悲しみしかない『思い出すべきは、ブランチャードが12年間、無償でchardetを保守してきたという事実だ』『その彼が「時間がなかった」と語る改善を、AIが5日で実現した。これは個人のメンテナーにとっての解放でもある』
まあ、気分の問題を除くと誰も困っていないな……
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー
“AIが生成したコードに著作権が成立しないなら、chardet 7.0にMITライセンスを適用する法的根拠自体が揺らぐ。著作権のないコードにライセンスは設定できない。一方で、AI出力が元コードの派生物と見なされれば、LGPL違反
生成AIかどうかに関わらず、ごっそり書き換えるくらいなら初めから互換性のある別物としてリリースすべきじゃないかな…
AI勝利派は原作者に「もうお前はAIがあればいらねえんだから死んだら?」としか思わないだろうが、今後この世界に「何かのクローン」以外のものがOSSで産まれることはもうないんだろうねえと思わされる話
テストケースを流用してより高速になるまで試行錯誤させたらもっとよいコードは出てくるかもしれない
逆アッセンブルとかもかなりの精度でやってくれるから、そういう世の中に生きていると思うしか無いのかも
2026年にもなって「額に汗」を主張するクラスタがいる / 書き直すのが「ルール違反」である、というバイアスを植え付けるのは悪質
むしろ面白い状況になってるなと思う。ElasticsearchからOpenSearchができたようなことは昔からある。生成がゼロ秒になって、ある意味問題が解決できたともいえる。悲観一色なのは賛同できない。
Thaler対Perlmutter事件はAI著作を認めないという話ではなく、写真の著作者に「キャノン一眼レフカメラ」と書くなというような判例なのでは
AIで書き直した方は、ちゃんと12年以上無償メンテしてくれるんだろうか。元のメンテナはやる気無くなり、AIでコピー出したほうはそれで満足で放棄なんてことになったらまさに「AIスロップ」なんだが
“Vercelがbashのオープンソース実装をAIで書き換えたことを祝いながら、自社のNext.jsが同じ手法で書き換えられたときには不快感を示した――ロナッハーが指摘したこの矛盾は、問題の本質を映し出している。”
大変ですなぁ(鼻ホジ)
著作権問題回避するために互換BIOSを作る事例は見てきたが…
“かつて「書き直すコスト」が守っていたものが、その防壁を失いつつある。”この後に書かれていたのは、「金が全てを支配する」 だった。このあとはどうなってしまうのだろう・・・
動画と同じAIポエム節を少し出してる、これだよこれ
AIが生成したコードに著作権が成立しない←まーた勘違いしてる。判決をよく読め。AI自身に著作権が帰属しない(人間に帰属する)だぞ。
『この問題はオープンソースの世界で最初に表面化したが、やがて企業の知的財産にも波及する。そのとき、潤沢な資金を持つ訴訟が始まるだろう』
メンテナがAIで一新したってのに"元のメンテナはやる気無くなり"もクソもない。文句言ってるのは原作者。ついでに言えばメンテナは原作者の倍以上の期間携わり維持してきた。にしても分けろよ感あるが
”コードベースを一から書き直した” ベースのソフトウェアのアップデートではなくフォークか別ソフトウェアで出すべきでしょこれ。
もしそうならOSSが終わってすべてのコードがクローズドになる。WindowsをAIで一から書き直すなんてこともできるかもしれないね
ちらほら誤情報が入ってるようで、コメでの指摘に感謝。OSSのあり方は変わってくんだろうね。コードを書く摩擦が劇的に減って、ソフトウェア自体はもはやmoatにならない。
何か大切そうなことが書いてあったけど素人過ぎて分かんないからAIに要約してもらって理解した
デメリット、メリットの両方あるがいずれにせよGitHubが規約改定で制御するだろう。
"「コードをすべて捨てて一から書き直したなら、最終的な動作が同じでも、それは新しい船だ」"
AIにOSSを全部書き直させたらクリーンルーム実装と言えるのかどうかという部分が争点で特に目新しい話ではない。それを認めるとライセンス変更が容易になってしまうのでコピーレフトにとっては脅威なんだろうけど
確かにこのスピードで書き換えが成功してしまうとライセンス表記の問題になるよな。ってかよくこんな使われてる実装を書き換える気になったな。すごい
これはもしかすると仁義の問題なんじゃないかな。 リリースする前に原作者に「完全に書き換えてライセンス変えてもいい?」って断っとけばもめてなかったのかも。
別モンなんだから別で出せよ・・・・・・
スロップフォークと言うのか
“コピーレフト”のコードがあるからだったら、変えても良いと思うけど、そうでない場合は、、、
『AIが生成したコードに著作権が成立しないなら、chardet 7.0にMITライセンスを適用する法的根拠自体が揺らぐ。(...)一方で、AI出力が元コードの派生物と見なされれば、LGPL違反になる』
別物として登録しなかったのは置換コストを下げるためだろうか、それとも名声高めるためだろうか。
色々と変化の時ですね。
こりゃ大変だ…LGPLだからコード修正は出来るがMITへの改編が権利侵害にあたるとの主張は正しそうだが、それではOSSの存在意義は…しかし性能向上凄いな
AI生成コードはGPLのコードを学習した結果が含まれるのでGPLの定義よりあらゆるAI生成コードはGPLということになるのでは(GPL原理主義)
「コピーレフトの力は、常にひとつの前提に依存していた。「コードを一から書き直すのは高くつく」という摩擦だ。AIがその摩擦を溶かしたとき、鍵は壊れたのではない。ドア自体が消えたのだ」
AIで書いた件とライセンスを変更して出した件は別に議論した方がいい。仮に人力ならOKという行為でもなさそうだし、ほとんどのプログラマは割合は別としてAIのアシストを受けているわけだし。
誰でもライセンスを変更できるなら、このAI出力版はMIT、このAI出力版はGPL、このAI出力版はマイクロソフト、これでどんな問題が今後起きるのか…よくわからんな…
ソフトウェアに関わる不可逆な変化。産業構造が変わるはず。どうすっかなー
多少の注釈があるとはいえ、Thaler対Perlmutter事件のミスリードを誘ってるのはいただけないなあ…/ 実用的にはライブラリのIFに互換性があって、テスト通ってるなら、問題あるか? みたいなところはあるぜ
Github 等の公開リポジトリはLLMの学習データとして使われているのは明白。それなりの指示を出せば誰でも同じような機能のアプリ/ライブラリを作る事は可能だろう。著作権の再定義が急務。メンテが最後の鍵になるか?
フォークして名前変えて「上位互換ですよ!」と“ちゃんと”やるべきだった。AIは関係ない
ライセンスどうこうより中身ごっそり作り変えたことによってこのライブラリを使ってる既存のコードが壊れないのかが心配になる
僕のclaude codeもよく知らんOSSを信頼するなっていっておいたら、中身見て機能切り出し再実装するようになった。
“Pythonの文字エンコーディング検出ライブラリchardet”をメンテナがAIで丸ごと書き換えてライセンスをLGPLからMITに変更し、原作者が「ライセンス変更はLGPL違反」と抗議。メンテナは元コードは1.3%未満と主張。
本来ならフォークすべきだが、主要開発者自らが総入れ替えを実行した。恐らくGPL違反にもならない。となると、後は組織継続可能性の問題となりそう。同様のケースが今後出てきても、対応や結果が分かれる
せめてオープンソースの鍵が何を指すかは先に書くようにプロンプト書いてほしい
すべてのソフトウェアがオンデマンドで生成可能になったらライセンシング自体必要性なくなる。学習データに依拠性を認めるならイラストレーターがさんざん抗って無効化されてきた著作権の話全部ひっくり返るね。
AIが作ったオープンソースのコードを人間がメンテナンスするというディストピア
OSSエコシステムは道徳を人質にエンジニアの自己犠牲を煽り人柱化させる歪みが醜い。一度壊したほうが良い。著作権の縛りを超越して誰もが制限なく自由にソフトウェアを再生産出来るのはFSF理念の終着点じゃないか?
モダナイズどころか、「SAPとSalesforceのこの機能も付けてくれる?」とかいう要求事項が出てくる時代になるのだろうか。
ブランド(商品)に対する知的財産とライセンスがごっちゃになって語ってるからわかりづらい。オリジナルのブランドを騙って別物に差し替えることが問題なのでは?別物がどんなライセンス・開発手法なのかは関係ない
悪意のあるコードが含まれていないことのチェックはどう担保するんだろう?AIでの脆弱性の検査が話題になってたけど、あれは悪意の有無は判定できんやろ
何が問題かわからん、つかアップデートだと言ってるのが問題なだけで、そんなもの無視でいいだろ。新しいライセンスに旧版が拘束されるわけはでないんだろ? むしろメンテナの特権を前提してるらしいのが問題。
著作権は、最初に作る時に大変だから、投資を回収出来るように権利を与えるとか言う話だったような。作るのがあんまり簡単になってしまうと、バランス崩れてしまうので、仕組みを変えていく必要が……
「類似コードが少ないので別物」と言うなら、大抵のライブラリでver.0と最新版は別物ってことになっちゃうんじゃないか?
数学の力業証明じゃないけど、今後激増を予感させる方向なんだろうね(・ω・) なんなら潜在的問題まで解決しちゃってたり、別言語に完全リプレースされたり等々……まぁ確かにフォークすべきよな
「誰でもソフトウェアを自由に使い、作り、流通させる世界」というのがFSFの目的であったのだが、「使い、作り」の部分が今までのやり方を完全にぶち壊す方法で現れた今FSFの意義とは。流通させなくていいんだものね。
まあリリース方法に問題はあるものの、ライセンスとしてはMITでいいんじゃないかな…
ライセンスとしてより、アイデアの再実装は今後初心者でもあり得る
この話、OSSのリライトは根幹を揺るがす深い問題だけど、実際はさらに特許とかもAIによる高速回避が出来るようになるので、もはや権利系全般に言えてしまう意味でかなり深刻。
chardet 7.0がAIで5日間で再生成、LGPL→MITへ。速度48倍・精度98.2%。AIはオープンソースのコピーレフト摩擦を無効化し、力の均衡も変える。
Slop Fork(雑フォーク)というワードがあるのか
AIがオープンソースの「鍵」を壊す日――chardet騒動の本質|情報の灯台
悲しみしかない『思い出すべきは、ブランチャードが12年間、無償でchardetを保守してきたという事実だ』『その彼が「時間がなかった」と語る改善を、AIが5日で実現した。これは個人のメンテナーにとっての解放でもある』
まあ、気分の問題を除くと誰も困っていないな……
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー
“AIが生成したコードに著作権が成立しないなら、chardet 7.0にMITライセンスを適用する法的根拠自体が揺らぐ。著作権のないコードにライセンスは設定できない。一方で、AI出力が元コードの派生物と見なされれば、LGPL違反
生成AIかどうかに関わらず、ごっそり書き換えるくらいなら初めから互換性のある別物としてリリースすべきじゃないかな…
AI勝利派は原作者に「もうお前はAIがあればいらねえんだから死んだら?」としか思わないだろうが、今後この世界に「何かのクローン」以外のものがOSSで産まれることはもうないんだろうねえと思わされる話
テストケースを流用してより高速になるまで試行錯誤させたらもっとよいコードは出てくるかもしれない
逆アッセンブルとかもかなりの精度でやってくれるから、そういう世の中に生きていると思うしか無いのかも
2026年にもなって「額に汗」を主張するクラスタがいる / 書き直すのが「ルール違反」である、というバイアスを植え付けるのは悪質
むしろ面白い状況になってるなと思う。ElasticsearchからOpenSearchができたようなことは昔からある。生成がゼロ秒になって、ある意味問題が解決できたともいえる。悲観一色なのは賛同できない。
Thaler対Perlmutter事件はAI著作を認めないという話ではなく、写真の著作者に「キャノン一眼レフカメラ」と書くなというような判例なのでは
AIで書き直した方は、ちゃんと12年以上無償メンテしてくれるんだろうか。元のメンテナはやる気無くなり、AIでコピー出したほうはそれで満足で放棄なんてことになったらまさに「AIスロップ」なんだが
“Vercelがbashのオープンソース実装をAIで書き換えたことを祝いながら、自社のNext.jsが同じ手法で書き換えられたときには不快感を示した――ロナッハーが指摘したこの矛盾は、問題の本質を映し出している。”
大変ですなぁ(鼻ホジ)
著作権問題回避するために互換BIOSを作る事例は見てきたが…
“かつて「書き直すコスト」が守っていたものが、その防壁を失いつつある。”この後に書かれていたのは、「金が全てを支配する」 だった。このあとはどうなってしまうのだろう・・・
動画と同じAIポエム節を少し出してる、これだよこれ
AIが生成したコードに著作権が成立しない←まーた勘違いしてる。判決をよく読め。AI自身に著作権が帰属しない(人間に帰属する)だぞ。
『この問題はオープンソースの世界で最初に表面化したが、やがて企業の知的財産にも波及する。そのとき、潤沢な資金を持つ訴訟が始まるだろう』
メンテナがAIで一新したってのに"元のメンテナはやる気無くなり"もクソもない。文句言ってるのは原作者。ついでに言えばメンテナは原作者の倍以上の期間携わり維持してきた。にしても分けろよ感あるが
”コードベースを一から書き直した” ベースのソフトウェアのアップデートではなくフォークか別ソフトウェアで出すべきでしょこれ。
もしそうならOSSが終わってすべてのコードがクローズドになる。WindowsをAIで一から書き直すなんてこともできるかもしれないね
ちらほら誤情報が入ってるようで、コメでの指摘に感謝。OSSのあり方は変わってくんだろうね。コードを書く摩擦が劇的に減って、ソフトウェア自体はもはやmoatにならない。
何か大切そうなことが書いてあったけど素人過ぎて分かんないからAIに要約してもらって理解した
デメリット、メリットの両方あるがいずれにせよGitHubが規約改定で制御するだろう。
"「コードをすべて捨てて一から書き直したなら、最終的な動作が同じでも、それは新しい船だ」"
AIにOSSを全部書き直させたらクリーンルーム実装と言えるのかどうかという部分が争点で特に目新しい話ではない。それを認めるとライセンス変更が容易になってしまうのでコピーレフトにとっては脅威なんだろうけど
確かにこのスピードで書き換えが成功してしまうとライセンス表記の問題になるよな。ってかよくこんな使われてる実装を書き換える気になったな。すごい
これはもしかすると仁義の問題なんじゃないかな。 リリースする前に原作者に「完全に書き換えてライセンス変えてもいい?」って断っとけばもめてなかったのかも。
別モンなんだから別で出せよ・・・・・・
スロップフォークと言うのか
“コピーレフト”のコードがあるからだったら、変えても良いと思うけど、そうでない場合は、、、
『AIが生成したコードに著作権が成立しないなら、chardet 7.0にMITライセンスを適用する法的根拠自体が揺らぐ。(...)一方で、AI出力が元コードの派生物と見なされれば、LGPL違反になる』
別物として登録しなかったのは置換コストを下げるためだろうか、それとも名声高めるためだろうか。
色々と変化の時ですね。
こりゃ大変だ…LGPLだからコード修正は出来るがMITへの改編が権利侵害にあたるとの主張は正しそうだが、それではOSSの存在意義は…しかし性能向上凄いな
AI生成コードはGPLのコードを学習した結果が含まれるのでGPLの定義よりあらゆるAI生成コードはGPLということになるのでは(GPL原理主義)
「コピーレフトの力は、常にひとつの前提に依存していた。「コードを一から書き直すのは高くつく」という摩擦だ。AIがその摩擦を溶かしたとき、鍵は壊れたのではない。ドア自体が消えたのだ」
AIで書いた件とライセンスを変更して出した件は別に議論した方がいい。仮に人力ならOKという行為でもなさそうだし、ほとんどのプログラマは割合は別としてAIのアシストを受けているわけだし。
誰でもライセンスを変更できるなら、このAI出力版はMIT、このAI出力版はGPL、このAI出力版はマイクロソフト、これでどんな問題が今後起きるのか…よくわからんな…
ソフトウェアに関わる不可逆な変化。産業構造が変わるはず。どうすっかなー
多少の注釈があるとはいえ、Thaler対Perlmutter事件のミスリードを誘ってるのはいただけないなあ…/ 実用的にはライブラリのIFに互換性があって、テスト通ってるなら、問題あるか? みたいなところはあるぜ
Github 等の公開リポジトリはLLMの学習データとして使われているのは明白。それなりの指示を出せば誰でも同じような機能のアプリ/ライブラリを作る事は可能だろう。著作権の再定義が急務。メンテが最後の鍵になるか?
フォークして名前変えて「上位互換ですよ!」と“ちゃんと”やるべきだった。AIは関係ない
ライセンスどうこうより中身ごっそり作り変えたことによってこのライブラリを使ってる既存のコードが壊れないのかが心配になる
僕のclaude codeもよく知らんOSSを信頼するなっていっておいたら、中身見て機能切り出し再実装するようになった。
“Pythonの文字エンコーディング検出ライブラリchardet”をメンテナがAIで丸ごと書き換えてライセンスをLGPLからMITに変更し、原作者が「ライセンス変更はLGPL違反」と抗議。メンテナは元コードは1.3%未満と主張。
本来ならフォークすべきだが、主要開発者自らが総入れ替えを実行した。恐らくGPL違反にもならない。となると、後は組織継続可能性の問題となりそう。同様のケースが今後出てきても、対応や結果が分かれる
せめてオープンソースの鍵が何を指すかは先に書くようにプロンプト書いてほしい
すべてのソフトウェアがオンデマンドで生成可能になったらライセンシング自体必要性なくなる。学習データに依拠性を認めるならイラストレーターがさんざん抗って無効化されてきた著作権の話全部ひっくり返るね。
AIが作ったオープンソースのコードを人間がメンテナンスするというディストピア
OSSエコシステムは道徳を人質にエンジニアの自己犠牲を煽り人柱化させる歪みが醜い。一度壊したほうが良い。著作権の縛りを超越して誰もが制限なく自由にソフトウェアを再生産出来るのはFSF理念の終着点じゃないか?
モダナイズどころか、「SAPとSalesforceのこの機能も付けてくれる?」とかいう要求事項が出てくる時代になるのだろうか。
ブランド(商品)に対する知的財産とライセンスがごっちゃになって語ってるからわかりづらい。オリジナルのブランドを騙って別物に差し替えることが問題なのでは?別物がどんなライセンス・開発手法なのかは関係ない
悪意のあるコードが含まれていないことのチェックはどう担保するんだろう?AIでの脆弱性の検査が話題になってたけど、あれは悪意の有無は判定できんやろ
何が問題かわからん、つかアップデートだと言ってるのが問題なだけで、そんなもの無視でいいだろ。新しいライセンスに旧版が拘束されるわけはでないんだろ? むしろメンテナの特権を前提してるらしいのが問題。
著作権は、最初に作る時に大変だから、投資を回収出来るように権利を与えるとか言う話だったような。作るのがあんまり簡単になってしまうと、バランス崩れてしまうので、仕組みを変えていく必要が……
「類似コードが少ないので別物」と言うなら、大抵のライブラリでver.0と最新版は別物ってことになっちゃうんじゃないか?
数学の力業証明じゃないけど、今後激増を予感させる方向なんだろうね(・ω・) なんなら潜在的問題まで解決しちゃってたり、別言語に完全リプレースされたり等々……まぁ確かにフォークすべきよな
「誰でもソフトウェアを自由に使い、作り、流通させる世界」というのがFSFの目的であったのだが、「使い、作り」の部分が今までのやり方を完全にぶち壊す方法で現れた今FSFの意義とは。流通させなくていいんだものね。
まあリリース方法に問題はあるものの、ライセンスとしてはMITでいいんじゃないかな…
ライセンスとしてより、アイデアの再実装は今後初心者でもあり得る
この話、OSSのリライトは根幹を揺るがす深い問題だけど、実際はさらに特許とかもAIによる高速回避が出来るようになるので、もはや権利系全般に言えてしまう意味でかなり深刻。
chardet 7.0がAIで5日間で再生成、LGPL→MITへ。速度48倍・精度98.2%。AIはオープンソースのコピーレフト摩擦を無効化し、力の均衡も変える。
Slop Fork(雑フォーク)というワードがあるのか