テクノロジー

「AIを使えば劇的に生産性が上がる」は本当か?cc-sdd導入前後のデプロイ頻度データから見えた、AI時代のチーム開発の"本当のボトルネック"。 - Timee Product Team Blog

1: lizy 2026/02/19 19:12

AIのコード生成速度に対して、人間系(要求提供、レビュー)がボトルネックになるとのこと

2: nguyen-oi 2026/02/19 20:04

結局、要件定義とレビューが詰まるのは人間系の問題よな。銀の弾丸はそうそう無いわ

3: misshiki 2026/02/19 23:18

“cc-sddの導入で仕様の認識齟齬が早期に解消され、意図した仕様どおりの実装に到達しやすくなりました。 しかし世間で語られるようなAIによる劇的な生産性向上には至っていません。”

4: atsushieno 2026/02/20 05:24

生産性を図る指標が間違っていたら結論も失当になる、を地で行っているようにしか見えない

5: mkusaka 2026/02/20 05:36

cc-sddでSSoT化しCursorのcode-workspaceでマルチリポ管理を導入、暗黙知の形式知化や手戻り減少は得られたが、仕様作成に1日〜1.5日かかりデプロイ頻度は向上しなかった。

6: sirobu 2026/02/20 07:38

旧来のソフトウェア開発から一気に生成AI利用SDDに持ってくには有用な記事なんでは?

7: harumomo2006 2026/02/20 08:32

SIerがAI生成した資料やベースコードを元に開発する事例が増えてるけど短くはなってる。受け入れるSIerから見たら他人が作ったコードレビューもAIが作ったコードレビューも変わらないし

8: nakag0711 2026/02/20 10:10

何を作りたいかは人間の頭の中にしかない、というか頭の中にすらなくて作ってみて初めて気づく

9: lycolia 2026/02/20 10:59

LLMの生成速度に人のレビューが追いつかない。仕様書になるプロンプトの作成工数が重いなど負の側面がよく捉えられている記事。コマンドなどは参考になりそう

10: masatotoro 2026/02/20 12:32

“マルチリポジトリ横断ワークスペース” モノレポで良いのでは?

11: objectiveworker 2026/02/21 18:31

kiroとかcursorとかいろんなもん入れているな。設定で時間が溶けそう。