AI向け?にテキストが再評価されてるのかな
アスキーアート的なワイヤーからコード生成は面白い。Claude Codeとの相性も良さそうだし、構造をテキストでガシガシ管理できるのはエンジニアに刺さるな
全角文字対応してからもう一度呼んでください
これは使えそう。便利だろうな。
これ行と文字数でUIの座標特定ができるから、UI要素の座標とid要素の定義を紐づけた辞書を作ってフロントエンド実装時にid埋め込むようにすれば、E2Eテストの自動生成の精度が上がるという副次的メリットもあるな
手描きしたモックを撮影して読ませた方が早い気がする。画像処理が当たり前の時代に意味があるのかな?
お、これは欲しかった
リポジトリ管理しやすいのかな
Claude Codeでブロトサイト作れちゃう時代なんだよなぁ。それをFigmaで編集できるようになったし。
めんどくさいからAIにお願いしている・・・自分でできるのね
メモ:これはMarkdownではなくアスキーアート。メリットは、AIエージェントの端末に貼り付けられること? / 日本語だと字幅でズレそうだがどうなのか
テキストで簡易図作成、いろいろ使えそう。
これからCMSはこういうのとAIの組み合わせが主流になるのか?
プレーンテキストで出力するワイヤーフレームツール「Mockdown」「Wiretext」が相次いで公開 ——テキスト形式のワイヤーフレームをエージェントに渡し、UIコードの生成を目指す | gihyo.jp
AI向け?にテキストが再評価されてるのかな
アスキーアート的なワイヤーからコード生成は面白い。Claude Codeとの相性も良さそうだし、構造をテキストでガシガシ管理できるのはエンジニアに刺さるな
全角文字対応してからもう一度呼んでください
これは使えそう。便利だろうな。
これ行と文字数でUIの座標特定ができるから、UI要素の座標とid要素の定義を紐づけた辞書を作ってフロントエンド実装時にid埋め込むようにすれば、E2Eテストの自動生成の精度が上がるという副次的メリットもあるな
手描きしたモックを撮影して読ませた方が早い気がする。画像処理が当たり前の時代に意味があるのかな?
お、これは欲しかった
リポジトリ管理しやすいのかな
Claude Codeでブロトサイト作れちゃう時代なんだよなぁ。それをFigmaで編集できるようになったし。
めんどくさいからAIにお願いしている・・・自分でできるのね
メモ:これはMarkdownではなくアスキーアート。メリットは、AIエージェントの端末に貼り付けられること? / 日本語だと字幅でズレそうだがどうなのか
テキストで簡易図作成、いろいろ使えそう。
これからCMSはこういうのとAIの組み合わせが主流になるのか?