逆ポジショントーク笑
エージェントと名乗っているだけで、実際には機械的に数を打っている存在だと思われているからでは
エージェントは案件こなすのが仕事で、あなたの人生やキャリア考えてくれないから、とりあえずの間に合わせ仕事以外で使うべからず、また、直接応募のほうが待遇良くなる
知らない中小企業やエージェント経由しか採用の門戸を開いていないJTCとかに興味があるならエージェントはあり。年収UPしたかったり価値観マッチングとかを重視していきたい企業があるなら不要、かなあ
機会や助言が得られるという点では有難い存在だよ。転職は孤独だから精神的な重圧もあるしな。自分1人で探したって良い企業に会える保証もないし。別に紹介してもらったら行かなきゃいけないわけでもないし。
冒頭で紹介料の存在がエージェント経由転職の障壁になると言っておきつつ、年収の交渉を代わりにしてくれるから有利ねぇ。ケースバイケースなんだろうけどさ。数撃ちゃ当たるスカウト出しまくってるところは無視で
射幸性煽って難易度高い求人を複数回受け自信喪失させて、SIerの多重下請け構造で裁量が小さい常駐の求人に送りつけるのやってるよな。実体験。
そこにしかない仕事や他にはあるがそこには来ない仕事も色々とある。
理由は、誠実なエージェントが少ないから
転職エージェントは全然ありだよ!ただし担当者ガチャだと心得よ。求職数の多い大手で3〜4社に声を掛けると SR 引く確率が上がるよ。1 社しか使わないとか中小のエージェントはそれこそギャンブル。無論 SSR もいるが。
主語デカ案件
結果論で運かもしれんけどFindyはいい感じだったよ。こっちの要望と向こうの提案がわりと噛み合ってたし他もストレス感じるとこなかった (回し者ではない)
AIで候補者のスキルチェックも自動でやってくれる転職サービスがあればぜひ使いたい。
いちばん人手不足だった頃に複数のエージェントを使ってオークション状態で条件を吊り上げていったのは楽しかったな。最終的に彼らが見つけられなかった企業から自力で内定をもらった。我ながら鬼畜の所業だと思う。
宣伝記事という側面はあるだろうけど、担当者ガチャの話も踏まえてわりと実直な内容だと思ったけどね。
多少でも英語ができる人は外資の小さいエージェントにも登録して欲しい。担当者次第だし、一期一会だけど選択肢は広がるはず。予算の付いた期初を狙いましょう。
ビズリーチに登録を拒否られたオレが通りますよ
この記事を誠実だと思うのなら、今いる会社が本当に悪質じゃない限り言われたことを頑張ると良いと思います。
転職エージェントのお客さんはあくまで企業側なので、単発の成功報酬より継続的な取引を重視しがちよね。
転職エージェントが担当者ガチャという話は、ビズリーチに登録すると関係なくなる。エージェントから山ほどスカウトが来るので、担当のプロフィールや実績見て選べる。それでもまだガチャだが、駄目なら次でいい。
避けられるなら避けたいがエージェントにしか公開してない採用もあるのは事実
Linkedinに英語で登録するといいよ。USのITなら特に。もちろん、エンジニア系なら、ある程度の数のスキルと資格、そしてそれなりのプレゼンスを保っておこう。それ系の良いエージェントを引き当てやすい。
ITエンジニア向け!転職エージェントをやめとけと言われる理由と最大限活用するコツ
逆ポジショントーク笑
エージェントと名乗っているだけで、実際には機械的に数を打っている存在だと思われているからでは
エージェントは案件こなすのが仕事で、あなたの人生やキャリア考えてくれないから、とりあえずの間に合わせ仕事以外で使うべからず、また、直接応募のほうが待遇良くなる
知らない中小企業やエージェント経由しか採用の門戸を開いていないJTCとかに興味があるならエージェントはあり。年収UPしたかったり価値観マッチングとかを重視していきたい企業があるなら不要、かなあ
機会や助言が得られるという点では有難い存在だよ。転職は孤独だから精神的な重圧もあるしな。自分1人で探したって良い企業に会える保証もないし。別に紹介してもらったら行かなきゃいけないわけでもないし。
冒頭で紹介料の存在がエージェント経由転職の障壁になると言っておきつつ、年収の交渉を代わりにしてくれるから有利ねぇ。ケースバイケースなんだろうけどさ。数撃ちゃ当たるスカウト出しまくってるところは無視で
射幸性煽って難易度高い求人を複数回受け自信喪失させて、SIerの多重下請け構造で裁量が小さい常駐の求人に送りつけるのやってるよな。実体験。
そこにしかない仕事や他にはあるがそこには来ない仕事も色々とある。
理由は、誠実なエージェントが少ないから
転職エージェントは全然ありだよ!ただし担当者ガチャだと心得よ。求職数の多い大手で3〜4社に声を掛けると SR 引く確率が上がるよ。1 社しか使わないとか中小のエージェントはそれこそギャンブル。無論 SSR もいるが。
主語デカ案件
結果論で運かもしれんけどFindyはいい感じだったよ。こっちの要望と向こうの提案がわりと噛み合ってたし他もストレス感じるとこなかった (回し者ではない)
AIで候補者のスキルチェックも自動でやってくれる転職サービスがあればぜひ使いたい。
いちばん人手不足だった頃に複数のエージェントを使ってオークション状態で条件を吊り上げていったのは楽しかったな。最終的に彼らが見つけられなかった企業から自力で内定をもらった。我ながら鬼畜の所業だと思う。
宣伝記事という側面はあるだろうけど、担当者ガチャの話も踏まえてわりと実直な内容だと思ったけどね。
多少でも英語ができる人は外資の小さいエージェントにも登録して欲しい。担当者次第だし、一期一会だけど選択肢は広がるはず。予算の付いた期初を狙いましょう。
ビズリーチに登録を拒否られたオレが通りますよ
この記事を誠実だと思うのなら、今いる会社が本当に悪質じゃない限り言われたことを頑張ると良いと思います。
転職エージェントのお客さんはあくまで企業側なので、単発の成功報酬より継続的な取引を重視しがちよね。
転職エージェントが担当者ガチャという話は、ビズリーチに登録すると関係なくなる。エージェントから山ほどスカウトが来るので、担当のプロフィールや実績見て選べる。それでもまだガチャだが、駄目なら次でいい。
避けられるなら避けたいがエージェントにしか公開してない採用もあるのは事実
Linkedinに英語で登録するといいよ。USのITなら特に。もちろん、エンジニア系なら、ある程度の数のスキルと資格、そしてそれなりのプレゼンスを保っておこう。それ系の良いエージェントを引き当てやすい。