テクノロジー

GitHub、YAMLではなく自然言語でビルドやデプロイなどのワークフローを記述できる「GitHub Agentic Workflows」テクニカルプレビュー

1: nguyen-oi 2026/02/16 08:24

YAML地獄からの解放かと思いきや、プロンプトエンジニアリング地獄が始まる予感。日本語でもいけるのか気になる

2: clairvy 2026/02/16 08:35

アンカーとか普通の機能が増えて欲しさもある。

3: Futaro99 2026/02/16 09:58

どう考えても自然言語よりYAMLの方が楽…

4: Shinwiki 2026/02/16 10:09

いいぞYAML滅べ

5: yuu-yuiken 2026/02/16 10:17

Power AutomateをCopilotに指示させても上手く作れなくてストレスマッハになるから嫌な予感がする

6: mrmt 2026/02/16 10:19

Front Matter的に書くのか。GitHub Actionsは、権限や実行内容などカッチリ正確に絞り込んだものを動かしてこそ価値という気がするので、こういうものとの相性はどうなんだろうな。既存のActionsと混ざるととても怖い。

7: fog-og-frog2 2026/02/16 10:45

曖昧な書き方で実行回数により結果がどれくらい散らばるかを競うアンコモンコンテスト出そう。確率で失敗するのはフレイキーテストだけでいいよ……

8: flirt774 2026/02/16 13:01

どれくらい正確に実行してもらえるのかが気になる。また日本語の曖昧さとも相性が悪そう。構造的な記述じゃないとだめなら現在の方がまだ…

9: Helfard 2026/02/16 14:51

// ここは何か適当に良い感じに。

10: misshiki 2026/02/16 16:09

“GitHub Agentic Workflowでは、どのような場面でどのような処理を自動化したいのか、などを自然言語で記述するだけでGitHub Actionsを実現できる”

11: otchy210 2026/02/16 16:22

CI はハルシネっても困るので、自然言語で指示すると yaml を書いてくれる → yaml は (当たり前だが) 毎回同じ動作を保証する、くらいが現状は良いバランスじゃないのかなぁ?

12: kagehiens 2026/02/16 17:26

そこはトランスパイルでいいだろ

13: karuakun 2026/02/17 07:12

ここに自然言語は使いたくない