硬いものが容易に切れるようになるわけではないので「創作物での切れ味はホントだったことが証明されたわけです」とはならない
高周波ブレードが現実にw ガジェットオタのキッチンがどんどん武器庫化してて草。次はヒートホーク頼むわ
しかし被加工物がゴムみたいに柔らかいと、超音波カッターの意味が無かったようなw。
お肉を切る場合は、力をいれるより左右に軽く傾けながら切るとよく切れるけど、同じような原理なのかな
cuisinartの電動ナイフ欲しいな〜と思いつつ早幾年 https://www.cuisinart.jp/products/CEK-30J.html
ガイバーの高周波ブレードじゃねえか
マゴロク・エクスターミネーター・ソード!マゴロク・エクスターミネーター・ソードじゃないか!もう30年近く待っていたぞ!
リウマチとかで手が不自由な人が料理しやすくなりそう
超振動ブレード!(スチャッ)
BLACK CATのクロノスにいたヘルメットの奴
プログレッシブナイフ、装備!ごっこやりたい
指もまな板もキレそうと思ったけどそういう性質のものではないっぽい。包丁とか待機時間の方が長いので充電との相性もいいからいいかも
AUS-10は愛知製鋼では最上級刃物鋼だけどVG-1やVG-10や銀紙3号、ハイスより手頃な鋼材で刃持ちは劣り、基本的には「研ぐ頻度が少なく」なく摩擦は増え摩耗する。実用は十分で食料品位の硬さだと容易には切れる様にはなる
ロマンはあるけど、メンテナンスが必要な道具は構造や仕組みが単純であることが必要に思う。少なくとも食洗器には入らない。
ギコギコしなくても電動でギコギコしてくれるんですね。
震えるタイプの髭剃りよく剃れるもんな
研がずに済む包丁とかじゃないなら手間はそんなにかわらんのでは?
指もスパッと切れてしまうところが怖いな
ヒートホーク包丁、中華一番でやってたみたいな「切ったそばから断面を加熱して旨みを閉じ込める!」効果があるかも
「わりと前に同じような記事を見たし、世界初ではないのでは?」と思ったら、会社名が同じだった。過去の記事は試作か何かかな。 https://gigazine.net/news/20250922-worlds-first-ultrasonic-chefs-knife/
どの作品でこの機構に触れたか票が割れそう。あ、僕はプログレッシブナイフ→グリムリーパーです。(どっちもパチンコ化されとる・・・)
プログレッシブナイフの世代です
怪我しそうで怖い
古い技術なのになんでこの手のが流行らないかというと、摩耗して刃の剛性と質量が噛み合わないと途端に性能が落ちるのよ。産業用なら刃の交換再締結あるけど民生用はあんまそんなことせんのよね
輝彩滑刀の流法(モード)
ゼーレシュナイダーじゃん
ギコギコはしません。一度刃が入ってしまったら、スーーー(ブルブルブルブルブルブル
硬いものを切れるようになるのではなく、柔らかいものをつぶさずに切れるようになる
ロマンを感じる。出来れば直刀で体感したい。なお、銃刀法
皆川亮二のARMESで見たヤツだ!!
人間の指の皮もすっぱりカットできそうで怖い
バターとチーズを切るには良さそう。素早く動かすときは効果が弱いのでざく切りとかちゃっちゃと切りたい時には向いて無さそうかしら?
吸血鬼ハンターDに登場したのが記憶にある限りでは最初かな。
ジレットの電池式カミソリみたいなもんか。かれこれ、10年以上使ってる。結局、電池式の方がシンプルで長持ちなんだよなと。
手の上で豆腐を切ったら大惨事になる予感。俺は普通の包丁のほうがいい。
工具の超音波カッターはかなり前からあるけど、包丁に組み込んだのが新しいのかな。
ARMSにもこんなのあったよな
すげえ振動してるから鍔迫り合いで火花が散るって言ってたの吸血鬼ハンターDだっけか なんだっけ
超音波で高速振動。電動アシストで切れ味倍増するとんでもない包丁
硬いものが容易に切れるようになるわけではないので「創作物での切れ味はホントだったことが証明されたわけです」とはならない
高周波ブレードが現実にw ガジェットオタのキッチンがどんどん武器庫化してて草。次はヒートホーク頼むわ
しかし被加工物がゴムみたいに柔らかいと、超音波カッターの意味が無かったようなw。
お肉を切る場合は、力をいれるより左右に軽く傾けながら切るとよく切れるけど、同じような原理なのかな
cuisinartの電動ナイフ欲しいな〜と思いつつ早幾年 https://www.cuisinart.jp/products/CEK-30J.html
ガイバーの高周波ブレードじゃねえか
マゴロク・エクスターミネーター・ソード!マゴロク・エクスターミネーター・ソードじゃないか!もう30年近く待っていたぞ!
リウマチとかで手が不自由な人が料理しやすくなりそう
超振動ブレード!(スチャッ)
BLACK CATのクロノスにいたヘルメットの奴
プログレッシブナイフ、装備!ごっこやりたい
指もまな板もキレそうと思ったけどそういう性質のものではないっぽい。包丁とか待機時間の方が長いので充電との相性もいいからいいかも
AUS-10は愛知製鋼では最上級刃物鋼だけどVG-1やVG-10や銀紙3号、ハイスより手頃な鋼材で刃持ちは劣り、基本的には「研ぐ頻度が少なく」なく摩擦は増え摩耗する。実用は十分で食料品位の硬さだと容易には切れる様にはなる
ロマンはあるけど、メンテナンスが必要な道具は構造や仕組みが単純であることが必要に思う。少なくとも食洗器には入らない。
ギコギコしなくても電動でギコギコしてくれるんですね。
震えるタイプの髭剃りよく剃れるもんな
研がずに済む包丁とかじゃないなら手間はそんなにかわらんのでは?
指もスパッと切れてしまうところが怖いな
ヒートホーク包丁、中華一番でやってたみたいな「切ったそばから断面を加熱して旨みを閉じ込める!」効果があるかも
「わりと前に同じような記事を見たし、世界初ではないのでは?」と思ったら、会社名が同じだった。過去の記事は試作か何かかな。 https://gigazine.net/news/20250922-worlds-first-ultrasonic-chefs-knife/
どの作品でこの機構に触れたか票が割れそう。あ、僕はプログレッシブナイフ→グリムリーパーです。(どっちもパチンコ化されとる・・・)
プログレッシブナイフの世代です
怪我しそうで怖い
古い技術なのになんでこの手のが流行らないかというと、摩耗して刃の剛性と質量が噛み合わないと途端に性能が落ちるのよ。産業用なら刃の交換再締結あるけど民生用はあんまそんなことせんのよね
輝彩滑刀の流法(モード)
ゼーレシュナイダーじゃん
ギコギコはしません。一度刃が入ってしまったら、スーーー(ブルブルブルブルブルブル
硬いものを切れるようになるのではなく、柔らかいものをつぶさずに切れるようになる
ロマンを感じる。出来れば直刀で体感したい。なお、銃刀法
皆川亮二のARMESで見たヤツだ!!
人間の指の皮もすっぱりカットできそうで怖い
バターとチーズを切るには良さそう。素早く動かすときは効果が弱いのでざく切りとかちゃっちゃと切りたい時には向いて無さそうかしら?
吸血鬼ハンターDに登場したのが記憶にある限りでは最初かな。
ジレットの電池式カミソリみたいなもんか。かれこれ、10年以上使ってる。結局、電池式の方がシンプルで長持ちなんだよなと。
手の上で豆腐を切ったら大惨事になる予感。俺は普通の包丁のほうがいい。
工具の超音波カッターはかなり前からあるけど、包丁に組み込んだのが新しいのかな。
ARMSにもこんなのあったよな
すげえ振動してるから鍔迫り合いで火花が散るって言ってたの吸血鬼ハンターDだっけか なんだっけ