“この単純な観察は,「AI が若い大卒者の雇用を奪っている」という考えに冷や水をぶっかけている.それでもまだ足りないとばかりに,ゼンナ・イシェンコがこの説にさらに疑いをかける秀逸な記事を書いている”
コーディング系AIによる研究学習製造検証のループが楽しすぎる。仕事がなくなるかなんてどうでもいい
留学生&不法移民追い出し関係で統計的連続性がなぁ。まぁ数字は一定のお化粧品と株価ブーストはあるけど、市民の肌感覚が中間選挙でどうなるかなー
premiere proで偉い人がひたすら話す社内向け動画の自動文字起こしされたテロップの修正をしてるけど 地味な手作業を延々として 何がAIだバカヤローな感じですよほんと
アメリカはAIが仕事を奪っているというより、コロナ終了後人手不足より発生した賃金インフレ下で雇ってしまった労働者をAIを理由にレイオフして調整しているっぽいが。
雇用は堅調である一方で、解雇、自発的転職、ミスマッチ就職難のどれかとか組み合わせで、失業者も多いということか。あとは確かに、トレンドか現状維持できるかよね
AI「ラッダイト運動が怖いので防衛力を高めてから本気を出します」
AIの影響は過大に見積もられ過ぎているのだろうか。それとも影響が本格化するのはこれからなのか。
アメリカは分からんが日本は派遣・出向・外注中抜き至上主義だから使う道具が変わりました位の変化しかなさそう。人材派遣やSESの会社に配慮しなきゃならんからね。
"大卒者の労働参加率はだいたい一定の割合を示している(i.e. みんな仕事を見つけようとしている)のに対して,同年齢の非大卒者たちの多くは求職をすっかりやめている.すると,大卒者の失業率の方が高くなるわけだ"
アメリカ、新卒の給与が滅茶苦茶に下がってみるみたいだが、それについてのコメントも知りたい。https://x.com/shin_sasaki19/status/2021428756536230287?s=20
今は何でもサブスクでなんでも物価高で、コロナのダメージからまだ回復してないんだよ。
今のAIとかどこまでもオモチャだから実務能力なんてあんまりないぞマジで。身体が無い時点であまりにも無力
初級職の仕事がAIに奪われたから若者の雇用は厳しくなったって説にはずっと疑念を持ってる。大昔から新卒なんて役に立たないもので数年後に戦力になってもらうために採用してたわけで。
AI曝露とマクロ経済の影響に相関がありそうという話。マクロ経済が上向けばAIに関わらずプログラマの雇用も増えるってことなのかねえ。実際どうなるかはわからんが
ピンポイントで使うと便利な場合もあるけど、大体は再確認が必須なレベルだし、「え、ここでミスる?」みたいなことも。自分の使い方が悪いのもあるけど
現時点ではAIが仕事を奪っている明確なデータはなく、大学新卒者の採用減速もAIが原因とは言えない。将来の影響は不確実だが、今のところ大規模な置き換えの証拠は見られない。
初級職の仕事がなくなったんじゃなくて、5年後10年後にまだその人を雇って居られるか自信が無いから採用出来ないんだと思っている。1年後にIT系の仕事でどう人が余っているかの予測が出来ると断言出来る人が居るか?
米国新卒失業者増加は単に景気の影響がありそうだという話(答えが出るのは今後)/むしろ、「同年齢の非大卒者たちの多くは求職をすっかりやめている」って話、AIうんぬんより米国経済は大丈夫か?ってなったw
トランプがまさにラッダイト的な挙動なので、いつAIが標的になるかわからない。勢いが落ちた時がヤバい。
仕事だけ器用に奪っていってくれないかなあ…給料そのままで
失業率とインフレ率は逆相関(フィリップス曲線)だから物価に左右される指標で判断するのは間違っているのでは。因みに失業率とインフレ率が両方上がる特異な状態がスタグフレーション。
欧米と違い日本企業は横並びなので、あるとき突然ガクンと採用数絞ると思う。
毎度言ってるが自動化・機械化で奪われている仕事はあるよね。昔は「封筒貼り」という内職があった(「路傍の石」より)。製造が自動化されて職人の仕事がなくなっても社会全体では新しい仕事が生まれているわけで。
2025年まではコロナの影響でしかないと思う。今年から初めてAI失業が始まる。どうなるんだろうか。 /今は失業じゃなくて雇い控えだがただの不景気にしか見えない。大体同じ認識。
単にレイオフと雇用を絞っているように見える?そして非大卒者はアメリカ版寝そべり族へ向かっている?
イラストとかちょっとしたBGMとかのクラウドソーシング系の仕事が消えつつあるね。
現時点で証拠なし。というかAIはリストラの言い訳に乱用されている風潮を感じる。
自分専用のツールくらいなら作成を手伝ってもらえるようになって個人的には助かっている。
ノア・スミス「AI はまだぼくらの仕事を奪ってないの?」(2026年2月11日)
“この単純な観察は,「AI が若い大卒者の雇用を奪っている」という考えに冷や水をぶっかけている.それでもまだ足りないとばかりに,ゼンナ・イシェンコがこの説にさらに疑いをかける秀逸な記事を書いている”
コーディング系AIによる研究学習製造検証のループが楽しすぎる。仕事がなくなるかなんてどうでもいい
留学生&不法移民追い出し関係で統計的連続性がなぁ。まぁ数字は一定のお化粧品と株価ブーストはあるけど、市民の肌感覚が中間選挙でどうなるかなー
premiere proで偉い人がひたすら話す社内向け動画の自動文字起こしされたテロップの修正をしてるけど 地味な手作業を延々として 何がAIだバカヤローな感じですよほんと
アメリカはAIが仕事を奪っているというより、コロナ終了後人手不足より発生した賃金インフレ下で雇ってしまった労働者をAIを理由にレイオフして調整しているっぽいが。
雇用は堅調である一方で、解雇、自発的転職、ミスマッチ就職難のどれかとか組み合わせで、失業者も多いということか。あとは確かに、トレンドか現状維持できるかよね
AI「ラッダイト運動が怖いので防衛力を高めてから本気を出します」
AIの影響は過大に見積もられ過ぎているのだろうか。それとも影響が本格化するのはこれからなのか。
アメリカは分からんが日本は派遣・出向・外注中抜き至上主義だから使う道具が変わりました位の変化しかなさそう。人材派遣やSESの会社に配慮しなきゃならんからね。
"大卒者の労働参加率はだいたい一定の割合を示している(i.e. みんな仕事を見つけようとしている)のに対して,同年齢の非大卒者たちの多くは求職をすっかりやめている.すると,大卒者の失業率の方が高くなるわけだ"
アメリカ、新卒の給与が滅茶苦茶に下がってみるみたいだが、それについてのコメントも知りたい。https://x.com/shin_sasaki19/status/2021428756536230287?s=20
今は何でもサブスクでなんでも物価高で、コロナのダメージからまだ回復してないんだよ。
今のAIとかどこまでもオモチャだから実務能力なんてあんまりないぞマジで。身体が無い時点であまりにも無力
初級職の仕事がAIに奪われたから若者の雇用は厳しくなったって説にはずっと疑念を持ってる。大昔から新卒なんて役に立たないもので数年後に戦力になってもらうために採用してたわけで。
AI曝露とマクロ経済の影響に相関がありそうという話。マクロ経済が上向けばAIに関わらずプログラマの雇用も増えるってことなのかねえ。実際どうなるかはわからんが
ピンポイントで使うと便利な場合もあるけど、大体は再確認が必須なレベルだし、「え、ここでミスる?」みたいなことも。自分の使い方が悪いのもあるけど
現時点ではAIが仕事を奪っている明確なデータはなく、大学新卒者の採用減速もAIが原因とは言えない。将来の影響は不確実だが、今のところ大規模な置き換えの証拠は見られない。
初級職の仕事がなくなったんじゃなくて、5年後10年後にまだその人を雇って居られるか自信が無いから採用出来ないんだと思っている。1年後にIT系の仕事でどう人が余っているかの予測が出来ると断言出来る人が居るか?
米国新卒失業者増加は単に景気の影響がありそうだという話(答えが出るのは今後)/むしろ、「同年齢の非大卒者たちの多くは求職をすっかりやめている」って話、AIうんぬんより米国経済は大丈夫か?ってなったw
トランプがまさにラッダイト的な挙動なので、いつAIが標的になるかわからない。勢いが落ちた時がヤバい。
仕事だけ器用に奪っていってくれないかなあ…給料そのままで
失業率とインフレ率は逆相関(フィリップス曲線)だから物価に左右される指標で判断するのは間違っているのでは。因みに失業率とインフレ率が両方上がる特異な状態がスタグフレーション。
欧米と違い日本企業は横並びなので、あるとき突然ガクンと採用数絞ると思う。
毎度言ってるが自動化・機械化で奪われている仕事はあるよね。昔は「封筒貼り」という内職があった(「路傍の石」より)。製造が自動化されて職人の仕事がなくなっても社会全体では新しい仕事が生まれているわけで。
2025年まではコロナの影響でしかないと思う。今年から初めてAI失業が始まる。どうなるんだろうか。 /今は失業じゃなくて雇い控えだがただの不景気にしか見えない。大体同じ認識。
単にレイオフと雇用を絞っているように見える?そして非大卒者はアメリカ版寝そべり族へ向かっている?
イラストとかちょっとしたBGMとかのクラウドソーシング系の仕事が消えつつあるね。
現時点で証拠なし。というかAIはリストラの言い訳に乱用されている風潮を感じる。
自分専用のツールくらいなら作成を手伝ってもらえるようになって個人的には助かっている。