めちゃくちゃ良い資料だ
AI導入の限界を6層モデルで腑分けし、CI/CDやDORA等の基盤と組合せる重要性を示し、Booking.comのスループット+16%事例を紹介する。
組織なんて速くしなくても個人がサボれるようになればそれでええ
つまり薄いところをカバーするスキルがあれば生き残れる、と
すばらし
個人の生産性が上がっても組織の接続部で詰まるの、銀の弾丸はないってことか
コーディングへのAI導入はもう当然の前提になった。次のボトルネック探し。/CICDすらできてない組織への死亡宣告
それぞれの腑分けについては色々余地があると思うものの、個人の生産性向上の域を出ないという話を構造的にわかりやすく説明してくれていて他者に伝えやすい
?????? 組織を速くするには組織のボトルネックと制約条件の分析と、「速くするため」という目的を持ってボトルネック改善に動けば良いだけでは? 何を言いたいのかわからん...コミック版で良いからThe Goalとか読もうよ
細かい論点は別にして、概ね同意だし面白いけど、誤訳って何? 他に原著でもあるのかな?
ボトルネックは移動するってゴールドラットもゆってた。
いい資料。ボトルネックを見つけろというのは当たり前だけど要素を整理しないと手探りだもんな。
DORA 2025 AIは(正負ともに組織の)ミラーでありマルチプライヤー 開発ライフサイクル・スコープ、組織の基礎体力、組織のシステム構造
AI導入の利益を得られるのはすでにだいぶ自動化が進んでた組織だけってことか。あとはボトルネックの探し方がまた変わってきたってことなのかな?
DXの頃からずっと言われてることなので何も変わってない
ボトルネックがやってくる。ボトルネック(制約)とか思ったら、ザ・ゴールだね。
素晴らしい言語化、参考になる。
そりゃ少数精鋭化するよね
うーん、上司の書類を読む速度がボトルネックだからってコピー機は無駄だ手で書き写せ、とはならないでしょうに
当たり前の話だった/それこそAIが働き、AIが日報を書きそれをAIに読み込み、AIが上司となって意思決定していく、まで行けば…と思うが「AIが働く」時に現場・現実をどこまで正しく補足できるかはそこそこ高難易度
個人単位だと明らかに速くなってる。恐ろしいくらい。でも会社組織の個人が速くして、その人が得られるメリットは何かを考えると、その人がどうするかは想像通り。
個人レベルでは隠れ層は薄いのでAIという入力に出力がほぼダイレクトに反映されるが、組織ともなれば何層もの隠れ層を経て出力に至るので、そこの最適化を試みないと出力に反映されづらいよという理解。
AI「ボトルネックの人間を減らしましょう」
自分の範囲だけ最適化wして量とスピードを押し付けるならスパム・DDoSと変わらん。
現状の全体感としてわかる資料 /できる人だけで仕事回るならいいのにな
うむ、古より言われていたGOALのTOC(制約理論)に立ち戻る必要があるのだな。
杉野玄白ありがとうございます。
大事な考察なので、ストレートに説明してほしかった。結局大半はAIになり、上手くいく組織、失敗する組織の格差がとんでもなくなると予想する。
全体のパフォーマンスはボトルネックに依存するというだけの話
事務処理は早くなっても承認過程がノロノロだったら早い結果は成されない。経営陣のスリム化が重要。
コードを書く部分だけが早くなっても、業務全体から見れば一部の話でしかないものね。
AIは責任を取らないから無責任に行動できる組織かリスクに対して体力ある組織か慎重に考える組織しかのこらんはな…
責任をAIがとってくれるなら話は早いんだと思う
個人事業主黄金時代になる
AI時代、強い者はより強く、そうでない者はそれなりに(CV:樹木希林)。個人にしても組織にしても。手足だけ強化サイボーグ化しても骨や関節が壊れちゃう。
組織を俯瞰できるAIが要る。→処理できるテキストやトークンの肥大化→メモリの価格が上がる→(泣)
ぱっと読んだ感じこれに時間かけるより企業の利益価値の実態機序の見える化と向き合う方が効果出そうではある
AIさん、ボクに教えてほしいにゃ~!
https://chatgpt.com/share/69a152e9-9bec-8009-9df5-6cd265f8b262 LLMに要約させた方がわかりやすいやつだ
速い車渡して速く走れる人は、元から運転が上手いからです。って話
個人最適で考えたら個人は効率化されて承認で詰まるのはむしろ万々歳じゃないか?
組織ってなると形だけでも改革したいが失敗の責任を取りたくなくて丸投げする上層部と、新システムが現実的じゃなくて現場が混乱するリスクや、学習コストから過去の前例をそのまま続けたい現場が噛み合わないよね
だって末端はいかに時間を浮かせてサボるかしか考えてないもんね
人に振り分けてたものが自分である程度できるけど、じゃあそれでプロダクトが早くなるかってと意思決定する速度はそこまで上がらず⋯
事業価値と言いつつ開発に寄ってるけど(プロダクトマーケやセールスが入ってない)いい要素整理だと思う。
個人が早くなるが、組織は早くならない ボトルネックにこそ投資
AIは個人を速くするが組織は速くならない、というL3天井の指摘が核心 。AIは魔法ではなく増幅装置。BA×TAだけでなく、DA/AAの構造設計が鍵。
AIの前に流行っていたFour Keysの後期と同じ結論を繰り返しているように感じる。あとのきはAIの登場で結論がうやむやになったが今度はちゃんと変革が起きるだろうか
生産性を上げるだけじゃなくて、消費性も上げるという視点が必要なんだと思う。売上が上がらなければAI導入は単なるコスト
人間や人間の組織がボトルネックなら人間を排除してAIに最適化された組織にすればいいんじゃないかな。
なぜAIは組織を速くしないのか 令和の腑分け
めちゃくちゃ良い資料だ
AI導入の限界を6層モデルで腑分けし、CI/CDやDORA等の基盤と組合せる重要性を示し、Booking.comのスループット+16%事例を紹介する。
組織なんて速くしなくても個人がサボれるようになればそれでええ
つまり薄いところをカバーするスキルがあれば生き残れる、と
すばらし
個人の生産性が上がっても組織の接続部で詰まるの、銀の弾丸はないってことか
コーディングへのAI導入はもう当然の前提になった。次のボトルネック探し。/CICDすらできてない組織への死亡宣告
それぞれの腑分けについては色々余地があると思うものの、個人の生産性向上の域を出ないという話を構造的にわかりやすく説明してくれていて他者に伝えやすい
?????? 組織を速くするには組織のボトルネックと制約条件の分析と、「速くするため」という目的を持ってボトルネック改善に動けば良いだけでは? 何を言いたいのかわからん...コミック版で良いからThe Goalとか読もうよ
細かい論点は別にして、概ね同意だし面白いけど、誤訳って何? 他に原著でもあるのかな?
ボトルネックは移動するってゴールドラットもゆってた。
いい資料。ボトルネックを見つけろというのは当たり前だけど要素を整理しないと手探りだもんな。
DORA 2025 AIは(正負ともに組織の)ミラーでありマルチプライヤー 開発ライフサイクル・スコープ、組織の基礎体力、組織のシステム構造
AI導入の利益を得られるのはすでにだいぶ自動化が進んでた組織だけってことか。あとはボトルネックの探し方がまた変わってきたってことなのかな?
DXの頃からずっと言われてることなので何も変わってない
ボトルネックがやってくる。ボトルネック(制約)とか思ったら、ザ・ゴールだね。
素晴らしい言語化、参考になる。
そりゃ少数精鋭化するよね
うーん、上司の書類を読む速度がボトルネックだからってコピー機は無駄だ手で書き写せ、とはならないでしょうに
当たり前の話だった/それこそAIが働き、AIが日報を書きそれをAIに読み込み、AIが上司となって意思決定していく、まで行けば…と思うが「AIが働く」時に現場・現実をどこまで正しく補足できるかはそこそこ高難易度
個人単位だと明らかに速くなってる。恐ろしいくらい。でも会社組織の個人が速くして、その人が得られるメリットは何かを考えると、その人がどうするかは想像通り。
個人レベルでは隠れ層は薄いのでAIという入力に出力がほぼダイレクトに反映されるが、組織ともなれば何層もの隠れ層を経て出力に至るので、そこの最適化を試みないと出力に反映されづらいよという理解。
AI「ボトルネックの人間を減らしましょう」
自分の範囲だけ最適化wして量とスピードを押し付けるならスパム・DDoSと変わらん。
現状の全体感としてわかる資料 /できる人だけで仕事回るならいいのにな
うむ、古より言われていたGOALのTOC(制約理論)に立ち戻る必要があるのだな。
杉野玄白ありがとうございます。
大事な考察なので、ストレートに説明してほしかった。結局大半はAIになり、上手くいく組織、失敗する組織の格差がとんでもなくなると予想する。
全体のパフォーマンスはボトルネックに依存するというだけの話
事務処理は早くなっても承認過程がノロノロだったら早い結果は成されない。経営陣のスリム化が重要。
コードを書く部分だけが早くなっても、業務全体から見れば一部の話でしかないものね。
AIは責任を取らないから無責任に行動できる組織かリスクに対して体力ある組織か慎重に考える組織しかのこらんはな…
責任をAIがとってくれるなら話は早いんだと思う
個人事業主黄金時代になる
AI時代、強い者はより強く、そうでない者はそれなりに(CV:樹木希林)。個人にしても組織にしても。手足だけ強化サイボーグ化しても骨や関節が壊れちゃう。
組織を俯瞰できるAIが要る。→処理できるテキストやトークンの肥大化→メモリの価格が上がる→(泣)
ぱっと読んだ感じこれに時間かけるより企業の利益価値の実態機序の見える化と向き合う方が効果出そうではある
AIさん、ボクに教えてほしいにゃ~!
https://chatgpt.com/share/69a152e9-9bec-8009-9df5-6cd265f8b262 LLMに要約させた方がわかりやすいやつだ
速い車渡して速く走れる人は、元から運転が上手いからです。って話
個人最適で考えたら個人は効率化されて承認で詰まるのはむしろ万々歳じゃないか?
組織ってなると形だけでも改革したいが失敗の責任を取りたくなくて丸投げする上層部と、新システムが現実的じゃなくて現場が混乱するリスクや、学習コストから過去の前例をそのまま続けたい現場が噛み合わないよね
だって末端はいかに時間を浮かせてサボるかしか考えてないもんね
人に振り分けてたものが自分である程度できるけど、じゃあそれでプロダクトが早くなるかってと意思決定する速度はそこまで上がらず⋯
事業価値と言いつつ開発に寄ってるけど(プロダクトマーケやセールスが入ってない)いい要素整理だと思う。
個人が早くなるが、組織は早くならない ボトルネックにこそ投資
AIは個人を速くするが組織は速くならない、というL3天井の指摘が核心 。AIは魔法ではなく増幅装置。BA×TAだけでなく、DA/AAの構造設計が鍵。
AIの前に流行っていたFour Keysの後期と同じ結論を繰り返しているように感じる。あとのきはAIの登場で結論がうやむやになったが今度はちゃんと変革が起きるだろうか
生産性を上げるだけじゃなくて、消費性も上げるという視点が必要なんだと思う。売上が上がらなければAI導入は単なるコスト
人間や人間の組織がボトルネックなら人間を排除してAIに最適化された組織にすればいいんじゃないかな。