具体的なテンプレを提示してくれる先輩のありがたさよ
無知の知
疑問を明確化する前に答えをもらおうとしてしまうと、AIに聞いてもしょうがないですよねって話を書きました
一発で答えにたどり着こうとしている人に対して、道筋をAIを使いながら明らかにしていけば答えにたどり着けるという話という解釈です。答えまでの道筋を考える発想の有無が違うんだな。
howばっか聴く人がいるんだけど、why/whatの情報を渡すほうが大事ですよね
「何がわからないかがわからない」ときに文字化するのが大変な時は、ちょっと恥ずかしいけど音声メモを取り、それをAIに要約してもらったのをたたき台にAI問答すると、ちょっと良かった。
「何がわからないか不明」な層への補助輪としてのAI活用か。上司に聞く前のサンドバッグにされるAIの明日はどっちだ
『「分からないところを言語化する」ってある種の訓練』分からないところが分からない人は答えだけ貰おうとする、貰っても「なぜなのか?」を深堀りせずに済ませてしまうから理解も言語化能力も深まらないやつです。
確度ある情報をAIに求めたりするのはまだまだ危ういが、壁打ちとかはとっかかりとしては便利だよねAI。あと「こういう聞き方して伝わんのかな?」と思っても案外伝わったりする。
しんざきさんのブログ記事とあとこにふぁーさんのブログ記事はすっと頭に入ってくる。自分も管理職としてはマネージャーよりもリーダー寄りの側なんだなって思う(マネジメント系のブログ記事はまったく目が滑る)
疑問を明確にして言語化できるスキルがあるなら、そもそも仕事は出来てる子って話ですよね。
マイク入力で、最終的な質問文の前の思考の段階から全部入力するといいみたいな話をXで見た。
これを自分自身として要/不要とか事実/感情とか切り分けて言語化するのが普通だと思ってたんだけど、そうじゃない人もたくさんいるんだなと思ったので、AIと壁打ちできるようになったのいいことだよね
AIに質問させるってのは非常に良い手法。/その情報じゃアドバイスできないだろっていう質問してくる奴は多い。
“リモート環境では、「分からない」を言語化する能力で実力の伸び具合が変わってくる”
「AIとのやり取りだけで疑問が解決するならそれでいいですし、解決しないなら「明確になった質問」を他の人に投げればいい」
AIに自分の不足している知識や情報を整理させるのはいいね
「服を買いに行く服がない」みたいな話。リモートが非効率という話はノンバーバルコミュニケーションに頼りすぎているのでは
言語化能力、文章の読み取り能力がない人ほど、AI使わない(使えないと思ってる)しなあ。仕事もテキストベースでのやり取りだし、国語力ない人は今後大変そう。
何を聞いたらいいか分からないから相談できないし、質問したいことが分かれば生成AIかググれば何とかなるから人間に聞く機会はほとんどないっていうと不機嫌になる人が多い件。
聞くはいっときの恥。を越えなきゃは大前提として、言い換えって大事よね。って思った。これってこういう理解で合ってますか?とかさ。言語力ないなら例えにすれば……ムリ?
鼻風邪は花粉症じゃないですか?
↓AIに聞けない人は自分自身が何がわかってないから例え話も出来ないのです。だから何がわからないかを壁打ちで言語化してもらおうって趣旨の記事なんでしょ
「もちろん、入社当初、ある程度仕事が回るようになるまでは、対面でつきっきりで指導します」これやると自分の時間どんどんとられるし、同時に見られる人数に限界もあるし…難しいなー。
“「何が分からないのかを明確化して、知ってそうな人に投げられる状態にする」ことを目標にしてみるといいのではないでしょうか”
AIに聞いても答えが理解できないのはそもそも基礎知識が足りないんだよな
この人の文章はADHDキラーな感じがする。何か言ってるんだけど、何が言いたいかいまいち分からない。全体が突っ込まれないように大量の防衛線が張ってあるような、そんな感じ。結局何が足りないんだろう。
「AIにもちゃんと聞けない人」に足りない視点の話
具体的なテンプレを提示してくれる先輩のありがたさよ
無知の知
疑問を明確化する前に答えをもらおうとしてしまうと、AIに聞いてもしょうがないですよねって話を書きました
一発で答えにたどり着こうとしている人に対して、道筋をAIを使いながら明らかにしていけば答えにたどり着けるという話という解釈です。答えまでの道筋を考える発想の有無が違うんだな。
howばっか聴く人がいるんだけど、why/whatの情報を渡すほうが大事ですよね
「何がわからないかがわからない」ときに文字化するのが大変な時は、ちょっと恥ずかしいけど音声メモを取り、それをAIに要約してもらったのをたたき台にAI問答すると、ちょっと良かった。
「何がわからないか不明」な層への補助輪としてのAI活用か。上司に聞く前のサンドバッグにされるAIの明日はどっちだ
『「分からないところを言語化する」ってある種の訓練』分からないところが分からない人は答えだけ貰おうとする、貰っても「なぜなのか?」を深堀りせずに済ませてしまうから理解も言語化能力も深まらないやつです。
確度ある情報をAIに求めたりするのはまだまだ危ういが、壁打ちとかはとっかかりとしては便利だよねAI。あと「こういう聞き方して伝わんのかな?」と思っても案外伝わったりする。
しんざきさんのブログ記事とあとこにふぁーさんのブログ記事はすっと頭に入ってくる。自分も管理職としてはマネージャーよりもリーダー寄りの側なんだなって思う(マネジメント系のブログ記事はまったく目が滑る)
疑問を明確にして言語化できるスキルがあるなら、そもそも仕事は出来てる子って話ですよね。
マイク入力で、最終的な質問文の前の思考の段階から全部入力するといいみたいな話をXで見た。
これを自分自身として要/不要とか事実/感情とか切り分けて言語化するのが普通だと思ってたんだけど、そうじゃない人もたくさんいるんだなと思ったので、AIと壁打ちできるようになったのいいことだよね
AIに質問させるってのは非常に良い手法。/その情報じゃアドバイスできないだろっていう質問してくる奴は多い。
“リモート環境では、「分からない」を言語化する能力で実力の伸び具合が変わってくる”
「AIとのやり取りだけで疑問が解決するならそれでいいですし、解決しないなら「明確になった質問」を他の人に投げればいい」
AIに自分の不足している知識や情報を整理させるのはいいね
「服を買いに行く服がない」みたいな話。リモートが非効率という話はノンバーバルコミュニケーションに頼りすぎているのでは
言語化能力、文章の読み取り能力がない人ほど、AI使わない(使えないと思ってる)しなあ。仕事もテキストベースでのやり取りだし、国語力ない人は今後大変そう。
何を聞いたらいいか分からないから相談できないし、質問したいことが分かれば生成AIかググれば何とかなるから人間に聞く機会はほとんどないっていうと不機嫌になる人が多い件。
聞くはいっときの恥。を越えなきゃは大前提として、言い換えって大事よね。って思った。これってこういう理解で合ってますか?とかさ。言語力ないなら例えにすれば……ムリ?
鼻風邪は花粉症じゃないですか?
↓AIに聞けない人は自分自身が何がわかってないから例え話も出来ないのです。だから何がわからないかを壁打ちで言語化してもらおうって趣旨の記事なんでしょ
「もちろん、入社当初、ある程度仕事が回るようになるまでは、対面でつきっきりで指導します」これやると自分の時間どんどんとられるし、同時に見られる人数に限界もあるし…難しいなー。
“「何が分からないのかを明確化して、知ってそうな人に投げられる状態にする」ことを目標にしてみるといいのではないでしょうか”
AIに聞いても答えが理解できないのはそもそも基礎知識が足りないんだよな
この人の文章はADHDキラーな感じがする。何か言ってるんだけど、何が言いたいかいまいち分からない。全体が突っ込まれないように大量の防衛線が張ってあるような、そんな感じ。結局何が足りないんだろう。