テクノロジー

3000万コミットの逆説——AIを最も使う者が、最も報われない|川崎 裕一 / マネタイズおじさん

1: Gl17 2026/02/28 22:07

問題意識がなく解像度が低いと、いくらAIを使っても「見当違いの機能を高速で量産する装置」になる …チームみらいの評価として定番で言われてるやつ。傍からそっちの方が評判を稼ぎやすいとこ含め。

2: sevenspice 2026/03/01 00:47

コードは手段でしかないからね。なまじそれっぽく動くものが出力されてしまうせいで本来の要件であれやりたかった事であれ頭から吹っ飛ぶのよ。なんかこれで良くねって思いこんじゃうの。

3: kenjou 2026/03/01 01:07

プロダクトを作るので一番大事なのは誰の役に立つために何を作るかを検討することだからね。AIが出てきてもそこの大変さは変わらない。

4: neko308 2026/03/01 04:10

「AIによる専門知識の民主化」という理想に反して、実際は上位層がAIを駆使してどんどん生産性を高める一方、下位層は取り残され、知的格差は拡大する一方。

5: mozukuyummy 2026/03/01 06:54

AIをいくら使っても生産性が上がらない若手=ドラえもんの道具を使うのび太状態だな。

6: kadzuya 2026/03/01 07:44

OSSとプロダクトコードではAIの使い方もだいぶ違う。2025年のコード調査がない。なので現状には既に当てにならない論文だと思う