GIGAZINEのAI記事は相変わらず丁寧。RTX 50系前提の時代か。ノードベースは敷居高いけど、自由度はやっぱこれだよな
簡単に画像生成AIはローカル展開出来る。
“ComfyUI”
久しぶりにcomfyUI使ったら、使い勝手は元々良かったんだけど、テンプレートが充実していてモデルのダウンロードも手間がかからなくて、さらに使い勝手が良くなってた
VRAM最低でも16GBぐらいあると色々できて楽しい
「まずPython3.10を入れてな、次にGit for windows入れてな、そしてコマンドプロンプトを開いて…」でみんな脱落していくので数クリックで環境構築できるようになってるDesktop版はすごいと思いますわ
AUTOMATIC1111は動くのにComfyUIがまともに動かなくて使ってない
わしがAIに手を出した頃はのぉ…Stability Matirixをダウンロードして、そこから起動するのが一番手っ取り早かったのに、全く、最近の若者ときたら…(老害仕草)。
インストールして画像出すだけならWebUIの方が簡単だろ。ComfyUIはひたすらめんどくさい事をやりたい人むけで「簡単」を売りにしていない
“クリック。 ”
あの無駄にフロートウインドウを操作させるUIは、別に直感的ではないと思うんだよなあ。webUIのが解りやすい。必要な情報が一画面にまとまるし
ブクマ
同じモデルデータ同じプロンプトを使って、stable diffusionと生成結果に違いは出るのだろうか。A1111とForgeは体型やポーズの傾向がちょっと違って使い分けてんだよね。Comfyがまた違う結果が出るなら使ってみたいが敷居が
まずPCのスペック、もしくはAPIにかかる料金の説明が必要なんじゃないかと思います。
マニュアルインストールもそんなに難しく無いと思う。最新のモデル試したいとかならそっちの方が簡単まであるような。毎日のように更新されてて凄いなーって思う。
ChatGPTとGeminiに聞きながら環境構築できたんでこの手の記事はもう鮮度にしか価値がないんちゃうやろか/Comfyはカスタムノード使ったり細かくやりたい場合で、雑に出すならWebUIの方が手軽やね
“ComfyUIは画像生成AIや動画生成AIをPCでローカル実行できるアプリ。...グラフィックボード搭載PCなら簡単に画像生成を始められるので、最初の一歩の手助けとなるようにインストールと最初の生成までの手順をまとめ。”
ComfyUIはカスタマイズしたい勢や最新技術を試したい勢向けで、初心者ならwebuiで十分使えると思う / インストールは簡単だけどまずGPUが要るという前提条件を書くべきでは…
ComfyUIは色々いじって新しいことがしたくなってから手を出すものだし、それを思えば手順自体は十分すぎるほど簡単だけどな。手順よりは高いグラボの方が壁だったけど、Flux.2[klein]とかが出てまた一つ時代が変わった。
私のような素人にはDraw Thingsがありがたかった。インストール簡単でUIもまあ見やすい。
今はインストーラー有るんだっけ。Paoerspace上で動かしたけどスマホだと使いにくくてやめちゃった。ノードの組換えでいろいろ微調整できるのはよかったんだけど、そこまでしないから結局forgeに戻した。
画像生成AIをPCで簡単に実行できる「ComfyUI」のインストール手順&最初の画像を生成するまでの手順まとめ - GIGAZINE
GIGAZINEのAI記事は相変わらず丁寧。RTX 50系前提の時代か。ノードベースは敷居高いけど、自由度はやっぱこれだよな
簡単に画像生成AIはローカル展開出来る。
“ComfyUI”
“ComfyUI”
久しぶりにcomfyUI使ったら、使い勝手は元々良かったんだけど、テンプレートが充実していてモデルのダウンロードも手間がかからなくて、さらに使い勝手が良くなってた
VRAM最低でも16GBぐらいあると色々できて楽しい
「まずPython3.10を入れてな、次にGit for windows入れてな、そしてコマンドプロンプトを開いて…」でみんな脱落していくので数クリックで環境構築できるようになってるDesktop版はすごいと思いますわ
AUTOMATIC1111は動くのにComfyUIがまともに動かなくて使ってない
わしがAIに手を出した頃はのぉ…Stability Matirixをダウンロードして、そこから起動するのが一番手っ取り早かったのに、全く、最近の若者ときたら…(老害仕草)。
インストールして画像出すだけならWebUIの方が簡単だろ。ComfyUIはひたすらめんどくさい事をやりたい人むけで「簡単」を売りにしていない
“クリック。 ”
あの無駄にフロートウインドウを操作させるUIは、別に直感的ではないと思うんだよなあ。webUIのが解りやすい。必要な情報が一画面にまとまるし
ブクマ
同じモデルデータ同じプロンプトを使って、stable diffusionと生成結果に違いは出るのだろうか。A1111とForgeは体型やポーズの傾向がちょっと違って使い分けてんだよね。Comfyがまた違う結果が出るなら使ってみたいが敷居が
まずPCのスペック、もしくはAPIにかかる料金の説明が必要なんじゃないかと思います。
マニュアルインストールもそんなに難しく無いと思う。最新のモデル試したいとかならそっちの方が簡単まであるような。毎日のように更新されてて凄いなーって思う。
ChatGPTとGeminiに聞きながら環境構築できたんでこの手の記事はもう鮮度にしか価値がないんちゃうやろか/Comfyはカスタムノード使ったり細かくやりたい場合で、雑に出すならWebUIの方が手軽やね
“ComfyUIは画像生成AIや動画生成AIをPCでローカル実行できるアプリ。...グラフィックボード搭載PCなら簡単に画像生成を始められるので、最初の一歩の手助けとなるようにインストールと最初の生成までの手順をまとめ。”
ComfyUIはカスタマイズしたい勢や最新技術を試したい勢向けで、初心者ならwebuiで十分使えると思う / インストールは簡単だけどまずGPUが要るという前提条件を書くべきでは…
ComfyUIは色々いじって新しいことがしたくなってから手を出すものだし、それを思えば手順自体は十分すぎるほど簡単だけどな。手順よりは高いグラボの方が壁だったけど、Flux.2[klein]とかが出てまた一つ時代が変わった。
私のような素人にはDraw Thingsがありがたかった。インストール簡単でUIもまあ見やすい。
今はインストーラー有るんだっけ。Paoerspace上で動かしたけどスマホだと使いにくくてやめちゃった。ノードの組換えでいろいろ微調整できるのはよかったんだけど、そこまでしないから結局forgeに戻した。