COBOLの安定性がAIで可能になるのはいつですかね。>“COBOLシステムの近代化が四半期単位で可能になると表明”
COBOLをボコるAI
https://claude.com/blog/how-ai-helps-break-cost-barrier-cobol-modernization
COBOL監視するだけの得意先常駐SE死んでしまうん?
IT系企業やコンサルがAIがある世界の適正株価まで変わっていく過程だとすると、この急落はなかなか戻ってこないのかな。どう使ってもAIエージェントは従来ソリューションとは桁違いではあるし。
同種のソリューションむっちゃあって結構事例があるのに、Anthropicが言うだけで株価下がると言うぬ。今もメインフレームに残ってるのはそれらが利用不可能 or 相応の理由があるはずだけどそれを乗り越えられるのか
STOP RUN.
IBMは面白くないかもしれないが、本当にレガシーシステムの課題がAIで解決できるんなら業界全体にとっては朗報なのでは?
代替がjava
COBOLのおばちゃま
人類が何度も取り組んでそのたびに死屍累々の開発はAIに押し付ければ解決だ!
それで13パーも下がるんかい
レガシーシステムのランニングコスト以上に金がかかりすぎ&長期間かかりすぎ&人材がいないということでオープン化できなかったところがオープン化できるようにはなりそう
日本のSIとかベンダー(富士通、NEC、日立とか)もヤバそうなの?
ようやくコボラー成仏供養ができるな。魂のステージを次の段階へ!
SaaS is dead の次は COBOL is dead。”人間が責任取るなら”移行できるかもね。3.6でコンテキスト長が爆増したから、ある程度のCOBOLプロジェクト全部含められるようになったってことか?
EUCやCASEツールと同じ結末となると予想。プロンプト職人が大量に必要になって、そいつらがレガシー化すると思う(´・ω・`)
COBOLの言語仕様の問題というより、仕様書的なモノがない等の問題がレガシーに多い結果、今更弄れない、みたいな話なので、AIお得意の仕様駆動開発とかも出来なさそうだが果たして。
1パケット落ちたとかを調べられるのがCOBOLを使うメインフレームだったりする。1パケット落ちることを許容できるならすでに移行してるのでこれは違う気がする。結局メインフレームレベルの信頼性のマシンは他にない。
ここでもアンソロピックかぁ
そもそもIBM自体が既にAIでモダナイゼーションやってると思うけど https://www.ibm.com/jp-ja/products/watsonx-code-assistant-z
24時間まえくらいに一報出てるなあ。この記事が出てから市場が動いたらしい。 https://claude.com/blog/how-ai-helps-break-cost-barrier-cobol-modernization 潜在的にIBMの COBOL事業に不満がある人が多かったとか?
某銀行のような、伝説の開発現場みたいなのはもう見られなくなるのか…それはそれでさみしい気はするが、デスマーチから解放されるのはいいことだ。
誰でも書いて読めるように設計されたCOBOLならAIが読めないわけないもの。問題は枯れた技術をリプレイスする気があるかってところで
要件や仕様自体が迷宮化して発注側の担当者すら理解してないことが根本原因なのに、「生成AI使いました。モダナイズが簡単にできます」にはならんだろ。リプレイス後の確からしさをどう守るのよ
モダンな言語と同じことがCOBOLでもできるようになるって事なら、保守が難しいプロジェクトのドキュメントやテストケースを生成して、リファクタリングもしてくれるって事でしょう。人間のレビューは必須だろうけど。
IBMのCOBOL事業の強みがよく分からないけどAI使ったら古のコードの可読性が向上するのかな?フワッとした感想だけど大規模システムの中身はAIしか知らないとかになったら恐ろしいことになりそう。
このニュース、読売新聞の連載で植田まさし先生に4コマ化して欲しい。
(AI関連の突発的な悲観で売られた株が、その後どうなったかエーアイ様に調べてもらったらボロモーケのチャンスがあるかもね……ザワザワ)
メインフレーム事業に対する懸念だろうけど、今のIBM Zはなんでも動くからソース近代化も有効に働くだろうしね。そもそもメインフレームに残っているのは「他のプラットフォームでは実現できない高可用性」
死神が次々とノックしていく風刺画を思い出す
COBOLってある意味囲い込みだよな。手頃な値段で抜け出す方法があれば当然脱出してシステムのモダナイズが始まるだろう。本当にできんのか?という疑問はあるけども
「俺たちは雰囲気で株をやっている」感。
クロードはコーディング能力もマジで素晴らしい
COBOL で一生飯が食えるはずだったのに…
改行1行変えただけでタイミングがずれて全体破綻するようなものをリファクタできるとでも?
“従来システムの改修をAIで速められると主張” 出来るとは言ってない。みたいな書き方なの笑う。コボルとか金融とかだろ。ガチガチシステムだからAIは無理じゃねえの
AIが謎仕様の正体を突き止めてくれて要否の判断も間違えないというなら既存のマイグレーションツールより間違いなく上と言えると思うけど、そういう話なんだろうか。
COBOLは言語としては大したことできずロジック自体は複雑ではないので何かに置き換えられても不思議ではない
各※も技術力開発力自体はAIがもう代替できると踏んだ上で、要件や仕様が障壁、の見立てか。仮にそれが障壁だとしても。エンドの使用者自身が各々勝手にチャットで要求や仕様を投げてAIが統合、が既にできる方が強い
cobolの言語仕様なんかどーでもええのよ それよかシステム全体の調整、仕様決めが肝要だろ AIは疎結合されてる他システムの仕様まで含めて意思決定してくれるんか?絶対無理やろ
米IBM株13%急落 アンソロピックAIが「COBOL」事業の脅威に - 日本経済新聞
COBOLの安定性がAIで可能になるのはいつですかね。>“COBOLシステムの近代化が四半期単位で可能になると表明”
COBOLをボコるAI
https://claude.com/blog/how-ai-helps-break-cost-barrier-cobol-modernization
COBOL監視するだけの得意先常駐SE死んでしまうん?
IT系企業やコンサルがAIがある世界の適正株価まで変わっていく過程だとすると、この急落はなかなか戻ってこないのかな。どう使ってもAIエージェントは従来ソリューションとは桁違いではあるし。
同種のソリューションむっちゃあって結構事例があるのに、Anthropicが言うだけで株価下がると言うぬ。今もメインフレームに残ってるのはそれらが利用不可能 or 相応の理由があるはずだけどそれを乗り越えられるのか
STOP RUN.
IBMは面白くないかもしれないが、本当にレガシーシステムの課題がAIで解決できるんなら業界全体にとっては朗報なのでは?
代替がjava
COBOLのおばちゃま
人類が何度も取り組んでそのたびに死屍累々の開発はAIに押し付ければ解決だ!
それで13パーも下がるんかい
レガシーシステムのランニングコスト以上に金がかかりすぎ&長期間かかりすぎ&人材がいないということでオープン化できなかったところがオープン化できるようにはなりそう
日本のSIとかベンダー(富士通、NEC、日立とか)もヤバそうなの?
ようやくコボラー成仏供養ができるな。魂のステージを次の段階へ!
SaaS is dead の次は COBOL is dead。”人間が責任取るなら”移行できるかもね。3.6でコンテキスト長が爆増したから、ある程度のCOBOLプロジェクト全部含められるようになったってことか?
EUCやCASEツールと同じ結末となると予想。プロンプト職人が大量に必要になって、そいつらがレガシー化すると思う(´・ω・`)
COBOLの言語仕様の問題というより、仕様書的なモノがない等の問題がレガシーに多い結果、今更弄れない、みたいな話なので、AIお得意の仕様駆動開発とかも出来なさそうだが果たして。
1パケット落ちたとかを調べられるのがCOBOLを使うメインフレームだったりする。1パケット落ちることを許容できるならすでに移行してるのでこれは違う気がする。結局メインフレームレベルの信頼性のマシンは他にない。
ここでもアンソロピックかぁ
そもそもIBM自体が既にAIでモダナイゼーションやってると思うけど https://www.ibm.com/jp-ja/products/watsonx-code-assistant-z
24時間まえくらいに一報出てるなあ。この記事が出てから市場が動いたらしい。 https://claude.com/blog/how-ai-helps-break-cost-barrier-cobol-modernization 潜在的にIBMの COBOL事業に不満がある人が多かったとか?
某銀行のような、伝説の開発現場みたいなのはもう見られなくなるのか…それはそれでさみしい気はするが、デスマーチから解放されるのはいいことだ。
誰でも書いて読めるように設計されたCOBOLならAIが読めないわけないもの。問題は枯れた技術をリプレイスする気があるかってところで
要件や仕様自体が迷宮化して発注側の担当者すら理解してないことが根本原因なのに、「生成AI使いました。モダナイズが簡単にできます」にはならんだろ。リプレイス後の確からしさをどう守るのよ
モダンな言語と同じことがCOBOLでもできるようになるって事なら、保守が難しいプロジェクトのドキュメントやテストケースを生成して、リファクタリングもしてくれるって事でしょう。人間のレビューは必須だろうけど。
IBMのCOBOL事業の強みがよく分からないけどAI使ったら古のコードの可読性が向上するのかな?フワッとした感想だけど大規模システムの中身はAIしか知らないとかになったら恐ろしいことになりそう。
このニュース、読売新聞の連載で植田まさし先生に4コマ化して欲しい。
(AI関連の突発的な悲観で売られた株が、その後どうなったかエーアイ様に調べてもらったらボロモーケのチャンスがあるかもね……ザワザワ)
メインフレーム事業に対する懸念だろうけど、今のIBM Zはなんでも動くからソース近代化も有効に働くだろうしね。そもそもメインフレームに残っているのは「他のプラットフォームでは実現できない高可用性」
死神が次々とノックしていく風刺画を思い出す
COBOLってある意味囲い込みだよな。手頃な値段で抜け出す方法があれば当然脱出してシステムのモダナイズが始まるだろう。本当にできんのか?という疑問はあるけども
「俺たちは雰囲気で株をやっている」感。
クロードはコーディング能力もマジで素晴らしい
COBOL で一生飯が食えるはずだったのに…
改行1行変えただけでタイミングがずれて全体破綻するようなものをリファクタできるとでも?
“従来システムの改修をAIで速められると主張” 出来るとは言ってない。みたいな書き方なの笑う。コボルとか金融とかだろ。ガチガチシステムだからAIは無理じゃねえの
AIが謎仕様の正体を突き止めてくれて要否の判断も間違えないというなら既存のマイグレーションツールより間違いなく上と言えると思うけど、そういう話なんだろうか。
COBOLは言語としては大したことできずロジック自体は複雑ではないので何かに置き換えられても不思議ではない
各※も技術力開発力自体はAIがもう代替できると踏んだ上で、要件や仕様が障壁、の見立てか。仮にそれが障壁だとしても。エンドの使用者自身が各々勝手にチャットで要求や仕様を投げてAIが統合、が既にできる方が強い
cobolの言語仕様なんかどーでもええのよ それよかシステム全体の調整、仕様決めが肝要だろ AIは疎結合されてる他システムの仕様まで含めて意思決定してくれるんか?絶対無理やろ