CLIにOpenTelemetryでtracesとeventsをOTLP経由でexportし、トップレベルspanを1本切ってJaegerのJSONで遅い箇所を可視化することを勧める記事。
OpenTelemetryわかりたいなーと思っててずっとスタックしてたけど、AIで小さいプロダクト作って最初から入れるの良さそうだなぁ。これは日曜プロジェクトにしよう
よさそう
“Agentic Codingの開発ループってこうなります:実装させる、動かす、遅い/失敗した/意図と違う、直す。ここでOpenTelemetryがないと毎回こうなります:当てずっぽう最適化、ログ見づらい、再現条件なんだっけ”
「OpenTelemetryでtracesとeventsをexportできるようにしました。結果として「どこで遅いか」「どの実装が遅いか」を事実として掴めるようになり、最適化を迷わず打てるようになりました」
『OpenTelemetryでtracesとeventsをexport』 パルスのファルシのルシにしか見えなかったので ちゃんと勉強する
CLIを書いてるなら、まずOTLPでtracesとeventsを吐けるようにするのがオススメ - Kengo's blog
CLIにOpenTelemetryでtracesとeventsをOTLP経由でexportし、トップレベルspanを1本切ってJaegerのJSONで遅い箇所を可視化することを勧める記事。
OpenTelemetryわかりたいなーと思っててずっとスタックしてたけど、AIで小さいプロダクト作って最初から入れるの良さそうだなぁ。これは日曜プロジェクトにしよう
よさそう
“Agentic Codingの開発ループってこうなります:実装させる、動かす、遅い/失敗した/意図と違う、直す。ここでOpenTelemetryがないと毎回こうなります:当てずっぽう最適化、ログ見づらい、再現条件なんだっけ”
「OpenTelemetryでtracesとeventsをexportできるようにしました。結果として「どこで遅いか」「どの実装が遅いか」を事実として掴めるようになり、最適化を迷わず打てるようになりました」
『OpenTelemetryでtracesとeventsをexport』 パルスのファルシのルシにしか見えなかったので ちゃんと勉強する