わかるやつ。(出てくるコードや設定のミスやツッコミどころも見えているのでサクサク直しながら出来上がっていくやつ)
すてきやん
自分で使っている分には楽しい。若手がAIに丸投げした大量のコードをそのままレビューに上げてくるのはつらい。
AIコーディングで「何を作るか」に集中できるのは良いけど、若手が基礎をすっ飛ばすのが怖いな。老兵には最高の玩具
“プログラミングの「終わり」ではなく、かつてアセンブリから高級言語へ移行したのと同様に、AIという新たな抽象化レイヤーによる「進化」である”
"難解な技術や概念にぶつかっても、今は LLM と議論すれば、かなり短時間で理解の足場が作れます" これ
Podcast聴いてるとiwashiさんがNTTというウルトラ級にレジェンドな組織の一視点でやっていってるからこその超貴重なお話が聞けて凄すぎる プロトコルの策定に関わってた方が社内にわんさかいらっしゃるなど
趣味コーディングはマジで楽しい
最近はコーディングに限らず低いハードルで脳内にあるものを作り出すことが趣味として楽しいので、仕事もIT業界にこだわらなくていいかなと思うようになった
趣味でやる分にはほんと楽しい
プログラミングで食ってるわけでなく、現象理解のための数値プログラミングは今が全盛期だと思う。アイデアを結果にする速度が違いすぎるので質も上がる
ん十年ぶりにコーディングが楽しくなってきた。いや、実際はコーディングしてないけど。別にコーディングが好きだったわけじゃない。システム作るのが楽しかっただけ。ClaudeCodeでその楽しみが久々に蘇った
楽しんでる的記事はほぼ全員「マネジメントに寄るほどコードは遠ざかった」層なんだよね。
仮にプログラミングが終わるとしても今が一番楽しい。無限の教科書と先生がいて、どんなつまんない質問でも答えてくれて、全く手に負えないレベルのものもなんとなく作れたり。環境構築もめちゃくちゃ楽になったし。
わしもそう思う博士。AIは頼るものではなく利用するもの。
プライベートではAIを使わずチマチマ書いてて、完全に趣味として割り切れた感じがする。今までは仕事と地続きの感じがあったがソレがなくなった。て話かと思ったけど違った。
楽しい
確かにチープなコード書いて楽しめるのは小学生までだよね。それなりに実用的なコード書いて遊べる人は努力と素質の両方が必要(人類の3/4には無い素質だ) 今はAIがかなりの範囲を埋めてくれる面白い時代に。
作りたいアプリのことをバイコする前にAIに聞くといい。現代ではOSSで存在するかその生成AIがあればいらないものだと思う。それをいちいちバイコで生成するなら既製品を使ったほうが楽で早く使えるので作る動機がない
会社での開発の仕事に楽しさは特になかったけど達成感のようなものはあった。けど現場にAIが導入されてからはその達成感もなくなった。登場して5年も経たないのに想像以上に導入ペースが速かった。
時間が無いやつが多大な恩恵を受けているであろうことは確かだが、自分はマネジメントタスクなしでフルタイムでコードを書ける立場でも今が一番やりたいことを実現できているし、使いこなせれば立場は関係ない。
どのレベルのどんなものを作ってるかによりますよね。自分はUIがあって人間と触れ合えるところがあると楽しいが、この数カ月、テストがないレガシーシステムにひたすらテスト書いてて(AIに書かせて)つまらない。
今も楽しいは楽しいけど今までと種類違うよね。今までの楽しさはもう取り戻せないだろうな。
Gapの間の話である。要件定義できるものこそが頂点に達し、他は地にひれ伏す。
"最近のプロダクト開発では「今できること」だけを前提にしないほうがいいと感じています。半年後、1年後にAIがどこまで進化するかを見込んで設計する。その視点が、実際の戦略に入ってきています。"
それはプログラミングが楽しいというよりは、自分が形にしたい事が短時間で楽に出来るようになって「便利」になったと言う方が正確な気がする。自分で計算するより電卓使った方が楽しいって言ってるようで違和感
わかる。わかるが、どうしても売り上げやトークン消費数を気にせず好きなだけ、好きなものが作れるなら楽しいが、本音かなぁ
環境設定が楽になったの初学者には大きいと思う/自学自習にしても、コードや説明を読むだけより対話で質問したり自分の理解を確かめたりできるほうが効率いい感じはある
日本は人手不足だし、不安より希望が勝る状況が続くかもしれない
プログラミング自体は終わったと思うけどね。もはや人間が手を動かして作るものではなくなったという意味で。ソフトウェアの制作という業務はなくならないし終わってないけど。
頭にはあるし説明するのはいいんだけど コードに起こすのがだるいという問題が今は解消されてる あと動作確認と俯瞰視点のレビュー能力が高まればもっと楽
はっきり言ってつまらないよ、簡単なタスクすらAIに任せようとした自分に気づいて、ああもう人がコードを書く時代は終わりだなと思った
私もAIコーディングが凄く楽しい。仕事で使っているが効率が3倍にはなったと感じてる。いい時代になった。いいおじさんだがまだまだガンバル。
今は流石にAIに聞いて環境変数を理解し自分で設定できるようになっているといいんだろうけどどうなんでしょうか
便利になったとかじゃなくて楽しいんだって!平日夜中、土日もずっと色々やりたくなるのは便利じゃ表せないでしょ?
今が一番楽しいよ❤️ テストコードを自分で書かなくてよくなったことが特に
自分も今が一番楽しい。Javaでgetter setterを書いてた時はノイローゼなるかと思った
AIマネージャーまったなし
問題解決のロジックを考えるのは楽しいけどプログラミングは楽しくないを20年近く前から言ってきた俺にはいい時代だ
ほんと楽しいのはAi無くても書ける人。若手はマジで勉強して
わかる。 何かを作ったり社会実装をするのが好きな人間ほど今の状態は楽しいと思う。 自分の思いついたアイデアがすぐに形にできるというのはとても面白い。 ものづくりの本質的な楽しさだと思う。
んー、そうなのか。プライベートの時間を使いたくなかったからやってないけど、楽しいならやろうかな。いや、でも仕事みたいになっちゃうからやらないな。ゲームが簡単に作れるならやるかも?ベーマガがあればなー
>思いついたものをすぐ形にできる感覚は、過去と比べても段違いです
ってか俺とかは別にプログラミングがしたい訳じゃないからなぁ。作るのは好きだけど
部下に指示してやらせるよりaiにやらしたほうが楽しい。1人月ちょっとの仕事をAIが瞬殺するので新人にちょうどいいタスクがない。この業界どうなるんだろうか
AIとはアセンブラから高級言語に移行したのと同じようなものと考える
個人プロダクトは圧倒的に生産性が上がった。会社ではそもそもコーディング以外のところにボトルネックがあるのでそんなに変わらない。
うん楽しい。これほんとはお金貰ってやることだよなあと思いつつ、土日ぶっ続けでCOWORKやVS CODEで遊んでた
AIコーディングの進化で「思いついたアイデアをすぐ形にできる」ようになり、設定や単純作業の重さが減少。今の時代がこれまでで最もプログラミングを楽しめる瞬間だと著者は感じている。
鬼に金棒、豚に真珠ですからな
この状態を"プログラミングそのものが、いまはめちゃくちゃ楽しい"と表現するのすごいな これをプログラミングそのものとまで言えちゃうのか
自転車を買った直後に「街の散策は今が一番楽しい」と言ってるような状態。加速装置は人生を豊かにする
AIとの対話では、主に自分の専門分野を深掘りできる。プログラムを作るならプログラマーが一番なのは自明なことだ。素人とプログラマーの間の翻訳層があればそれも解消されると思う。
AIコーディングのオーケストレーションエンジニア codex
技術力ある人のほうが「AIの普及によってプログラミングの業界はつまらなくなる」と言っている感覚。そんなに悲観的に見るような要素があるだろうか?わたしは楽しくなってると感じるが(課題もあるにはあるが)
シニア層のほうが面白がってはAIコーディングを面白がってはいるかな。ジュニア層はAIコーディングネイティブだから特に感慨はなさそう。
総じてハイレイヤーの人は変化を楽しんでそうだし、変化を楽しめる人だからハイレイヤーと目されるのかもしれない。プログラミングが楽しくはないけど得意ではあるから仕事にしてきた人の行き方が難しそう
プログラミングは今が一番楽しい
わかるやつ。(出てくるコードや設定のミスやツッコミどころも見えているのでサクサク直しながら出来上がっていくやつ)
すてきやん
自分で使っている分には楽しい。若手がAIに丸投げした大量のコードをそのままレビューに上げてくるのはつらい。
AIコーディングで「何を作るか」に集中できるのは良いけど、若手が基礎をすっ飛ばすのが怖いな。老兵には最高の玩具
“プログラミングの「終わり」ではなく、かつてアセンブリから高級言語へ移行したのと同様に、AIという新たな抽象化レイヤーによる「進化」である”
"難解な技術や概念にぶつかっても、今は LLM と議論すれば、かなり短時間で理解の足場が作れます" これ
Podcast聴いてるとiwashiさんがNTTというウルトラ級にレジェンドな組織の一視点でやっていってるからこその超貴重なお話が聞けて凄すぎる プロトコルの策定に関わってた方が社内にわんさかいらっしゃるなど
趣味コーディングはマジで楽しい
最近はコーディングに限らず低いハードルで脳内にあるものを作り出すことが趣味として楽しいので、仕事もIT業界にこだわらなくていいかなと思うようになった
趣味でやる分にはほんと楽しい
プログラミングで食ってるわけでなく、現象理解のための数値プログラミングは今が全盛期だと思う。アイデアを結果にする速度が違いすぎるので質も上がる
ん十年ぶりにコーディングが楽しくなってきた。いや、実際はコーディングしてないけど。別にコーディングが好きだったわけじゃない。システム作るのが楽しかっただけ。ClaudeCodeでその楽しみが久々に蘇った
楽しんでる的記事はほぼ全員「マネジメントに寄るほどコードは遠ざかった」層なんだよね。
仮にプログラミングが終わるとしても今が一番楽しい。無限の教科書と先生がいて、どんなつまんない質問でも答えてくれて、全く手に負えないレベルのものもなんとなく作れたり。環境構築もめちゃくちゃ楽になったし。
わしもそう思う博士。AIは頼るものではなく利用するもの。
プライベートではAIを使わずチマチマ書いてて、完全に趣味として割り切れた感じがする。今までは仕事と地続きの感じがあったがソレがなくなった。て話かと思ったけど違った。
楽しい
確かにチープなコード書いて楽しめるのは小学生までだよね。それなりに実用的なコード書いて遊べる人は努力と素質の両方が必要(人類の3/4には無い素質だ) 今はAIがかなりの範囲を埋めてくれる面白い時代に。
作りたいアプリのことをバイコする前にAIに聞くといい。現代ではOSSで存在するかその生成AIがあればいらないものだと思う。それをいちいちバイコで生成するなら既製品を使ったほうが楽で早く使えるので作る動機がない
会社での開発の仕事に楽しさは特になかったけど達成感のようなものはあった。けど現場にAIが導入されてからはその達成感もなくなった。登場して5年も経たないのに想像以上に導入ペースが速かった。
時間が無いやつが多大な恩恵を受けているであろうことは確かだが、自分はマネジメントタスクなしでフルタイムでコードを書ける立場でも今が一番やりたいことを実現できているし、使いこなせれば立場は関係ない。
どのレベルのどんなものを作ってるかによりますよね。自分はUIがあって人間と触れ合えるところがあると楽しいが、この数カ月、テストがないレガシーシステムにひたすらテスト書いてて(AIに書かせて)つまらない。
今も楽しいは楽しいけど今までと種類違うよね。今までの楽しさはもう取り戻せないだろうな。
Gapの間の話である。要件定義できるものこそが頂点に達し、他は地にひれ伏す。
"最近のプロダクト開発では「今できること」だけを前提にしないほうがいいと感じています。半年後、1年後にAIがどこまで進化するかを見込んで設計する。その視点が、実際の戦略に入ってきています。"
それはプログラミングが楽しいというよりは、自分が形にしたい事が短時間で楽に出来るようになって「便利」になったと言う方が正確な気がする。自分で計算するより電卓使った方が楽しいって言ってるようで違和感
わかる。わかるが、どうしても売り上げやトークン消費数を気にせず好きなだけ、好きなものが作れるなら楽しいが、本音かなぁ
環境設定が楽になったの初学者には大きいと思う/自学自習にしても、コードや説明を読むだけより対話で質問したり自分の理解を確かめたりできるほうが効率いい感じはある
日本は人手不足だし、不安より希望が勝る状況が続くかもしれない
プログラミング自体は終わったと思うけどね。もはや人間が手を動かして作るものではなくなったという意味で。ソフトウェアの制作という業務はなくならないし終わってないけど。
頭にはあるし説明するのはいいんだけど コードに起こすのがだるいという問題が今は解消されてる あと動作確認と俯瞰視点のレビュー能力が高まればもっと楽
はっきり言ってつまらないよ、簡単なタスクすらAIに任せようとした自分に気づいて、ああもう人がコードを書く時代は終わりだなと思った
私もAIコーディングが凄く楽しい。仕事で使っているが効率が3倍にはなったと感じてる。いい時代になった。いいおじさんだがまだまだガンバル。
今は流石にAIに聞いて環境変数を理解し自分で設定できるようになっているといいんだろうけどどうなんでしょうか
便利になったとかじゃなくて楽しいんだって!平日夜中、土日もずっと色々やりたくなるのは便利じゃ表せないでしょ?
今が一番楽しいよ❤️ テストコードを自分で書かなくてよくなったことが特に
自分も今が一番楽しい。Javaでgetter setterを書いてた時はノイローゼなるかと思った
AIマネージャーまったなし
問題解決のロジックを考えるのは楽しいけどプログラミングは楽しくないを20年近く前から言ってきた俺にはいい時代だ
ほんと楽しいのはAi無くても書ける人。若手はマジで勉強して
わかる。 何かを作ったり社会実装をするのが好きな人間ほど今の状態は楽しいと思う。 自分の思いついたアイデアがすぐに形にできるというのはとても面白い。 ものづくりの本質的な楽しさだと思う。
んー、そうなのか。プライベートの時間を使いたくなかったからやってないけど、楽しいならやろうかな。いや、でも仕事みたいになっちゃうからやらないな。ゲームが簡単に作れるならやるかも?ベーマガがあればなー
>思いついたものをすぐ形にできる感覚は、過去と比べても段違いです
ってか俺とかは別にプログラミングがしたい訳じゃないからなぁ。作るのは好きだけど
部下に指示してやらせるよりaiにやらしたほうが楽しい。1人月ちょっとの仕事をAIが瞬殺するので新人にちょうどいいタスクがない。この業界どうなるんだろうか
AIとはアセンブラから高級言語に移行したのと同じようなものと考える
個人プロダクトは圧倒的に生産性が上がった。会社ではそもそもコーディング以外のところにボトルネックがあるのでそんなに変わらない。
うん楽しい。これほんとはお金貰ってやることだよなあと思いつつ、土日ぶっ続けでCOWORKやVS CODEで遊んでた
AIコーディングの進化で「思いついたアイデアをすぐ形にできる」ようになり、設定や単純作業の重さが減少。今の時代がこれまでで最もプログラミングを楽しめる瞬間だと著者は感じている。
鬼に金棒、豚に真珠ですからな
この状態を"プログラミングそのものが、いまはめちゃくちゃ楽しい"と表現するのすごいな これをプログラミングそのものとまで言えちゃうのか
自転車を買った直後に「街の散策は今が一番楽しい」と言ってるような状態。加速装置は人生を豊かにする
AIとの対話では、主に自分の専門分野を深掘りできる。プログラムを作るならプログラマーが一番なのは自明なことだ。素人とプログラマーの間の翻訳層があればそれも解消されると思う。
AIコーディングのオーケストレーションエンジニア codex
技術力ある人のほうが「AIの普及によってプログラミングの業界はつまらなくなる」と言っている感覚。そんなに悲観的に見るような要素があるだろうか?わたしは楽しくなってると感じるが(課題もあるにはあるが)
シニア層のほうが面白がってはAIコーディングを面白がってはいるかな。ジュニア層はAIコーディングネイティブだから特に感慨はなさそう。
総じてハイレイヤーの人は変化を楽しんでそうだし、変化を楽しめる人だからハイレイヤーと目されるのかもしれない。プログラミングが楽しくはないけど得意ではあるから仕事にしてきた人の行き方が難しそう