テクノロジー

AI小説の現在地 〜品質と量産の間で〜|新大宮@Web小説界隈ナビゲーター

1: narou_fun_db 2026/03/01 17:13

AI小説の今どきのワークフローについて、自分の知見に基づき解説しました。

2: nguyen-oi 2026/03/01 22:06

結局プロンプトエンジニアリングを突き詰めるとこうなるんだな。小説執筆というより、巨大な設定資料を矛盾なく出力させるためのデバッグ作業に近い

3: exciteB 2026/03/01 23:38

geminiはアホではないがセンスがないんだわな。テストだけは高得点。

4: kagerou_ts 2026/03/02 01:25

プログラム書くときの資料読んでるみたいだった。コーディングガイドラインとレビューガイドライン

5: cinq_na 2026/03/02 02:05

ちゃんとやるにはちゃんとやるだけの準備と積み重ねがいると。定義書だけじゃなく本文も自分で書いて、チェックさせるだけでも捗りそう。なんかテストドリブンのコーディングみたいだ。

6: oO_TOJIMAME_Oo 2026/03/02 02:20

ストレートに聞くけどそれやってて面白いもんなの? プログラミング的な面白さじゃなくて『小説』を書くときの面白さ。書くことで新しく見えてくることあるじゃない。

7: tanglejar 2026/03/02 02:47

自分の楽しさなんて成果物の出来と比すればどうでもいいものよ。まあ、AI小説自体も結構楽しいものだけれども。

8: revert 2026/03/02 05:29

新しいパートを作る時に5-10個ぐらい作って、ペアワイズかリストワイズで比較してレーティング的に比較するようにすると相当品質が上げられる。雑に言えば自動ガチャ。なお実行コストは相応に高いです