野球の期待値と得点を可視化して表現するのが面白い。ルーズヴェルトゲーム(8-7の試合)で試すとどんな感じになるのかな?
朝日M研また変なことやってんな。セイバーメトリクスの物理化とか実用性は謎だけど発想は面白い。ニューヨーク駐在エンジョイしすぎだろw
やきゅやきゅ
天才の所業
いわゆるバカ試合を視覚化するとぶっ倒れそう
いろんなスポーツでできそう、ってかスポーツ以外でもいける
情報を立体化するといえば3Dプリンタだけど、そこにすっと行かないのが面白い。表現に関わっている
おもしろいこと考えるなあ
よくできていると思う。あとひと工夫できたら美術館行きかも。惜しむらくは、楽天が負けた試合を題材にしているところ(私は楽天ファン)。
ある野球(?)マンガに毒されているのでギャンブル用のチップを積み上げているのかと思った
面白かった/ここで使ってる期待値には個々の選手の成績は加味されてない?チャンスの場面「次のバッターが誰か」も球場の空気に大いに影響してる気がするから入れてみたい
将棋の棋譜みたいだ。今の阪神みたいな打線がしっかりしたチームだと、単調になりそう。
賢いデイリーポータルZみたい(いやDPZも賢いと思ってるけど)
サムネ見てズレに何か意味を持たせているのかと思ったら違った。
これは彫刻というのだろうかという疑問と、微妙なズレに何の意味がないことにちょっと残念な気持ちに。ズラさないで積んでも良かったのでは?
球場での感情を再現するのであれば観客の熱狂の情報も入れたい。円板の径を変えるか、インタラクト性を持たせて、円板にタッチするとその回の球場の歓声が聞こえるみたいにすると楽しそう。
野球は祈りのスポーツ
野球ファンも高齢者しかいなそうだし冗長な試合の記憶を一目で思い出せるような仕組みあるといいのかもしれない
西武鉄道のYouTubeに上がってる野球ダイヤの裏側の動画を思い出した。よい動画なので興味を持った方はぜひ
慣れたやきうファンはノーアウト満塁とかなると、「どうせ点入んねーよ」とかつぶやいて心の平静を保とうとする。そして点は入らない
「8月11日の西武―楽天戦」<関係ないが、この試合は則本がセーブシチュエーションで投げた(今の所)最後の試合でもある。
見たことにより何らかの感情を呼び起こさせるのが芸術だとしたら、これは研究の価値があるかもしれない。感情が追体験できたらどれだけ幸せだろう、という、あの日あの試合はある。
ワイちな鷲、少し泣く
中盤からDPZみが溢れる記事になった
やきゅ?
面白い人だなー
朝日新聞の短歌AIの人がメディアアートやってる。豊かだなー。
なるほど、わからん
わかる人だけわかるという暗号っぽい変換
“あの時球場で感じていたゲーム展開への感情が、これを見ていると思い出される” これ突き詰めて行くの楽しそう
すごくおもしろい
楽しそう。
これはもしかして天才!?
賢いデイリーポータルみたいという感想をいだいたら、まんまブコメにそれがあってシンクロ
へーおもしろい。今はMLBの中継やアプリだと両チームの勝利確率が常時表示されたりするんだけど(アウトカウントごとぐらいに変化する)、その数字を波形にして盛り上がりを可視化したりもできるんだよねえ。
面白い。ただ、REと実際の得点の間にあるギャップに起因する「感情の振れ幅、空気感」に野球の独特の面白さがあるといっているのだから、それが視覚化されていないのはもったいない。
面白ーい!!見れば試合展開を思い返せるところとか、独自進化した野球スコアみたい(佐々木朗希の完全試合のスコアを金出して買ってしまった私…)
アカシック彫刻だ
ま
これは好きだ。いいね
DPZぽいの(1)広く知られてそうなことを専門用語で言語化する(2)データを別の角度から可視化する(3)(ハンズで)工作する(4)プロセスも記録するあたりかな。多摩川があれば完璧なので、NYだとイースト川あたりでどうだ
色々と展開できそうなネタ。試合中継で出す方法もいろいろ考えると面白そう
面白い。ぜひ漫画「ラストイニング」「ドラハチ」「グラゼニ」あたりを読んでほしいな。その期待値を、選手はどう構築していくのかが垣間見れるかもしれない
やきゅやきゅしてる
すごくいい。
おもしれー
高校野球の暴行を容認し被害者を界隈から追放することを望む新聞社
なんで野球の話…?と思ったのは野菜と空目したからです
パカパカパッションだ
このズレに意味はないのか、なんかすごい衝撃…
面白い。アクリル円板綺麗。
野球を彫刻する|朝日新聞社 メディア研究開発センター
野球の期待値と得点を可視化して表現するのが面白い。ルーズヴェルトゲーム(8-7の試合)で試すとどんな感じになるのかな?
朝日M研また変なことやってんな。セイバーメトリクスの物理化とか実用性は謎だけど発想は面白い。ニューヨーク駐在エンジョイしすぎだろw
やきゅやきゅ
天才の所業
いわゆるバカ試合を視覚化するとぶっ倒れそう
いろんなスポーツでできそう、ってかスポーツ以外でもいける
情報を立体化するといえば3Dプリンタだけど、そこにすっと行かないのが面白い。表現に関わっている
おもしろいこと考えるなあ
よくできていると思う。あとひと工夫できたら美術館行きかも。惜しむらくは、楽天が負けた試合を題材にしているところ(私は楽天ファン)。
ある野球(?)マンガに毒されているのでギャンブル用のチップを積み上げているのかと思った
面白かった/ここで使ってる期待値には個々の選手の成績は加味されてない?チャンスの場面「次のバッターが誰か」も球場の空気に大いに影響してる気がするから入れてみたい
将棋の棋譜みたいだ。今の阪神みたいな打線がしっかりしたチームだと、単調になりそう。
賢いデイリーポータルZみたい(いやDPZも賢いと思ってるけど)
サムネ見てズレに何か意味を持たせているのかと思ったら違った。
これは彫刻というのだろうかという疑問と、微妙なズレに何の意味がないことにちょっと残念な気持ちに。ズラさないで積んでも良かったのでは?
球場での感情を再現するのであれば観客の熱狂の情報も入れたい。円板の径を変えるか、インタラクト性を持たせて、円板にタッチするとその回の球場の歓声が聞こえるみたいにすると楽しそう。
野球は祈りのスポーツ
野球ファンも高齢者しかいなそうだし冗長な試合の記憶を一目で思い出せるような仕組みあるといいのかもしれない
西武鉄道のYouTubeに上がってる野球ダイヤの裏側の動画を思い出した。よい動画なので興味を持った方はぜひ
慣れたやきうファンはノーアウト満塁とかなると、「どうせ点入んねーよ」とかつぶやいて心の平静を保とうとする。そして点は入らない
「8月11日の西武―楽天戦」<関係ないが、この試合は則本がセーブシチュエーションで投げた(今の所)最後の試合でもある。
見たことにより何らかの感情を呼び起こさせるのが芸術だとしたら、これは研究の価値があるかもしれない。感情が追体験できたらどれだけ幸せだろう、という、あの日あの試合はある。
ワイちな鷲、少し泣く
中盤からDPZみが溢れる記事になった
やきゅ?
面白い人だなー
朝日新聞の短歌AIの人がメディアアートやってる。豊かだなー。
なるほど、わからん
わかる人だけわかるという暗号っぽい変換
“あの時球場で感じていたゲーム展開への感情が、これを見ていると思い出される” これ突き詰めて行くの楽しそう
すごくおもしろい
楽しそう。
これはもしかして天才!?
賢いデイリーポータルみたいという感想をいだいたら、まんまブコメにそれがあってシンクロ
へーおもしろい。今はMLBの中継やアプリだと両チームの勝利確率が常時表示されたりするんだけど(アウトカウントごとぐらいに変化する)、その数字を波形にして盛り上がりを可視化したりもできるんだよねえ。
面白い。ただ、REと実際の得点の間にあるギャップに起因する「感情の振れ幅、空気感」に野球の独特の面白さがあるといっているのだから、それが視覚化されていないのはもったいない。
面白ーい!!見れば試合展開を思い返せるところとか、独自進化した野球スコアみたい(佐々木朗希の完全試合のスコアを金出して買ってしまった私…)
アカシック彫刻だ
ま
これは好きだ。いいね
DPZぽいの(1)広く知られてそうなことを専門用語で言語化する(2)データを別の角度から可視化する(3)(ハンズで)工作する(4)プロセスも記録するあたりかな。多摩川があれば完璧なので、NYだとイースト川あたりでどうだ
色々と展開できそうなネタ。試合中継で出す方法もいろいろ考えると面白そう
面白い。ぜひ漫画「ラストイニング」「ドラハチ」「グラゼニ」あたりを読んでほしいな。その期待値を、選手はどう構築していくのかが垣間見れるかもしれない
やきゅやきゅしてる
すごくいい。
おもしれー
高校野球の暴行を容認し被害者を界隈から追放することを望む新聞社
なんで野球の話…?と思ったのは野菜と空目したからです
パカパカパッションだ
このズレに意味はないのか、なんかすごい衝撃…
面白い。アクリル円板綺麗。