テクノロジー

10年前に予測されていた「なくなるとされた仕事」について、一次ソースを用いて深掘りしてみる|破綻国家研究所

1: nguyen-oi 2026/02/22 16:03

結局ホワイトカラーの方が先にAIに狩られるっていう皮肉 47%という数字だけが一人歩きした10年を振り返るには丁度いい記事

2: udofukui 2026/02/22 16:06

あとで読む

3: kenzy_n 2026/02/22 16:21

無くならないけど無くなりそうな仕事は多くある。

4: hatebu_admin 2026/02/22 16:49

仕事は無くなっても貧富の差は決してなくならない。早く理想の共産主義社会を目指すべき

5: uppi135 2026/02/22 17:34

"10年前に予測されていた「なくなるとされた仕事」" は今はどうなっているのかということが書かれているのかと思ったが

6: Janssen 2026/02/22 18:44

誠実な書きようなんだけど、読みたい情報がない。

7: gogatsu26 2026/02/22 19:59

“論文の予測が失敗したというよりも、 最初から「職業丸ごとの消滅」を想定していなかった”

8: akahmys 2026/02/22 20:10

この1週間、Geminiに仕事を教えたら「うん。俺いらないな」ってなった。

9: exciteB 2026/02/22 20:24

「10年前に予測されていたなくなるとされた仕事」 を探してます

10: makou 2026/02/22 21:06

「技術的な制約がどこにあるか」「どの職業が、構造的に影響を受けやすいか」

11: Falky 2026/02/22 21:14

この文章、ちゃんとAIに添削させました?

12: ssssschang 2026/02/22 21:40

途中でギブアップしたんだけど、結局どうだったん?

13: gaikichi 2026/02/22 22:15

飛脚はなくなったけど(徒歩という人力ではなく)自動車やバイクによる配達業務は今もあるし、今後もある。全部とこれと同じだろ。使うツールが変わっただけ、仕事自体は消えてない