テクノロジー

ジュニアエンジニアの人、AI後はこうしたらええんちゃう?という話|牛尾 剛

1: mkusaka 2026/03/08 15:22

ジュニアエンジニア向けに、CI/CDやテスト・リリースを週末に体験しつつ、コーディングエージェントを学びAIエージェントのマネージャを目指す実践的な学習法を提案する記事です。

2: WarlockReport 2026/03/09 00:06

「「コーディングエージェント+しょぼい人」=クソアプリが10倍の速度で生産される(中略)「人間」という変数で、良いソフトウェアになるかどうかが決定される(中略)つまりそれが新しいエンジニアリングです」

3: atsushieno 2026/03/09 03:38

それはそう

4: Gka 2026/03/09 08:17

この界隈の勘違いは致命的だな。コーディングそのものに価値はなく付加価値を生んでいるのは本業なんだよ。バイブコーディングだろうと手段に過ぎず例えば楽天なら通信販売で物を売って付加価値を生んでいる。

5: bosatsumiroku 2026/03/09 08:50

2010年代までは「尖ったフレームワークで一発当てた見かけ倒しのジュニア」がたくさんいて、ある意味シニアの脅威だったのだが、地力のあるシニアが生成AIを持つことで、見かけ倒しを軽く一掃できるようになった。

6: tofu-kun 2026/03/09 10:57

これはどの業界でもそうなので、何かしら動いていればそれだけで上位に行ける “大丈夫。大抵の人は社会人になったら努力しないので、それだけでもうゴリゴリですよ。”

7: ToTheEndOfTime 2026/03/09 11:34

この人の前向きというか楽天的な感じはいいですね。ラテンののりな気がします。心配性の人からするとクソだと思われるタイプですね。