなかったイメージ。将棋AIの進歩より、高速なイメージ//ところで、今、チューリングテストってどう?クリアした?
ちょっと目を離してる隙に使い物になってて凄いやね。指示したらL3SWやFWを設定してくれるエージェントとか欲しい(ありそうというか普通にできそうな気はする)
将棋のようだと思ったらすでに指摘あり
画像生成 AI も手でラーメン食べてるイラストで笑ってたのすっかり過去になったしね。
変わったのはエンジニアたちの反応じゃなくてコーディングエージェントの性能だろ
デザインや仕様の記述も規格化していって、そういう記述をする係りとして残りそうな気がしてる。
あまりに流れが早いから、逆に設計や保守も含めた開発フロー全体が自動化されるまで待ちたい気持ちはある
AIに代替される未来が音速で向かってきてることに焦る
日進月歩で進化してるんだから反応が変わって当たり前
毎日使ってるけど、そんなに性能が高いと思えない。もしかして複雑過ぎる事をやらそうとして勝手に失望してるだけなのか?純粋なコーディング性能は高いとは思うけども。
最近はAIに作業させる時にハルシネーション対策でやりたい事伝えてそのコード吐かせるようにしてる
2025年2月にClaudeCodeが出た時はSonnet3.7の時代で https://llm-stats.com/models/compare/claude-3-7-sonnet-20250219-vs-qwen3.5-9b Qwen3.5:9b並の性能だからな、そりゃ出た当時ボロクソ言われるでしょ Opus4ですらローカルのMiniMax M2.5を下回ってるんだぞ
人間が設計をちゃんとすれば、もう十分な戦力として活用できる。現在の最大の課題は、その人間側の設計がまともにできる人が少ないという人間の問題(自分もできてない)。
今までは定義された要件をコードにする仕事だったけど、要件を発注して成果物を検証する仕事に変わりつつある感じがする
コーディングエージェントへの反応は「使い物にならない」から「ジュニアよりはマシな場面が多い」へ変化。否定は残るが中身は軽蔑から警戒、警戒から諦めへ。将棋AIに似た受容の流れを感じさせる投稿。
Claude Codeの登場で一気に潮目が変わったなあと
ジュニアって表現嫌だった。おまえはいつから自分がジュニアじゃないと思っていた
将棋とかチェスは、もう人間の過去の棋譜なしで、ルールだけから最強になれるようになってる。生成AIはどこまで行けるかな
みんなが「自分は使いこなせる側」だと思ってるのが面白い。絵文章音楽の生成AIが「私もクリエイターになれる」の幻想から一足先に冷めたようにエンジニア界にも「私の設計、査読能力はそれほどでもない」の波が来る
現場はどう使うかで考えて、管理側は人が何人減らせるか(まずは採用を減らせるか)を考えてる。
今日クソ忙しかったのに、コードの実装だけは自分がやったら一週間は掛かるであろう作業量が片手間に出来てて、もう勝ち目なんて無い。
今後はこれが開発以外のオフィス仕事全般に拡大して行くのだろう。まあコンテキストが元々揃ってた開発と違ってもっとゆっくりとした進行になるだろうが。
そもそも最初から張り合ってないというか、シンプルにどのくらいの案配で使えるかって話しかしてない気は
「変遷」とあるようにその時々の反応としては概ね事実であり、それは将棋でも同じ。このまま進化したらヤバイことになる、と言っている人も多かったし、事後孔明的にあげつらうのは何か意味があるのやろか。
「AIは人を超えられない」系の意見は、地平線に蒸気機関車の向かってくる黒煙が見えた時「機械は速いというが、5kmも離れてる」と言ってた感じ。速さを感じられなかったんだろな。産業史や科学史に疎かったのでは。
反応もそうだけど、2025 年の年始と年末だと相当な性能差があって対象自体も変わっているので……とかは思うところ