Wikipediaって無数の無償書き手で成立しているが、中には納得できない人もいて、今後更新しないみたいな人も出てくる可能性と、そもそも工作など誤情報も多数埋没しているのをどうするかという問題がある。
記事の典拠になった書籍やニュース情報源が売れなくなるわけだが、いいのか? Wikipedia自身が独自取材や独自研究した情報なら販売しても文句はないが。他人の褌で相撲を取っている。
すごくいいマネタイズと思う。ossに資金出さないクラウド界隈(プラットフォーマー)とは一味違う
大丈夫?てにをはとかの怪しい素人の文章やで
Wikipediaは「市場で取引される資源」ではなく、民主主義と知の自由を支える制度的基盤であり「非市場領域」として防衛されるべき。無償の善意によって形成された知識コモンズを市場取引に用いることは管理権限の逸脱。
財団はタダでの無断利用を防止できる
「ウィキペディア……T大手の「マイクロソフト」などAIを開発する企業に対してデータを提供し、見返りとして資金面で支援を受ける」←“寄付で運営”だから許されてた面があると思うけど、これからどうなるだろうね。
まあWikipediaを介した著作権ロンダリングが起こる可能性はあるか。稼げるとなればいつの間にか転載の山になっていく未来もありうるわけで、自治が維持できるかだな
企業との関わりが増えると無償ボランティアは減少していくのではないかな。なぜ自分たちに還元されないのか、と考える人が増えるからね。
著作権に違反するものはwikipediaには掲載できないのだが、引用や事実の伝達も著作権違反と言い出すのかな
既に学習に使われてるだろうから、運営的にはクローリングに伴うサーバー負荷を軽減できてさらに資金支援も受けれるみたいなのを想像した。
誰が内容に責任持つんだろう。
良かったね
時々編集したりしてるけど、ボランティアというより書きたいから書いてるという動機が強い。愚民どもに英知を授けたいという欲求といってもよい。
おお。おん?/しかもWikipediaっていい加減書いてあることあるからな。学習元とするのは如何なものか
クロールでサーバーに対価なしに負担かけられてる現状よりはマシなのでは。元々CC BY-SAだし、末端編集者だが個人的には気にはならない。
文化は金儲けになって終わる。金は文化の深化という目的達成のための手段に過ぎなかったはずが、金を儲けるために文化を利用するようになり、より広範に消費されるように軽薄かつ偽物が蔓延るようになる。
現時点でもwikipediaのデータは無料でAI企業に学習されて、ボランティアが書いた内容は著者を消されてwikipediaを通さずにAIの出力になってるわけで、単にwikipediaが維持費貰える以外の悪影響もないだろう。
GitHubがマイクロソフトに買収されたときに中立プラットフォームの企業化だとかオープンソースの独占だとかで大荒れしたときに似てますね(資金支援は買収とは違いますけど)
ほっといても喰われるなら乗っかる方がマシ、という判断はなかなかできるもんじゃないので、決断した人たちには感謝を。
やられる前に、、という感じかな
反AIはWikipediaも使わなくなるのかな
Wikipediaの大規模な記事取得用の有料APIを避けてスクレイピングして高負荷をかけるケチなAI企業たちに金払えよとWikipediaが文句言っていた件か
ウィキペディア AI開発企業と合意 データ提供し資金支援受ける | NHKニュース
Wikipediaって無数の無償書き手で成立しているが、中には納得できない人もいて、今後更新しないみたいな人も出てくる可能性と、そもそも工作など誤情報も多数埋没しているのをどうするかという問題がある。
記事の典拠になった書籍やニュース情報源が売れなくなるわけだが、いいのか? Wikipedia自身が独自取材や独自研究した情報なら販売しても文句はないが。他人の褌で相撲を取っている。
すごくいいマネタイズと思う。ossに資金出さないクラウド界隈(プラットフォーマー)とは一味違う
大丈夫?てにをはとかの怪しい素人の文章やで
Wikipediaは「市場で取引される資源」ではなく、民主主義と知の自由を支える制度的基盤であり「非市場領域」として防衛されるべき。無償の善意によって形成された知識コモンズを市場取引に用いることは管理権限の逸脱。
財団はタダでの無断利用を防止できる
「ウィキペディア……T大手の「マイクロソフト」などAIを開発する企業に対してデータを提供し、見返りとして資金面で支援を受ける」←“寄付で運営”だから許されてた面があると思うけど、これからどうなるだろうね。
まあWikipediaを介した著作権ロンダリングが起こる可能性はあるか。稼げるとなればいつの間にか転載の山になっていく未来もありうるわけで、自治が維持できるかだな
企業との関わりが増えると無償ボランティアは減少していくのではないかな。なぜ自分たちに還元されないのか、と考える人が増えるからね。
著作権に違反するものはwikipediaには掲載できないのだが、引用や事実の伝達も著作権違反と言い出すのかな
既に学習に使われてるだろうから、運営的にはクローリングに伴うサーバー負荷を軽減できてさらに資金支援も受けれるみたいなのを想像した。
誰が内容に責任持つんだろう。
良かったね
時々編集したりしてるけど、ボランティアというより書きたいから書いてるという動機が強い。愚民どもに英知を授けたいという欲求といってもよい。
おお。おん?/しかもWikipediaっていい加減書いてあることあるからな。学習元とするのは如何なものか
クロールでサーバーに対価なしに負担かけられてる現状よりはマシなのでは。元々CC BY-SAだし、末端編集者だが個人的には気にはならない。
文化は金儲けになって終わる。金は文化の深化という目的達成のための手段に過ぎなかったはずが、金を儲けるために文化を利用するようになり、より広範に消費されるように軽薄かつ偽物が蔓延るようになる。
現時点でもwikipediaのデータは無料でAI企業に学習されて、ボランティアが書いた内容は著者を消されてwikipediaを通さずにAIの出力になってるわけで、単にwikipediaが維持費貰える以外の悪影響もないだろう。
GitHubがマイクロソフトに買収されたときに中立プラットフォームの企業化だとかオープンソースの独占だとかで大荒れしたときに似てますね(資金支援は買収とは違いますけど)
ほっといても喰われるなら乗っかる方がマシ、という判断はなかなかできるもんじゃないので、決断した人たちには感謝を。
やられる前に、、という感じかな
反AIはWikipediaも使わなくなるのかな
Wikipediaの大規模な記事取得用の有料APIを避けてスクレイピングして高負荷をかけるケチなAI企業たちに金払えよとWikipediaが文句言っていた件か