(取材しました)PERFECT DAYSばりにカセットかけられる車が欲しいです
もうこれ伝統工芸の世界やん…人間国宝だよ
技術が受け継がれるというのはこういうものか。
機械と対話するとか仙人の領域だな。職人技でしか維持できないレガシー設備の極致すぎる
カセットはどうにかなってもドルビーがもうライセンスやらないからなぁ。
レコードも一定の需要があるようだけど、カセットテープもある程度は残っていくのかな。新しくウォークマンとか出ると面白そうだけど。
すごいぞ!ハラ・モトロみたいな人が本当にいたんだ!!
カセットをオワコン扱いしたDATやMDより生き残りそう(´・ω・`)
しみじみと笑いがにじみ出てくるような気分になる記事
設備と一緒に人がついてくる。ガチの替えがきかない人材。
磁気研究所、本当に磁気の仕事をしているんだ。知らなかった。ダイソーでよく見るHIDISCブランドの充電器とかモバイルバッテリーの会社だと思っていた。
素晴らしい技術だけど、きっと、どうにも受け継ぐ人は現れないのだろうな
この人の後継者は現れないのだろうな・・
“当社の社長は、磁気記録媒体に対して並々ならぬ思いや愛着がありました。”
家の車はまだカセットテープなので作ってくれると嬉しい。昔のコンポはCDからカセットに落とす時、時間内に収まるように曲順を変えてくれたけど今は望むべくもない。何か良い方法無いかな。
いい記事。よく取材していただいた
“2020年にカセットテープ事業の撤退が決まりました。 そんな時に現れたのが、磁気研究所の奥川”
すごい世界だ
人間国宝
アナログ!おお後継者育成!残るかな?
人間国宝にしてあげていいんじゃないか。漆職人より社会に貢献している。
磁気に引き寄せられた人たち
“そうしたテープを自らの手でつくり、それが近ごろはまた新しい世代に受け入れられ、アーティストやリスナーの手に渡り、音楽体験を支えられている。それこそ、私の最大のモチベーションです。”
凄いが、縛られ過ぎて転職しようにも大変なんだろうなって
いいインタビューだ こういう裏方のレジェンドみたいな話を知りたい
“江幡:意外に思われるかもしれませんが、最も繊細な調整が必要で苦労するのは、テープそのものを扱う機械ではなく「ラベル貼り機」なんです。”
アナログ技術で動くものは残ると思うし、一度失われても復活の可能性はある。でもデジタルで一番問題なのはその時代の人間が決めた「ルール」が忘れられたら終わりなので。そこが一番の違い。
カセットテープ製造と言っても海外製テープをカセットに巻き取ってラベルを貼ってるだけではないのか?録音済テープの製造工程ならともかく、この工程は日本で製造する意味があるのだろうか?良い記事だけに踏み込み
全くいまさらなんだけど、カセットテープの方が欲しいのよ。カセットテープの音って良いんだよ。
最近またカセットテープ売ってるところ見るようになったよな。
象徴的ではあるが日本の製造業ではよくある話。この人はラッキーな部類
すごい
空テープじゃなくて、録音されてるテープを作ってるのかな
音源を4TRに録音して配布する仕事をしていた。ダビングは恐ろしく時間がかかるしハサミ入れないといけないし嫌だったな。田舎の村内放送とかまだテープ使ってるかも。ラベル貼りは繊細な作業で思い出したくない...
磁気研はCD-Rとかも作っててレトロメディア集積所みたいになっとるな|コンパクトカセットも種類があってメタルテープなどは絶滅、かろうじてノーマルのテープが生産されている状況とかなんとか
カセットは録音や再生もいい音質にするにはコツというかノウハウが必要だったから楽しかったよね。デッキのアジマス調整とか消磁器とか懐かしい。
残存者利益が出るまで45年
やってはいるだろうけど次世代を育成しないとダメだよね。カセットに限らず知識と技術が失われていくものは他にも沢山有るはず。一度失われたものを一から再度モノにするのはとても大変だよ。
hidiscのカセットテープ、そこそこ評判良いけどちゃんとした技術者がいたんだね
向かいいた職場でもグラビア印刷のためのインク製造工場が廃業になった時施設ごと買い取っていた(知識継承も実施)が、まだ残ってるかな…
非常に興味深いです
カセットテープは音楽をはじめとした文化そのものを支えてきた存在 テープを自らの手でつくり、それが近ごろはまた新しい世代に受け入れられ、音楽体験を支えられている それこそ、私の最大のモチベーション
データバックアップ用途のテープは普通に残ってるはずだから、音楽再生向けのテープ生産の話だよね。設備投資できない領域はこうなるか。話としては面白い。
そのウォークマン作ってた会社の中の人曰く、既に社内(だけでなく日本国内)にはカセットメカを生産する設備もノウハウも完全に失われているらしい。
クリーニングテープ!あったね!あれは剥離した磁気粉末を取り除くためのものだったんだ。ほこり取りなのかなとおまじない程度の道具だと思ってた。
これはいい話なの?
カセットテープの音は気持ちがいいんだよね。Boards of Canada もそう言っている。
『多くの同僚が、生産縮小とともに1人減り、2人減り……あるいは配置転換で他の部署へ移り、東京電化に移るころには、周りでカセットテープの製造・保守の全工程を理解しているのは私ひとりになっていました。』
カセットテープ・エンジニア人生45年。「彼でないと動かせない生産設備」と共に2回移籍して【フォーカス】 レバテックラボ(レバテックLAB)
(取材しました)PERFECT DAYSばりにカセットかけられる車が欲しいです
もうこれ伝統工芸の世界やん…人間国宝だよ
技術が受け継がれるというのはこういうものか。
機械と対話するとか仙人の領域だな。職人技でしか維持できないレガシー設備の極致すぎる
カセットはどうにかなってもドルビーがもうライセンスやらないからなぁ。
レコードも一定の需要があるようだけど、カセットテープもある程度は残っていくのかな。新しくウォークマンとか出ると面白そうだけど。
すごいぞ!ハラ・モトロみたいな人が本当にいたんだ!!
カセットをオワコン扱いしたDATやMDより生き残りそう(´・ω・`)
しみじみと笑いがにじみ出てくるような気分になる記事
設備と一緒に人がついてくる。ガチの替えがきかない人材。
磁気研究所、本当に磁気の仕事をしているんだ。知らなかった。ダイソーでよく見るHIDISCブランドの充電器とかモバイルバッテリーの会社だと思っていた。
素晴らしい技術だけど、きっと、どうにも受け継ぐ人は現れないのだろうな
この人の後継者は現れないのだろうな・・
“当社の社長は、磁気記録媒体に対して並々ならぬ思いや愛着がありました。”
家の車はまだカセットテープなので作ってくれると嬉しい。昔のコンポはCDからカセットに落とす時、時間内に収まるように曲順を変えてくれたけど今は望むべくもない。何か良い方法無いかな。
いい記事。よく取材していただいた
“2020年にカセットテープ事業の撤退が決まりました。 そんな時に現れたのが、磁気研究所の奥川”
すごい世界だ
人間国宝
アナログ!おお後継者育成!残るかな?
人間国宝にしてあげていいんじゃないか。漆職人より社会に貢献している。
磁気に引き寄せられた人たち
“そうしたテープを自らの手でつくり、それが近ごろはまた新しい世代に受け入れられ、アーティストやリスナーの手に渡り、音楽体験を支えられている。それこそ、私の最大のモチベーションです。”
凄いが、縛られ過ぎて転職しようにも大変なんだろうなって
いいインタビューだ こういう裏方のレジェンドみたいな話を知りたい
“江幡:意外に思われるかもしれませんが、最も繊細な調整が必要で苦労するのは、テープそのものを扱う機械ではなく「ラベル貼り機」なんです。”
アナログ技術で動くものは残ると思うし、一度失われても復活の可能性はある。でもデジタルで一番問題なのはその時代の人間が決めた「ルール」が忘れられたら終わりなので。そこが一番の違い。
カセットテープ製造と言っても海外製テープをカセットに巻き取ってラベルを貼ってるだけではないのか?録音済テープの製造工程ならともかく、この工程は日本で製造する意味があるのだろうか?良い記事だけに踏み込み
全くいまさらなんだけど、カセットテープの方が欲しいのよ。カセットテープの音って良いんだよ。
最近またカセットテープ売ってるところ見るようになったよな。
象徴的ではあるが日本の製造業ではよくある話。この人はラッキーな部類
すごい
空テープじゃなくて、録音されてるテープを作ってるのかな
音源を4TRに録音して配布する仕事をしていた。ダビングは恐ろしく時間がかかるしハサミ入れないといけないし嫌だったな。田舎の村内放送とかまだテープ使ってるかも。ラベル貼りは繊細な作業で思い出したくない...
磁気研はCD-Rとかも作っててレトロメディア集積所みたいになっとるな|コンパクトカセットも種類があってメタルテープなどは絶滅、かろうじてノーマルのテープが生産されている状況とかなんとか
カセットは録音や再生もいい音質にするにはコツというかノウハウが必要だったから楽しかったよね。デッキのアジマス調整とか消磁器とか懐かしい。
残存者利益が出るまで45年
やってはいるだろうけど次世代を育成しないとダメだよね。カセットに限らず知識と技術が失われていくものは他にも沢山有るはず。一度失われたものを一から再度モノにするのはとても大変だよ。
hidiscのカセットテープ、そこそこ評判良いけどちゃんとした技術者がいたんだね
向かいいた職場でもグラビア印刷のためのインク製造工場が廃業になった時施設ごと買い取っていた(知識継承も実施)が、まだ残ってるかな…
非常に興味深いです
カセットテープは音楽をはじめとした文化そのものを支えてきた存在 テープを自らの手でつくり、それが近ごろはまた新しい世代に受け入れられ、音楽体験を支えられている それこそ、私の最大のモチベーション
データバックアップ用途のテープは普通に残ってるはずだから、音楽再生向けのテープ生産の話だよね。設備投資できない領域はこうなるか。話としては面白い。
そのウォークマン作ってた会社の中の人曰く、既に社内(だけでなく日本国内)にはカセットメカを生産する設備もノウハウも完全に失われているらしい。
クリーニングテープ!あったね!あれは剥離した磁気粉末を取り除くためのものだったんだ。ほこり取りなのかなとおまじない程度の道具だと思ってた。
これはいい話なの?
カセットテープの音は気持ちがいいんだよね。Boards of Canada もそう言っている。
『多くの同僚が、生産縮小とともに1人減り、2人減り……あるいは配置転換で他の部署へ移り、東京電化に移るころには、周りでカセットテープの製造・保守の全工程を理解しているのは私ひとりになっていました。』